ある休日のぷろひ勝デ 何か怒ってるらしいデがプンスコしながら「今日は💥ちゃんにおしおきします!」と宣言 勝はハァ?って思いながらも「ドーゾ」って膝をポンポンする デはためらいなく勝の膝に座る
「目つむって」「なんで」「いいから」「これでいいんかよ」
瞼をおろした暗闇の外側でデが近づく気配がする そして照れた声で
「💥ちゃんがどうしてそんなに強くてかっこよくて僕のこと大切にしてくれるのか、全然わからなくてイライラしてきたのでちゅー100回の刑に処します」
って言われる
イラムラっとした勝は処刑(ちゅー)の10回目でデを持ち上げベッドに放り投げる
クソ可愛い罪で1日中ベッドに磔の刑に処す