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佐藤美鈴 MisuzuSato

@misuzusato.bsky.social
523 followers 33 following 60 posts

文化部デスク・新聞記者。映画やメディアを中心に取材し、言論サイトRe:Ron(リロン)編集長を務めました。ジェンダー、テクノロジーも関心領域。ミニシアター好き。おすすめの記事や映画、気になる話題などなどをつぶやきます。

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Re:Ron編集部(朝日新聞デジタル) @reronasahi.bsky.social · 02/10/2026
【10/3(土)夕方まで無料でお読みいただけます】 私たちを取り巻く情報環境は、思考や人間関係、社会にどう影響しているのか。竹田ダニエルさんとスプツニ子!さんの対談です。 AIに潜む価値観は社会をどう変えるか 竹田ダニエル×スプツニ子! #リロン digital.asahi.com/articles/ASV...
digital.asahi.com
AIに潜む価値観は社会をどう変えるか 竹田ダニエル×スプツニ子!:朝日新聞
AIが影響力を増す現代、かつては誰もが発信できる民主的な空間として期待を集めたSNSは変わりつつあります。炎上、依存、格差、監視、資本主義……。テクノロジーに組み込まれた特定の価値観は、私たちの思考…
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佐藤美鈴 MisuzuSato @misuzusato.bsky.social · 01/10/2026
立ち上げから3年半務めたRe:Ron編集長を退任し、本日より文化部デスクになります。 後任のRe:Ron編集長は、田中聡子さんです。 ここまで、たくさんの方々にお世話になり、感謝の気持ちでいっぱいです。本当にありがとうございました。 今後ともRe:Ronをどうぞよろしくお願いします🙏 #リロン
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Re:Ron編集部(朝日新聞デジタル) @reronasahi.bsky.social · 24/09/2026
哲学者の三木那由他さんのRe:Ron連載の書籍がきょう24日に講談社から発売。 「私を語るための言葉」というタイトルになるまでの思いが、三木さんから届きました。 全文無料でお読みになれます。 #リロン 三木那由他さん「私を語るための言葉」に寄せて リロン連載が本に:朝日新聞 www.asahi.com/articles/ASV...
asahi.com
三木那由他さん「私を語るための言葉」に寄せて リロン連載が本に:朝日新聞
哲学者・三木那由他さんが言論サイト「Re:Ron」でつづる連載「ことばをほどく」が、書籍「私を語るための言葉」(講談社)として9月24日に発売されました。連載の読者の方、これから出会う「あなた」へ、…
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Re:Ron編集部(朝日新聞デジタル) @reronasahi.bsky.social · 18/09/2026
【9/19(土)夕方まで無料でお読みいただけます】 ジェンダーギャップ指数が公表され、日本は経済分野が悪化したという報告があります。いま改めて「転勤」について考えてみませんか? なぜ転勤は当然視されたのか 社会学の視点から考える少子化への影響 #リロン digital.asahi.com/articles/ASV...
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なぜ転勤は当然視されたのか 社会学の視点から考える少子化への影響:朝日新聞
日本の働く現場につきものの「転勤」。ひとたび人事が発令されれば、悲喜こもごもです。ただ、本人や家族の負担は重く、近年は拒否感を示す人も珍しくないようです。著書『転勤の社会学』を今春出版した社会学者で…
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Re:Ron編集部(朝日新聞デジタル) @reronasahi.bsky.social · 18/09/2026
11月の #米国 #中間選挙 に向け、民主党の「民主社会主義(デモクラティック・ソーシャリズム)」に勢い。マムダニ・NY市長の誕生で一躍脚光を浴びましたがその系譜や背景、展望は。吉田徹・同志社大教授に聞きました。#リロン #時代のことば www.asahi.com/articles/ASV...
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米の中間選挙「民主社会主義」が席巻? マムダニ旋風、日本への影響:朝日新聞
■Re:Ron特集 時代のことば 「民主社会主義」 11月に米国で行われる中間選挙に向けて、「急進左派」とも言及される「民主社会主義(デモクラティック・ソーシャリズム)」が勢いを増しています。暴力革命…
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Re:Ron編集部(朝日新聞デジタル) @reronasahi.bsky.social · 16/09/2026
政府、マスコミは信じられない。信頼できるのはネット、YouTubeだ――。そんな考えを持つ人々が選挙で存在感を高めているのではないか?と分析する研究者たちがいます。不信の背景とは。 日本も台頭「反エスタブリッシュメント」心理分析が示す格差への怒り #リロン www.asahi.com/articles/ASV...
asahi.com
日本も台頭「反エスタブリッシュメント」心理分析が示す格差への怒り:朝日新聞
政府の言うことは信じられない。マスコミも論外。頼りになるのはネット、YouTubeだ――。そう考える「反エスタブリッシュメント」的な人たちが選挙で存在感を増しているとみて、その心理の分析に取り組む研…
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佐藤美鈴 MisuzuSato @misuzusato.bsky.social · 15/09/2026
「メディアが報じない」と反発が広がる背景に何が 有識者2氏に聞く www.asahi.com/articles/ASV...
asahi.com
「メディアが報じない」と反発が広がる背景に何が 有識者2氏に聞く:朝日新聞
大事な問題なのに、新聞やテレビが報じない。こんなに話題なのになぜ? 権力に忖度(そんたく)しているのではないか――。そんな声がSNSなどで頻繁に飛び交っています。メディアへの反発が広がる背景に何があ…
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Re:Ron編集部(朝日新聞デジタル) @reronasahi.bsky.social · 14/09/2026
文章を書くことや物語がなぜ人にとって必要なのか―。 作家の山内マリコさんが、『刑務所の文章教室』著者で刑務所で文章創作プログラムを続ける大塚敦子さんと語り合いました。 連載「永遠の生徒」第17回です。 #リロン 刑務所でなぜ文章教室なのか 自己を見つめ他者を想像する、文学の力 www.asahi.com/articles/ASV...
asahi.com
刑務所でなぜ文章教室なのか 自己を見つめ他者を想像する、文学の力:朝日新聞
受刑者たちが文学や詩に向き合い、書くことを通して自己を見つめ直していく――。ジャーナリストでノンフィクション作家の大塚敦子さんが刑務所で続ける文章創作プログラムに、作家の山内マリコさんは「文章を書く…
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Re:Ron編集部(朝日新聞デジタル) @reronasahi.bsky.social · 11/09/2026
【9/12(土)夕方まで無料でお読みいただけます】 各地で豪雨災害が相次いでいます。気象予報士の井田さんは天気予報とともに気候変動について伝える必要性を語りました。生活に溶け込む気候変動の語りとは? お天気コーナーから危機感を発信 気象キャスターの覚悟 #リロン digital.asahi.com/articles/ASS...
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お天気コーナーから危機感を発信 気象キャスター井田寛子さんの覚悟:朝日新聞
■気候変動の話をしよう① 日々のお天気コーナーで、気候変動の影響を伝えないと間に合わない――。 報道が変わることでアクションに変えていこうとする共同声明が本格的な夏を前にした6月、気象予報士とキャスタ…
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Re:Ron編集部(朝日新聞デジタル) @reronasahi.bsky.social · 10/09/2026
炎上、依存、格差、監視、資本主義……。テクノロジーに組み込まれた価値観は、私たちの思考や人間関係、政治、社会にいかに影響を与えているのか。 AI倫理の研究者で在米ジャーナリストの竹田ダニエルさんとアーティストで起業家のスプツニ子!さんの対談です。 #リロン AIに潜む価値観は社会をどう変えるか 竹田ダニエル×スプツニ子! www.asahi.com/articles/ASV...
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AIに潜む価値観は社会をどう変えるか 竹田ダニエル×スプツニ子!:朝日新聞
AIが影響力を増す現代、かつては誰もが発信できる民主的な空間として期待を集めたSNSは変わりつつあります。炎上、依存、格差、監視、資本主義……。テクノロジーに組み込まれた特定の価値観は、私たちの思考…
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佐藤美鈴 MisuzuSato @misuzusato.bsky.social · 10/09/2026
映画になったネルソンさんが日本に眠るわけ 戦争加害を語り続けて www.asahi.com/articles/ASV...
asahi.com
映画になったネルソンさんが日本に眠るわけ 戦争加害を語り続けて:朝日新聞
ベトナム戦争で心に傷を負い、自らの体験を伝え続けた元米海兵隊員を描く劇映画「ネルソンさん、あなたは人を殺しましたか?」(塚本晋也監督)。イタリアで開催中のベネチア国際映画祭コンペティション部門で喝采…
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佐藤美鈴 MisuzuSato @misuzusato.bsky.social · 10/09/2026
もう「心中」と呼ばない 国の専門委が変更 「子殺し覆い隠す」批判 www.asahi.com/articles/ASV...
asahi.com
もう「心中」と呼ばない 国の専門委が変更 「子殺し覆い隠す」批判:朝日新聞
これまで「心中」と呼んできた事案を、今後は「保護者の自殺を伴うこどもの虐待死」と呼ぶ――。児童虐待死を検証するこども家庭庁の専門委員会は10日、約20年使い続けた用語を変更した。こども家庭庁も用語を…
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佐藤美鈴 MisuzuSato @misuzusato.bsky.social · 07/09/2026
【民主主義大賞2026】に三次審査審査委員として参加させていただくことになりました。民主主義の発展に貢献している優れた取り組みを募集し、表彰することを目的にした試み。10月11日応募締め切りです。ぜひ↓ democracy-museum.com/posts/LgvHG_04
democracy-museum.com
民主主義博物館
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Re:Ron編集部(朝日新聞デジタル) @reronasahi.bsky.social · 05/09/2026
【無料で全文読めます編集部員コラム】 鈴木涼美さんと上野千鶴子さんによる、セックスワークを巡る対談の司会・構成を担当した編集部員のコラムです。こちらもぜひ。 digital.asahi.com/articles/ASV...
digital.asahi.com
「売る」側の女性だけリスク 売春防止法巡り議論 リロン編集部から:朝日新聞
戦後日本の性風俗産業の形成に大きな影響を与えてきた売春防止法(1956年制定)。国の検討会を中心に、その見直しをめぐる議論が続いています。古くて新しい問題をどう考えるか。社会学者の上野千鶴子さん=写…
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Re:Ron編集部(朝日新聞デジタル) @reronasahi.bsky.social · 04/09/2026
文士劇「風と共に去りぬ」にメラニー役で出演することになった、作家の山内マリコさん。スタジオでの本格的な稽古に励むなか、演じることによって追体験できた「思わぬ収穫」があったといいいます。 連載「永遠の生徒」エッセー編<後編>です。 #リロン 「風と共に去りぬ」文士劇で追体験した戦争と女性 山内マリコ寄稿 www.asahi.com/articles/ASV...
asahi.com
「風と共に去りぬ」文士劇で追体験した戦争と女性 山内マリコ寄稿:朝日新聞
■Re:Ron連載「永遠の生徒 山内マリコ」第16回【エッセー編・後編】 5月、新緑の麗しき初夏。例年なら旅行の予定を入れがちな気持ちのよい季節だが、私の頭は文士劇でいっぱいだった。本番は23~24日…
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Re:Ron編集部(朝日新聞デジタル) @reronasahi.bsky.social · 03/09/2026
日本文藝家協会の百周年記念として企画された「文士劇」。「もし出演してと頼まれたらどう言って逃げよう」とも考えていた作家の山内マリコさんは、遠藤周作の劇団のことを知り、気持ちが変わったといいます。連載「永遠の生徒」エッセー編<前編>です。 #リロン 演劇こそが人生の真の悦び? 遠藤周作と文士劇と私 山内マリコ寄稿 www.asahi.com/articles/ASV...
asahi.com
演劇こそが人生の真の悦び? 遠藤周作と文士劇と私 山内マリコ寄稿:朝日新聞
■Re:Ron連載「永遠の生徒 山内マリコ」第16回【エッセー編・前編】 もう3年前になるが、講演会に呼ばれ、主催である〈町田市民文学館 ことばらんど〉の展示室にお邪魔させてもらったことがある。そのと…
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佐藤美鈴 MisuzuSato @misuzusato.bsky.social · 03/09/2026
トークセッションから選書ワークショップまで、充実の時間でした(聞きたいことがたくさんあって、時間が足りない!という感じでした)。三宅香帆さん、田村正資さん、参加いただいた皆様、文喫さん、ありがとうございました。地球会議のアーカイブ配信、Re:Ronの特集でも引き続き発信していきます!
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Re:Ron編集部(朝日新聞デジタル) @reronasahi.bsky.social · 01/09/2026
産む・産まない、さらに子どもを安全に育てる権利が、人種や国籍、在留資格や貧困といった背景により行使できない人がいるのはなぜ―― 「誰もこぼれ落ちない社会を考えるための視点」 リプロダクティブ・ジャスティスとは。 申琪榮さんに聞きました。 #リロン #時代のことば www.asahi.com/articles/ASV...
asahi.com
産む・産まぬ権利、誰もこぼさない リプロダクティブ・ジャスティス:朝日新聞
■Re:Ron特集「時代のことば」リプロダクティブ・ジャスティス 子どもを産むか産まないか、いつ、何人子どもを持つかといった生殖に関することを自分で決めることができる。子どもを安全な環境で育てられる―…
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Re:Ron編集部(朝日新聞デジタル) @reronasahi.bsky.social · 01/09/2026
韓国の「テキストヒップ」と呼ばれる動きが注目されています。 若い世代を中心に、読書がおしゃれでかっこいいイメージで捉えられている理由とは。 東京・神保町の韓国書籍専門店「チェッコリ」店主で、出版社「クオン」社長の金承福さんに聞きました。 #リロン www.asahi.com/articles/ASV...
asahi.com
20代読書率7割の韓国 テキストヒップ現象生んだ「つながりたい」:朝日新聞
韓国では、若い世代を中心とした「テキストヒップ」(読書はおしゃれ)と呼ばれる動きが注目されています。20代の読書率は7割を超え、全世代の中で唯一上昇を記録しました。お隣の国で何が起きているのか。東京…
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Re:Ron編集部(朝日新聞デジタル) @reronasahi.bsky.social · 28/08/2026
【8/29(土)夕方まで無料でお読みいただけます】 AI時代のいま立ち止まって考えたい「読む」ことを巡る特集から、読書バリアフリーに取り組んできた成松一郎さんのインタビューをお届けします。 「読めない」のはあなたのせいではない AI時代の読書バリアフリー  #リロン digital.asahi.com/articles/ASV...
digital.asahi.com
「読めない」のはあなたのせいではない AI時代の読書バリアフリー:朝日新聞
読書離れが指摘される一方、オーディオブックや電子書籍の利用が広がり、「読む」は多様化しています。障害の有無や年齢、言語の壁を越えて、誰もが本にアクセスできる環境づくりとは。「読書バリアフリー」に長年…
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朝日新聞 @asahi.com · 27/08/2026
SNS1日2時間に制限 子どもの依存訴訟、メタが2.8兆円で和解
asahi.com
SNS1日2時間に制限 子どもの依存訴訟、メタが2.8兆円で和解:朝日新聞
米国のSNS大手メタ(旧フェイスブック)は26日、子どもの依存対策を怠ったとして米国内の29州が起こした訴訟について、和解することで合意した。メタは和解金として最大180億ドル(約2兆8600億円)…
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朝日新聞 @asahi.com · 26/08/2026
「急に具合が悪くなる」米アカデミー賞の日本代表に 国際長編映画賞 www.asahi.com/articles/ASV... 濱口監督作品が、各国から1作品のみが選ばれる日本代表になるのは、22年に国際長編映画賞を受けた「ドライブ・マイ・カー」以来。 今後は事前選考が進められ、例年通りであればショートリスト10本に絞られる。さらに、そこからノミネート作5本が決められることになる。
asahi.com
「急に具合が悪くなる」米アカデミー賞の日本代表に 国際長編映画賞:朝日新聞
濱口竜介監督による日仏など合作の「急に具合が悪くなる」が、第99回米アカデミー賞の国際長編映画賞の対象となる日本代表作品に選ばれた。日本映画製作者連盟が26日に発表した。 カンヌ国際映画祭で日本人初…
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Re:Ron編集部(朝日新聞デジタル) @reronasahi.bsky.social · 21/08/2026
「読めない、読みにくいのは、あなたのせいではない」 読書離れが指摘される一方、オーディオブックや電子書籍の利用が広がり、AI時代に「読む」は多様化しています。「読書バリアフリー」に長年取り組む編集者・ライターの成松一郎さんに聞きました。 #リロン www.asahi.com/articles/ASV...
asahi.com
「読めない」のはあなたのせいではない AI時代の読書バリアフリー:朝日新聞
読書離れが指摘される一方、オーディオブックや電子書籍の利用が広がり、「読む」は多様化しています。障害の有無や年齢、言語の壁を越えて、誰もが本にアクセスできる環境づくりとは。「読書バリアフリー」に長年…
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地平社 @chiheisha.bsky.social · 21/08/2026
書店に本が届かない!? 新法で配送費倍増 出版取次の未来 | 毎日新聞 mainichi.jp/articles/202... 〈新法は…トラックドライバーの経済的、社会的地位の向上を目的として定められた法律…日本出版取次協会(取協)は、出版物の配送にかかる費用は最大で2倍に跳ね上がると試算する〉
mainichi.jp
書店に本が届かない!? 新法で配送費倍増 出版取次の未来 | 毎日新聞
出版社と各地の書店をつなぐ出版取次が苦境に立たされている。  人件費や燃料費の高騰に加え、2028年6月までに順次施行されるトラック新法によって配送費の大幅増が見込まれているためだ。
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吉田恵里香 @erikayoshida.bsky.social · 21/08/2026
劇場版虎に翼公式サイトだよ! toranitsubasa.toho-movie.jp
toranitsubasa.toho-movie.jp
劇場版「虎に翼」公式サイト
2027年1月15日(金)公開!日本中を魅了した「虎に翼」が完全新作で映画化!
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朝日新聞 @asahi.com · 19/08/2026
ICC赤根所長に制裁 日本政府はどこまで米国の横暴を追認するのか www.asahi.com/articles/ASV... 米トランプ政権による国際刑事裁判所(ICC) への制裁拡大を受け、日本は「法の支配」をどう守るのか。国際司法と日米同盟のはざまで問われる日本外交の現在地を、朝日新聞論説主幹が考えます。
asahi.com
ICC赤根所長に制裁 日本政府はどこまで米国の横暴を追認するのか:朝日新聞
■朝日新聞論説主幹・佐藤武嗣 トランプ米政権の国際刑事裁判所(ICC)への制裁が、赤根智子所長にまで及んだ。ICCは国際社会で戦争犯罪などを裁く「最後の砦(とりで)」だ。日本人が所長を務め、最大の資金…
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Re:Ron編集部(朝日新聞デジタル) @reronasahi.bsky.social · 20/08/2026
アメリカで若い世代を中心に注目されているブッククラブ。SNSやAIの時代になぜあえて集まり、本を読み、語り合うのか。ジャーナリスト・研究者の竹田ダニエルさんに聞きました。 Re:Ron特集「AI時代に何を読む?」です。 #リロン ブッククラブ人気の背景は 竹田ダニエルさんが問う米国のAIと読書 www.asahi.com/articles/ASV...
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ブッククラブ人気の背景は 竹田ダニエルさんが問う米国のAIと読書:朝日新聞
アメリカで若い世代を中心に注目されているブッククラブ(読書会)。SNSやAIの時代になぜあえて集まり、本を読み、語り合うのか。カリフォルニア在住で、Z世代についての著書を執筆し、AIに関する研究が専…
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佐藤美鈴 MisuzuSato @misuzusato.bsky.social · 19/08/2026
『本を読めなくなった人たち』著者の稲田豊史さんに特集「AI時代に何を読む?」でインタビュー。読み手としても発信側としても、自分自身が向き合っている課題と重なる部分が多く、ヒリヒリするような思いで取材しました。「AI時代に読む」おすすめの3点もぜひ↓ #リロン 非読社会で問い直したい「読む筋トレ」 AI時代に広がる格差とは? www.asahi.com/articles/ASV...
asahi.com
非読社会で問い直したい「読む筋トレ」 AI時代に広がる格差とは?:朝日新聞
長文テキストはオワコンなのか――。動画や音声、SNSが存在感を増すなか、長文をじっくり読む機会はどんどん減ってきています。『本を読めなくなった人たち』の著者でノンフィクションライターの稲田豊史さんは…
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佐藤美鈴 MisuzuSato @misuzusato.bsky.social · 19/08/2026
《まずは自戒も込めて、自分の判断が感情や共感にどれほど影響されているかを意識的に振り返ることが一歩になると思います》 ケンブリッジ辞書の2025年の言葉にも選ばれ、気になっていたキーワード「パラソーシャル」。哲学者・宗教学者の柳澤田実さんに聞きました↓ #リロン #時代のことば 推し・AI・政治とパラソーシャル 会ったことない相手になぜ共感? www.asahi.com/articles/ASV...
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推し・AI・政治とパラソーシャル 会ったことない相手になぜ共感?:朝日新聞
■Re:Ron特集「時代のことば」パラソーシャル 実際には会ったことのない誰かに対して、まるで実際に親しく関わっているかのような親近感を抱くことを意味する「パラソーシャル」というキーワード。SNSを通…
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Re:Ron編集部(朝日新聞デジタル) @reronasahi.bsky.social · 19/08/2026
AIの普及は「非読社会」をさらに加速させるのか? 『本を読めなくなった人たち』著者でノンフィクションライターの稲田豊史さんに特集「AI時代に何を読む?」でインタビューしました。 #リロン 非読社会で問い直したい「読む筋トレ」 AI時代に広がる格差とは? www.asahi.com/articles/ASV...
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非読社会で問い直したい「読む筋トレ」 AI時代に広がる格差とは?:朝日新聞
長文テキストはオワコンなのか――。動画や音声、SNSが存在感を増すなか、長文をじっくり読む機会はどんどん減ってきています。『本を読めなくなった人たち』の著者でノンフィクションライターの稲田豊史さんは…
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Re:Ron編集部(朝日新聞デジタル) @reronasahi.bsky.social · 18/08/2026
会ったことのない誰かに、実際に親しく関わっているかのような親近感を抱くことを意味する「パラソーシャル」。この言葉と背景について、柳澤田実さんに聞きました。 #リロン #時代のことば 推し・AI・政治とパラソーシャル 会ったことない相手になぜ共感? www.asahi.com/articles/ASV...
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推し・AI・政治とパラソーシャル 会ったことない相手になぜ共感?:朝日新聞
■Re:Ron特集「時代のことば」パラソーシャル 実際には会ったことのない誰かに対して、まるで実際に親しく関わっているかのような親近感を抱くことを意味する「パラソーシャル」というキーワード。SNSを通…
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Re:Ron編集部(朝日新聞デジタル) @reronasahi.bsky.social · 17/08/2026
公開収録イベント「AI時代に何を読む? 三宅香帆×田村正資 問いが世界をひらく」、会場参加の申し込みは、本日8/ 17(月)12時~スタートです。有料・先着30人。会場ではトークセッションに加えて、登壇者とともに読むことや問うことを考える選書ワークショップも予定しています。 #リロン #地球会議
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Reposted by 佐藤美鈴 MisuzuSato
Re:Ron編集部(朝日新聞デジタル) @reronasahi.bsky.social · 14/08/2026
【特集「考えてみよう、戦争のこと」】 世界各地で戦禍が絶えず、多くの人が巻き込まれ続けている戦後81年です。昨年、Re:Ronでは「文学やアートなど様々な形で戦争に向き合ってきた大人たちから、子どもたちに伝えたいこと」を特集としてお送りしました。他の寄稿も小林さんの寄稿末尾からぜひ。
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Reposted by 佐藤美鈴 MisuzuSato
Re:Ron編集部(朝日新聞デジタル) @reronasahi.bsky.social · 14/08/2026
【8/15(土)夕方まで無料でお読みいただけます】 明日は81回目の終戦の日。『ベスト・エッセイ2026』(日本文藝家協会編、光村図書)にも収録された、小林エリカさんの寄稿をぜひ、いまこそ。 戦後80年。それでも、想像しようとし続ける 作家・小林エリカより #リロン digital.asahi.com/articles/AST...
digital.asahi.com
戦後80年。それでも、想像しようとし続ける 作家・小林エリカより:朝日新聞
■Re:Ron特集「考えてみよう、戦争のこと」 作家・アーティスト 小林エリカさん 戦後、80年の夏。 あちこちで、実際の戦争体験者がいなくなりつつある今、それを知らない若者たちがふたたび戦争を繰り返…
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Re:Ron編集部(朝日新聞デジタル) @reronasahi.bsky.social · 10/08/2026
イタリア、ベトナム、カメルーン、日本……本を愛する人たちと出会って実感しました。本という「共有地」は、国境も時間も超えて存在します。 ボローニャ国際児童図書展に招待された三島邦弘さんの寄稿です。#リロン www.asahi.com/articles/ASV...
asahi.com
ボローニャで見つけた本という共有地 英語は下手でもノープロブレム:朝日新聞
■Re:Ron連載「共有地よ! 三島邦弘の思いつき見聞録」第9回■■イタリアの某機関から招待の連絡 それは何の前触れもなく訪れた。 2月初旬。イタリア政府の某機関から連絡がきたのである。 「Bolog…
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Reposted by 佐藤美鈴 MisuzuSato
Re:Ron編集部(朝日新聞デジタル) @reronasahi.bsky.social · 07/08/2026
【特集「AI時代に何を読む?」全文無料です】 哲学者の田村正資さんへのインタビューです。田村さんにとっての「読むこと」とは?AIとの関わりは? digital.asahi.com/articles/ASV...
digital.asahi.com
AI時代、それでも私たちはなぜ「読む」のか 哲学者・田村正資さん:朝日新聞
AIが書き、AIが読み、AIが要約する時代。それでも私たちはなぜ読むのか。情報環境が多様化するなか、そもそも「読む」とはどういうことなのか。読むことから生まれる問いは、私たちの世界の見方をどう変える…
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Reposted by 佐藤美鈴 MisuzuSato
Re:Ron編集部(朝日新聞デジタル) @reronasahi.bsky.social · 07/08/2026
【特集「AI時代に何を読む?」全文無料です】 文芸評論家の三宅香帆さんへのインタビューです。三宅さんにとっての「読む」という営みの意味とは?ブッククラブや読書会の動きとは? AI時代に何を読む?「本は情報が圧縮されたメディア」三宅香帆さん #リロン www.asahi.com/articles/ASV...
asahi.com
AI時代に何を読む?「本は情報が圧縮されたメディア」三宅香帆さん:朝日新聞
AI・要約・動画が広がるなかで、私たちはこれから何をどう「読む」のか。「本が読めなくなった」という声が上がり、書店や出版界の危機も高まる一方で、ブッククラブ(読書会)や文学フリマといった動きも注目さ…
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Reposted by 佐藤美鈴 MisuzuSato
Re:Ron編集部(朝日新聞デジタル) @reronasahi.bsky.social · 07/08/2026
【8/8(土)夕方まで無料でお読みいただけます】 政治学者の宇野重規さんと文芸評論家の三宅香帆さんによる「読むこと」を巡る対談です。 (※ツリーに少し続きます。)  読書や教養はどこへ 「界隈」を超える対話、希望は「共通の物語」に #リロン digital.asahi.com/articles/ASV...
digital.asahi.com
読書や教養はどこへ 「界隈」を超える対話、希望は「共通の物語」に:朝日新聞
SNSをはじめ動画や音声などメディアが多様化するなか、本を読むことや教養はどこへ向かうのか。特定の趣味や価値観などを深めていく「界隈(かいわい)」を超えて、私たちはどう関心を広げ、対話していくことが…
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Reposted by 佐藤美鈴 MisuzuSato
Re:Ron編集部(朝日新聞デジタル) @reronasahi.bsky.social · 07/08/2026
上野千鶴子さんと鈴木涼美さんの腰を据えた対話は、2021年の共著『往復書簡 限界から始まる』以来。互いに考えが変わった面も。「性を売る」女性にどう声をかけるか。答えを探します。#リロン 上野千鶴子が鈴木涼美に問う 性風俗経験で「得たもの、失ったもの」:朝日新聞 www.asahi.com/articles/ASV...
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上野千鶴子が鈴木涼美に問う 性風俗経験で「得たもの、失ったもの」:朝日新聞
■上野千鶴子×鈴木涼美対談(後編) 売春防止法改正に向けた議論を背景に、セックスワークに組み込まれた男女間の非対称を語り合った、社会学者の上野千鶴子さんと文筆家の鈴木涼美さん。2人が腰を据えてやりとり…
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Re:Ron編集部(朝日新聞デジタル) @reronasahi.bsky.social · 06/08/2026
なぜ「買う側」の男性の処罰が必要か。歓楽街の今後はどうなるか。社会学者の上野千鶴子さんと文筆家・作家の鈴木涼美さんが、売春防止法改正をめぐり語り合いました。#リロン 上野千鶴子×鈴木涼美 対話で問う売春防止法 性風俗は「ワーク」か:朝日新聞 www.asahi.com/articles/ASV...
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上野千鶴子×鈴木涼美 対話で問う売春防止法 性風俗は「ワーク」か:朝日新聞
■上野千鶴子×鈴木涼美対談(前編) 法務省は売春防止法改正を目指し、専門家らによる検討会で議論が進む。なぜ「買う側」の男性の処罰が必要か。歓楽街の今後はどうなるか。フェミニストで社会学者の上野千鶴子さ…
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佐藤美鈴 MisuzuSato @misuzusato.bsky.social · 05/08/2026
三宅香帆さんと田村正資さんに登壇いただくRe:Ronイベント、9/2に文喫六本木さんで開催します! AI時代に、読むこと、問うこと、考えること、について立ち止まって一緒に考えるような場にできたら、と思っています。トークセッションに加えて、会場では選書ワークショップも予定しています。ぜひ🙏
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Re:Ron編集部(朝日新聞デジタル) @reronasahi.bsky.social · 05/08/2026
AIが書き、AIが読み、AIが要約する時代。それでも私たちは何をなぜ「読む」のか? 朝日地球会議Re:Ronセッション「AI時代に何を読む? 三宅香帆×田村正資 問いが世界をひらく」に登壇する、哲学者の田村正資さんに聞きました。 #リロン #地球会議 www.asahi.com/articles/ASV...
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AI時代、それでも私たちはなぜ「読む」のか 哲学者・田村正資さん:朝日新聞
AIが書き、AIが読み、AIが要約する時代。それでも私たちはなぜ読むのか。情報環境が多様化するなか、そもそも「読む」とはどういうことなのか。読むことから生まれる問いは、私たちの世界の見方をどう変える…
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Re:Ron編集部(朝日新聞デジタル) @reronasahi.bsky.social · 05/08/2026
AI・要約・動画が広がるなかで、私たちは何をどう「読む」のか。本や書店の魅力とは? 朝日地球会議Re:Ronセッション「AI時代に何を読む? 三宅香帆×田村正資 問いが世界をひらく」に登壇する、文芸評論家の三宅香帆さんに聞きました。 #リロン #地球会議 www.asahi.com/articles/ASV...
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AI時代に何を読む?「本は情報が圧縮されたメディア」三宅香帆さん:朝日新聞
AI・要約・動画が広がるなかで、私たちはこれから何をどう「読む」のか。「本が読めなくなった」という声が上がり、書店や出版界の危機も高まる一方で、ブッククラブ(読書会)や文学フリマといった動きも注目さ…
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Re:Ron編集部(朝日新聞デジタル) @reronasahi.bsky.social · 05/08/2026
文芸評論家の三宅香帆さんと哲学者の田村正資さんが登壇するイベント「AI時代に何を読む?」を9月2日(水)18:30~文喫六本木で開きます。 トークセッションと選書ワークショップを予定しています。 会場参加の申込は8月17日から。 #リロン #朝日地球会議 詳細は↓ peatix.com/event/5116528
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【朝日地球会議先行公開収録】AI時代に何を読む? 三宅香帆×田村正資 問いが世界をひらく
このたび文喫六本木では、朝日新聞社の「Re:Ron(リロン)」と「朝日地球会議2026」による公開収録イベントを開催します。  AI時代に、読むこと、問うこと、考えることとは――。...
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Re:Ron編集部(朝日新聞デジタル) @reronasahi.bsky.social · 04/08/2026
政治ドラマ #銀河の一票 を手がけたプロデューサーの佐野亜裕美さん に、制作にまつわる秘話や佐野さんの思い、激変するメディア事情をジャーナリストの松谷創一郎さん が聞きました。 #リロン  www.asahi.com/articles/ASV...
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政治ドラマは「地上波」だからこそ 「銀河の一票」制作者が語る理由:朝日新聞
■松谷創一郎(ライター)×佐野亜裕美(ドラマプロデューサー) 選挙のリアルと理想を描き話題を集めた今春のドラマ「銀河の一票」(関西テレビ/フジ系)。手がけたプロデューサーの佐野亜裕美さんは「エルピス …
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Re:Ron編集部(朝日新聞デジタル) @reronasahi.bsky.social · 29/07/2026
小児外科医の松永正訓さんには、父として、『性別違和に生まれて』で我が子の光さんと思いをつづりあって気づいたことをインタビューしました。 悩み、希望を見失いかけた子が居場所を見つけるまで、親はどう向き合ったか、家族の視点から考える内容です。 #リロン www.asahi.com/articles/ASV...
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性別違和に悩む子に親は何ができるか 思い綴り合い、探した「自分」:朝日新聞
小児外科医として子どもの命を見つめてきた作家と、性別違和に気づいたわが子と――。中央公論新社から5月に出た『性別違和に生まれて』は、父と子、それぞれの視点で綴(つづ)られたルポルタージュです。父・松…
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Re:Ron編集部(朝日新聞デジタル) @reronasahi.bsky.social · 29/07/2026
ルポ『性別違和に生まれて』 で、自身が性別違和に悩んだ経験を父の小児外科医・松永正訓さんとつづった23歳の光さんによる寄稿です。 「私のままで」いたいという思いと苦しさの葛藤、それを言葉にすることで自分を取り戻してきたこと、印象深くつづられています。 #リロン www.asahi.com/articles/ASV...
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スカート拒み、登校で疲れ果て…性別違和の私、父と書いて消えた悪夢:朝日新聞
■『性別違和に生まれて』を父と書いた光さん寄稿 子どもの頃から自身の性別違和に気づき、男性、女性にわけられる社会や規範に苦しんだ23歳の光さん。父の小児外科医・松永正訓さんや母の支えの中で、「私のまま…
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Re:Ron編集部(朝日新聞デジタル) @reronasahi.bsky.social · 23/07/2026
『ベスト・エッセイ2026』(日本文藝家協会編、光村図書、7/31発売)に、Re:Ron発の小林エリカさんの「想像する 戦後がずっと続くように」、西川美和さんの「子どもに戦争を伝える」が選ばれました。いずれも特集「考えてみよう、戦争のこと」への寄稿です。 #リロン www.mitsumura-tosho.co.jp/shoseki/essa...
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佐藤美鈴 MisuzuSato @misuzusato.bsky.social · 23/07/2026
Think Gender Forumの基調講演で吉田恵里香さんにお話をうかがいました。印象深い言葉やお話がたくさんあり、ぜひ少しでも多くの人に届けられたらと思い、Re:Ronから配信しました。ぜひ🙏
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Re:Ron編集部(朝日新聞デジタル) @reronasahi.bsky.social · 23/07/2026
津久井やまゆり園事件以降、「共生」がさけばれてきたものの、その実、障害のある人とない人は深くかかわりあわなくなり「住み分け」が進んでいるのでは。 障害のある人の言葉から社会を見つめる荒井裕樹さんの、事件から10年に合わせた寄稿です。 #リロン www.asahi.com/articles/ASV... #やまゆり園事件
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共生のはずが「住み分け」の10年 やまゆり園事件的な価値観に抗う:朝日新聞
■障害者文化論研究者・荒井裕樹さん寄稿 2016年7月26日、相模原市の知的障害者福祉施設・津久井やまゆり園で、元職員により入所者19人が殺害され、入所者・職員26人が重軽傷を負った事件から10年が経…
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