おおかみ座の獣人恒星王
王制が僭主制だった為、ライバルを全員ぶっ殺して暫定で王になった化け物。
王座に着いたあとは内乱の原因になる僭主制を廃止し世襲制の王家を発足した。代わりに王家=絶対君主ではなく、有力貴族による評議会を設立し、暴君や愚かな君主が現れた時は評議会で相談したうえで追放幽閉殺害何をしても良いルールを作った。
また、変な王が大暴れしても被害が最小に出来るようさそり座から超巨星の王女を娶り、意図的に王家に短命の血を混ぜた
王妃が大好きでしょうがないが、獣人ではないおう王妃に縄張りの匂いが無いのでしばしば王妃本人にマーキングしては怒られている