一言感想
・災愛
→嘘だと言ってよ!なトンデモアイテムで好きな人に好きになってもらうも…?オチの後味の悪さがいつものアメリカンホラーとは違っていて不気味かつ最悪の展開でホラー作品として良かった。
・オークストリートの異変
→1980年代のアメリカ郊外の住宅街に突如恐竜が現れ家族の結束と共に生き延びるサバイバルホラー。家族の絆の回復にフォーカスが当たっていたけど、タイムパラドックス的に大丈夫?なラスト。
・映画プリキュア
→あらすじ割愛。
「仲間や友達を頼る」、「一歩を踏み出す勇気」(失敗してもそれもまた一歩である)ことが伝わる温かいストーリー。アンサー最推しの私、無事生きる活力チャージ完了