noteを再開して数ヶ月も経たない僕ですが、創作活動の場を、KADOKAWAが運営するカクヨムに少しずつ移すことを検討しています。
最終的には、完全に移行させたいです。
noteはもはや悲惨な数のAIスロップに汚染されており、しかもそれを運営自らが推奨してしまっている状況です。
僕が文字通り魂を削って小説を発表する場は、ここではないと悟ったんですね。
そこで、カクヨムです。
まだ一話しか移行していない状況ですが、もし宜しければご高覧ください。よろしくお願いいたします!
kakuyomu.jp
漁 虎太郎 - カクヨム
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