某ギャラリーに寄稿した著作権買い切り原稿が、目次のトップに来たときはアンソロジーのクオリティに引いたもの。
アンソロジーの目次の決め方っていくつかあって、名前順とか作品のキャッチ―さとかが基本です。
そのとき作者名もタイトル名も名前順ではなかったので、いい加減に書いた(読む側への配慮は当然してある)原稿より面白いものは他にありません、という意味になります。
お友達間でないと売れないと思うよ。
全体公開記事では何度か宣伝したけれど、限定記事では一度も触れていないから、わたしを支援する方も気づいているし。
あとそれ以前にわたしの名前を間違えたままの失礼さなので、激アツです。