渋谷の西武が終わるニュースを片っ端から取り上げていて地主の松竹と折り合いがつかずという話で担当者が「お話することはありません」と声をあててるトーンが何か会社側に問題がある謝罪会見の伝え方みたいなニュアンスに聞こえたけど実際のところはわからないが少なくとも公平性を保って報道すべき気はする。百貨店文化の終末みたいな部分もあるし企業経営の経済原則的な部分だってある気がする。外国人向け宿泊施設の是非的な視点もここで引き合いに出すのもやはり報道の意志が生む恣意性を考える。で、そういえばなんであそこが松竹のものかって何か経緯っぽい話があった気がするんだけどなんだったか。まあ報道なんてこういう部分がちょっと