反抗期の下の子とのバトルが本日最高潮に達して下の子の心の叫び(リアルに大声だったけど)を聞きまして親としてなんか申し訳なさと、いやいや自己中やなお前と、こんなに泣き叫んでてかわいいな、を同時に感じてカテゴライズ出来ないためにスンッとしてしまった。
反抗期は自立への第一歩とは分かってはいるがきっつい。向こうはまだ己の気持ちを言語化したりつらさのアウトプットが未熟なので態度に出すしかない…分かってはいてもこちらにも感情もあって彼を世の中に出すための準備をしなくてはならないために焦る(子供でいられる期間短すぎ)そんな親の焦りは分かってもらえるわけはないしな…