Backroomsやリミナルスペースというコンテンツはウェブにアップされた1枚の画像とちょっとしたテキストから見た側が想像して楽しんでね、というコンテンツでした
そこからレベルやエンティティという概念を追加して内容に深みや厚みを持たせたり、映画になった時は具体的なストーリーを持たせる、というところどころの節目で想像の余地を減らすような大きなコストを支払い大衆化しました
桜井さんの「ゲーム性を上げると、一般性が下がる」の逆みたいな話ですね
これで私はBackroomsの最近のコンテンツについてすごく納得できました ぼんやりしたコンテンツは変わるものだから 俺が適合するだよォーーーッ