のような文言があって、血圧は急上昇した。「なんのことだ?」
もうこれは崩壊への始まりで闘いの始まりである。
面談で私はこうも言った。「罪は被らない。議員の秘書でもないので、あなたの罪は被らない」、普段から、ミスを秘書のせいにする、そして業務改善命令書のような書類でそのことをあたかも私がやったかのように記述して(AIで)きたので、本当に腹立たしい。
闘いは続く。そして私からさよならする日は近い。
こちらが丁寧に考えて送った文章がAIから返ってくる。
おい、、大事なことを書いているのにそれはなんだろう。文章がよめないのか?書けないのか?にゃんにゃんだ。と思って私もそれからAIから返信している。