ポケモン映画絵
『思いついたとして果たして自分はこんなデカい絵を描けるのか…』というチャレンジを自分に課して描いたもの。技術的に"いつ修正依頼を出されても細かく対応できる"ように調整レイヤーすらも全て一匹ごとに分けて作っていたためすさまじく重いファイルになってしまった上に、途中で一回PCが落ちて線画以外は全てパーになってしまった出来事がありました(さすがに灰になった)。色々とランダム感で遊ぶというよりは大部分をコントロール重視で進めれたのはいい経験になった。これ以降全ての作品はバックアップを取っている。
(これを描いて以降映画の新作が出ていないので、ずっとアップデートができない一枚でもある)