ライバーとしての甲斐田晴をとても強く感じました🙂↕️💭
リスナーが夢を追いかけて前に進むことによってライバーの甲斐田晴の思い出達はいつか忘れ去られるかもしれないけれど、甲斐田晴くん自身はずっと覚えているし、ふとしたときに思い出してくれたらいいな、そのときに良ければまた会いに来て欲しいなって風に聞こえました。
言葉を大切にしているんだなっていうのも歌からすごく感じるし、今までは空がメインで上を向くような曲だったけど、今回は水の底っていう目線が下に向く曲で、それでもどこか前向きに聞こえるのは甲斐田晴くんのポジティブさとかから来るんだろうなと感じられてとてもよかった