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西村佳哲

@lwnish.bsky.social
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つくる・書く・教える、大きく3つの分野で働いている。近著は『一緒に冒険をする』(2018, 弘文堂)や『ひとの居場所をつくる』(2020, ちくま文庫)。

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西村佳哲 @lwnish.bsky.social · 10/08/2026
映画「ヌーヴェル・ヴァーグ」が、思っていたのと違ったけどよかった。観ながらずっと口元がわらっている自分がいて、モノをつくってゆくプロセス、工夫、人間同士のすったもんだが本当に好きなんだな。 nouvellevague-movie.com
nouvellevague-movie.com
映画『ヌーヴェルヴァーグ』公式サイト
カンヌ国際映画祭コンペティション部門正式出品作『6才のボクが、大人になるまで。』リチャード・リンクレイター監督最新作 7.10.Fri Roadshow
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西村佳哲 @lwnish.bsky.social · 26/07/2026
漫画も音楽だな
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西村佳哲 @lwnish.bsky.social · 26/07/2026
「違国日記」を読んでいて面白いんだが、手の演出がおもろい。なにこれ(笑)。手のやり場って実写でも考え所だが、漫画でこれかー。よい。
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西村佳哲 @lwnish.bsky.social · 03/07/2026
「急に具合が悪くなる」をみて丸一日。映画が終わっても、二人がずっと話しているような気がする映画で、いまもまだ話しているんじゃないか。会話じゃ軽いし、対話では重いし。あれは、なんて言うとちょうどいいのかな。
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西村佳哲 @lwnish.bsky.social · 13/05/2026
あのthreadとかいう空間にはなんでまあ「教えたがり」が多いのか
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西村佳哲 @lwnish.bsky.social · 30/04/2026
「言葉は矛盾を許さない」東
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西村佳哲 @lwnish.bsky.social · 25/04/2026
「センチメンタルバリュー」にしても「ハムネット」にしても、みんな演技が上手であきれてしまう
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西村佳哲 @lwnish.bsky.social · 23/03/2026
まだ読んでいる。いま哲学者の國分さんに物申しているくだりだ。哲学者は言葉で考える。言葉は良貨かな。
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西村佳哲 @lwnish.bsky.social · 06/03/2026
ようやく平川克美さんの『一回半ひねりの働き方』を読み始めた。楽しい! 10年前の本であり20年前の本でもある。この本読んでからお会いしたかったなー。 amzn.to/3N0mHFY
amzn.to
一回半ひねりの働き方 反戦略的ビジネスのすすめ (角川新書)
Amazon.co.jp: 一回半ひねりの働き方 反戦略的ビジネスのすすめ (角川新書) : 平川 克美: Japanese Books
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西村佳哲 @lwnish.bsky.social · 22/02/2026
狭い歩幅で読み進めている。哲学バム、という感じ。
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西村佳哲 @lwnish.bsky.social · 20/02/2026
渡辺保史さんの遺稿『自分たち事のデザイン』を読み返している
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西村佳哲 @lwnish.bsky.social · 14/02/2026
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西村佳哲 @lwnish.bsky.social · 14/02/2026
スチュアート・ブランドが『ホールアースカタログ』の30年後に書いた『How Buildings Learn』を思い出して検索。翻訳版はないが概訳ページを見つけた。改修・転用・増改築など、「時間のなかで変わる建物」に焦点を当てた建築論。 landship.sub.jp/stocktaking/...
landship.sub.jp
aki's STOCKTAKING: HOW BUILDINGS LEARN / digest
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西村佳哲 @lwnish.bsky.social · 09/02/2026
時間の奪い合いに参戦したくない
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西村佳哲 @lwnish.bsky.social · 07/02/2026
11月末に沖縄の樋口耕太郎さんが送ってくれた『人生とは長い時間をかけて自分を愛する旅である』の読後、再読を始めて、休み休み進んできたフロムの『愛するということ』がいよいよ終盤にさしかかった。例によって初めて読むような気持ち(ほとんど忘れている)。 amzn.to/3M8AolN
amzn.to
愛するということ
Amazon.co.jp: 愛するということ : エーリッヒ・フロム: Japanese Books
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西村佳哲 @lwnish.bsky.social · 07/02/2026
こんないいこともあるんだな x.com/aitani_nagi/...
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西村佳哲 @lwnish.bsky.social · 27/01/2026
梨木香歩さんの世界へ進むつもりでいたのに、東浩紀さんの新刊をひらいてしまう。彼の本を読むのは初めて。「インタビューのワークショップ」や『ラウィーニア』を経て、あらためて〝平和〟を考えてみたいのだろう。平和について考えたことがない。平和だったので。 amzn.to/4q8wMy7
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西村佳哲 @lwnish.bsky.social · 26/01/2026
『YABUNONAKA』を読み終えた。「小説家は描き切るのが仕事」という、感想というか感慨がある。金原さんはこんな作家だったか。 読みながら時折、一度読んでほぼ忘れている『カラマーゾフの兄弟』が浮かんだ。並行するそれぞれの時間。わかり合えなさ。本人のことがわかっていない、あるいはわかった気になっている本人の感覚。登場するほぼ全員が被害者であり加害者。まだ後味の中にいます。
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西村佳哲 @lwnish.bsky.social · 19/01/2026
『ラウィーニア』で描かれていた「平和」の柔らかさを思い出しながら、まだ『YABUNONAKA』を進んでいる。ワークショップが始まるので、読み終えるまでまだ時間がかかるだろう。金原さんの筆力は強い。
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西村佳哲 @lwnish.bsky.social · 15/01/2026
6月はA,Bどちらもキャンセル待ちの受付に移行。10月の遠野は、残り1名枠です。(1/15)
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西村佳哲 @lwnish.bsky.social · 11/01/2026
アルトマンの横で仲良さげに笑っているアイヴの写真を何度か目にしているが、よくわからない。アイヴは人生になにを求めているのか(批判じゃない。わからない、という話。わかりたい気持ちもある。デザイン畑の出身者としては…)
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西村佳哲 @lwnish.bsky.social · 09/01/2026
穂高も遠野も、残り1名枠になりましたー(1/10)
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西村佳哲 @lwnish.bsky.social · 07/01/2026
今年の「インタビューのワークショップ」の告知ページを公開した。いい出会いが生まれると嬉しい。 note.com/lw_nish/n/n1...
note.com
インタビューのワークショップ|安曇野・遠野|西村佳哲
今年の「インタビューのワークショップ」のお知らせです。いつもは初夏に遠野、秋に穂高でひらいていた順序を、2026年は逆にしようと思います。(違う季節を楽しむべく) 滞在中にぐんぐん季節が進んで、花がひらき、葉が濃くなってゆく安曇野の初夏を味わいたい人は6月に。すこし早い冬の到来を感じながら、暖炉の温かさを楽しみたい人は遠野の10月に。それぞれどうぞ。 安曇野(穂高養生園/新棟) A:2026年6...
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西村佳哲 @lwnish.bsky.social · 06/01/2026
「旅と日々」を観た。3度目。何度見てもシムウンギョン、堤真一、河合優実さんの演技が上手くて気持ちいい。顔の映らない役者さんたちもいい。婦警さんもそうだが、べん造の元奥さんも。声や身振りだけでその人の「感じ」が伝わってきてすごい。
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西村佳哲 @lwnish.bsky.social · 02/01/2026
読中)これはカラマーゾフの兄弟なのか?
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西村佳哲 @lwnish.bsky.social · 31/12/2025
グウィンを経て、梨木香歩さんの国へ行く予定が、ある店で知らないお客さんが話していた、金原ひとみさんの「YABUNONA」に進んでしまった。まだ出だしの藪の中。社会が藪化しているなあという気持ちは近年強い。(同じ種類の植物が繁茂して、土中を含み生態系が画一的でなにも起こらない。閉塞的)
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西村佳哲 @lwnish.bsky.social · 27/12/2025
ル・グウィンの『ラウィーニア』を読み終えた。空を仰ぐ気持ち。SF…。こんなものを書けるんだな。 ファンタジーの主人公はなぜ男ばかり?という気づきの先で、女性が主人公のこんなに面白いものを彼女は書いてみせてくれた。
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西村佳哲 @lwnish.bsky.social · 17/12/2025
同じシェアラウンジに読みたい漫画(全70巻以上)があることに気づいたので、先の不満は1割撤回
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西村佳哲 @lwnish.bsky.social · 07/12/2025
大学に入って最初に付き合った子が「西村くん、社会に批判的な話が多くて疲れる」と言っていたのをたまに思い出すんですが、 小洒落たホテルの一角はもとより、たとえばシェラウンジのような空間にインテリアとして本が並んでいるというか並べられている感じ、私ほんとうに嫌で。高級マンションの広告チラシに描かれる大きな木と同じじゃないかというか、あっちは本当にお屋敷跡で残っていることもあるからまだいいか。 その点、下北沢のtefu はそういうのないので落ち着く。
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西村佳哲 @lwnish.bsky.social · 23/11/2025
きのう通りがかりの「ひまわり市場」(北杜あたり)で買った「車麩カツバーガー」がちゃんと美味しくて幸せな翌昼をむかえている。出張か…
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西村佳哲 @lwnish.bsky.social · 23/10/2025
ニュースを見る気がますます失せた(政治の。一昨日から)。思う壺なんじゃないか…
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西村佳哲 @lwnish.bsky.social · 07/10/2025
「ミシェル・ルグラン 世界を変えた映画音楽家」を観てきたよ。音楽は不思議。どこから生まれてくるんだろう。 joji.uplink.co.jp/movie/2025/2...
joji.uplink.co.jp
ミシェル・ルグラン 世界を変えた映画音楽家 - アップリンク吉祥寺
上映中~終映日未定
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西村佳哲 @lwnish.bsky.social · 19/09/2025
2026年6月。安曇野の穂高養生園で「インタビューのワークショップ」をひらきます。告知ページの開設はまだ行っていませんが、お問合せや仮申込みが集まり始めているので、先に申込フォームをひらいて地味に受付を始めます。気になる方、どうぞ。:-) docs.google.com/forms/d/e/1F...
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西村佳哲 @lwnish.bsky.social · 04/09/2025
10月。豊嶋秀樹さんと穂高養生園に滞在します。その二日目の夜、彼の最近の暮らしや旅の話を聞く時間を一般公開します。 豊嶋秀樹さん:最近の暮らしや旅の話 2025年10月17日(金) 19:00〜21:00頃 定員:30名 参加費:1,000円(現地払い) 場所:穂高養生園・森エリア「木と人カフェ」2階ホール 豊嶋さんとは? 私は『増補新版:いま、地方で生きるということ』(ちくま文庫)の最後に、彼の長いインタビューを載せました……この先は申込フォームのページでどうぞ。 前払い制ではありませんが、定員になり次第しめ切ります。 docs.google.com/forms/d/e/1F...
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西村佳哲 @lwnish.bsky.social · 31/08/2025
今日一日を始めるにあたっての祈りは、「言葉が自分を追い越さないように」だ。
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西村佳哲 @lwnish.bsky.social · 16/08/2025
グィンの『火明かり』に収録されている「子どもと影」の二度読みを終えたところで、フロムの『自由からの逃走』に移ることができた。嬉しい。何度目? パラパラ読み返すことはあったけど、通しは二度目か。
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西村佳哲 @lwnish.bsky.social · 15/08/2025
巡り巡ってまだ「火明かり」を読んでいる。「おとぎ話の世界には〝善いこと〟と〝悪いこと〟はありませんが、別の規準があって、それはおそらく〝適切さ〟と呼ぶのが最もふさわしいと思われます」という下りがあり、仕事や働きについて考えてきたことと重なる思い。
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西村佳哲 @lwnish.bsky.social · 07/08/2025
広島県の知事さん、ありがとうございます www3.nhk.or.jp/news/html/20...
www3.nhk.or.jp
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西村佳哲 @lwnish.bsky.social · 04/08/2025
グウィンの『火明かり』を二度読みしながら、『風の十二方位』の「解放の呪文」と「名前の掟」に立ち寄っている。「解放の呪文」は、切れ味も短さも最高で四回読んだ。もうこの外に出てこれないんじゃないか。
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西村佳哲 @lwnish.bsky.social · 23/07/2025
石破氏をいじめないで欲しい気持ちがある。藪のように繁茂した「仲良しグループ」でいて、なにかあるとすぐ「はい次はこっちの番」と交代要求する同党の方々も、交代をせまる世論も、子どもじみていてやるせない。こう書くと子どもに悪いか。
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西村佳哲 @lwnish.bsky.social · 22/07/2025
ゲドが逝こうとしている(「火明かり」)。この作家はいつも、すごい場面を一撃で、一瞬の出来事のように書く。飛び石を渡って一気に川を越えたとき、あるいは夢の中の、なんの辻褄も合っていないのに成立している場面のような体験。
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西村佳哲 @lwnish.bsky.social · 21/07/2025
グィンの『火明かり』を読む。2周目。同じ本を何度も読むこの気持ちは、好きな山に、季節をかえて何度も訪れる人たちと同じだなと思う。世界を体験している。 この先グィンのお母さんが書いた『イシ』を読み返し、ゲド戦記の外伝を読み返して、また『影との戦い』を読み始めると無限ループになる。少しは他の本も読みたい。自分の新刊も早く書き終えて読んでみたいものだ。
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西村佳哲 @lwnish.bsky.social · 19/07/2025
みんな夏山に行ってしまった。期日前投票を済ませているとええんやけど…
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西村佳哲 @lwnish.bsky.social · 02/07/2025
昨日今日と、よいミーティングがつづいて幸せ。互いの力がよくかみ合ったミーティングには、運動のような心地よさがあるな。
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西村佳哲 @lwnish.bsky.social · 30/06/2025
noteに「2月のふりかえり」を書いた。4ヶ月前だ。少し時間が経ってからふりかえるとだいたい良かったことばかりで、直近で苛まれている事々、心にもわーと広がっている悩み事は、小粒か、あるいは幻影みたいなところがあるな…と思う。 note.com/lw_nish/n/n5...
note.com
2月のふりかえり|お金を増やしていること自体が、社会を劣化させているんじゃないか|西村佳哲
1月の出稼ぎ(連続ワークショップ)を終えて、東京に戻る。数ヶ月経っても思い返すと忙しい。 2月◯日 北軽井沢で友人の会社の合宿サポート。合宿職人のようになってきた。技術的関心をファシリテーションに寄せる人が多いが、プログラムデザインの重要性や、それにかかっている工数を想像する人が少ないのは、ミュージシャンのライブと同じだなと思う。 この会場は広々としていて使いやすい。進行に応じて、空間の使い...
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西村佳哲 @lwnish.bsky.social · 30/06/2025
「駒沢の生活史」のこと、日記にも書き足した livingworld.net/nish/dialy/2...
livingworld.net
昨年夏に始まった「駒沢の生活史」プロジェクトが、一年経って公開に至った。
昨年夏に始まった「駒沢の生活史」プロジェクトが、一年経って公開に至った。駒沢で生まれた。いま暮らしている。暮ら…
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西村佳哲 @lwnish.bsky.social · 24/06/2025
Blueskyには始めて書きますが、昨夏から取り組んできた「駒沢の生活史」が、今月から公開を始めました。週に1本づつ公開していて、全編のアップは一年がかりです。今週は第4話。私が聞いて書いた、ある友人の生活史を公開しています。ご一読ください。 やってみて、とてもいい取り組みだなと思う。いろんな街や、組織、場でやるといいと思う。土壌が涵養される感じがあります。 comorevi.com/seikatsushi/...
comorevi.com
父親の思い出って本当に少なくて。駒沢公園で鳩に餌をあげたとか(笑) | 駒沢の生活史 | 今日の駒沢(駒沢こもれびプロジェクト)
生まれが上馬なんですよね。246と環七の交差点のあたり。父方の祖父の家があって、和菓子屋さんをやってたんですよ。この(生活史の)お話、受けられるかなと思ったのは、なんか駒沢の思い出がいい思い出しかなくて(笑)。駒沢が入り口なら話せるかなと思ったんですけど。
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西村佳哲 @lwnish.bsky.social · 20/06/2025
頼んでいないものが次々に出てくる店。東京の田舎。
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西村佳哲 @lwnish.bsky.social · 19/06/2025
10月下旬の非構成的エンカウンターグループ。残り2名枠になりました。 note.com/lw_nish/n/n2...
note.com
秋から冬のワークショップ(2025-2026)|西村佳哲
2025年5月現在、3つのプログラムの参加申込を受け付けています。参考情報をまとめると。 2025年 安曇野/穂高養生園 10月19日(日)〜23日(木)「インタビューのワークショップ」 10月24日(金)〜28日(火)「非構成的エンカウンターグループ」 両プログラムの内容は、昨年の告知ページをご参照ください。 ...
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西村佳哲 @lwnish.bsky.social · 19/06/2025
石川初に教えてもらったんだが、この「Dear Photograph」というプロジェクト、キュンキュンくるな。 dearphotograph.com
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