翌朝には何事もなかったみたいな顔でいつも通りにしてそうなんですけど、大崎さんが近くにいるとやっぱり内心はめちゃくちゃ揺れてそうなんですよね><~ でも年上としての意地というか、矜持があるので、必死に平然としてようとする先生……なお大崎さんにはたぶん全部伝わってそう><
大崎さんは翌朝になったら昨夜のことを思い出して、ひとりで反芻してそう……でもあんまり考えすぎると、また先生を求めたくなってしまうし、先生の身体に負担をかけるわけにもいかないから、なるべく考えないように必死で耐えてるんだろうな〜と思ってしまいました(*^^*)