ぜのぴのどこが好き?と聞かれたら……その……逆に分からない……私はこいつの何が好きなんだ……言語化が出来ない……でもどこまでも孤独で、目的のためならプライドも持たず得られる意見は吸収してどこまでも目的に一途で、多分だけど自分が世界に対して無関心なことについても他の人と何が違うのかも彼はちゃんと調べて考えていると思っていて(暁月の例のシーンから)その上で分かろうと言うよりはそういう世界もあるんだなと理解した上でだからといって直接つまらないと否定することなく自分の世界だけを大切にしていてどこまでも自由で生き方がどこまでも自分本位であってなのに世間のことは全て冷静に見ていて(ぶち上がることもあ文字数