hari @maenhri.bsky.social · 04/10/2026レオクラ、しょっちゅう言い合ってるのに心の底ではお互いのことを大切に思ってるところにセバオミと共通のものを感じて大好きでございます… 020
hari @maenhri.bsky.social · 04/10/2026またレオクラ書いております www.pixiv.net/novel/show.p...pixiv.net#レオクラ 熱い嵐 - hariの小説 - pixiv十二支んの会合を終えた後の深夜のホテルは静かだった。賑やかな場所よりも、静かな場所の方が好きだ。けれど、B・W号出航前日の今夜は静かであればあるほど余計なことが頭を駆け巡るので、部屋に戻るとすぐに横になった。そうして眠れずにいた。 レオリオに誘われて十二支んへ入ったのは、言わば彼 011
hari @maenhri.bsky.social · 01/10/2026セバオミにはまってから頭の中が常にBLと萌えでいっぱいで二次創作に多大なる時間を費やしてしまうんだけど、どうしてくれるんだあの二人は 030
hari @maenhri.bsky.social · 30/09/2026スタッフさんがすぐ辞めちゃうと言ってる方がいて、大変だなあと思っていたんだけど、その方とスタッフさんの会話を聞いていたら、スタッフさんへの当たりがめちゃ強くて、いやお前やお前となった 000
hari @maenhri.bsky.social · 29/09/2026兄がスターウォーズ好きで実家にスターウォーズのレゴがあり、私は水色のライトセーバーのパーツがお気に入りだったことを思い出した 000
hari @maenhri.bsky.social · 29/09/2026レオクラを書いております www.pixiv.net/novel/show.p...pixiv.net#レオクラ 曖昧な熱のさなかに - hariの小説 - pixiv愛と恋が違うとして誰がそれを説明できただろうか。友情と恋愛が違うとして、誰がそれを説明できただろうか。レオリオはいつも優しいわけではなかった。惚れた女にならもっと優しく接するのだろう。 「クラピカ」 親が子を呼ぶような声で呼ばれたと思った。目を開けると柔らかい室内の灯りを浴びた彼 011