付き合ってる狂聡の初夜の話ですが(急に⁉️)多分5億煎じくらいですが(ヤバい)さとみくんって自分の方がなりたの事好きだと思ってるから僕のこと抱いてください、とかきょうじさん怖いんですか?といったれ精神であの手この手の色仕掛け(?)をし数ヶ月にわたって初夜にしけ込もうとするけど、いざなりたに「抱きたかったよ、すごく」と本気を見せられたらきっとさとみくんはめちゃくちゃ動揺するし、自分の手を握っているなりたの手が熱くて「ごめんなさい、やっぱりまた今度...」と恥ずかしくてなりたから離れようとするけど今までと違うウブな反応を見せられたなりたが止まれるハズもなく、そのまま、初体験へ───