デザインハブのあとはFUJIFILM Squareへ
菊地さんと目﨑さんという2人の写真家さんの展示、全く異なる世界観で素敵だった
菊地さんの美瑛富良野の写真は色彩が鮮やかで脳が喜ぶ感じがするし、目﨑さんの水平線の写真はとても静謐で穏やかな気持ちになれる
幕末明治の記録写真展は、どこかで見たことがあるような気がする懐かしさを感じさせるものだった
写真歴史博物館にはくるくる回すと静止してる鳥の写真が動いて見えるもの、ハンドルを回すとパラパラ写真が動いて見えるもの、覗くと立体写真がみえるもの、といった体験ができる展示もあって楽しかった