気候ネットワーク @kikonet.org · 10/02/2026気候危機の最大の要因である石炭火力発電。 石炭火力の維持に固執する日本のエネルギー政策の課題や、脱石炭火力の道筋を解説した新刊『気候危機と石炭火力Q&A』は本日発売です。 041
気候ネットワーク @kikonet.org · 08/07/20257/20は #参院選 投票日! 各政党の気候・エネルギー政策マニフェストを比較・評価しました! 今年6月は、観測史上最も暑い6月に。JCAの調査では、8割超が気候変動の悪影響を実感、7割以上が選挙で気候変動対策を重視すると回答しています。 気候危機の今、どの政策を選ぶかは私たち次第。 投票先選びにお役立てください。 2035年温室効果ガス削減目標、脱石炭火力、再エネ、脱原発などテーマごとの政策比較や評価の詳細はウェブサイトでご覧ください👇 kikonet.org/content/38043 #参議院議員選挙2025 #参院選2025 012
気候ネットワーク @kikonet.org · 02/05/2025岸田元首相のインドネシア訪問に先立ち、インドネシア市民団体がジャカルタの日本大使館前でアクションを行い、#AZEC を通じて東南アジアのエネルギー移行を頓挫させることをやめるよう求める共同声明を提出した。 fossilfreejapan.org/joint-statem... 021
気候ネットワーク @kikonet.org · 29/01/2025経産省:変動電源は調整が必要でコストがかかる。調整コストを含めるとどうなるかというのが統合コスト。A~Cの3つのケース。変動再エネ容量4割、5割、6割とした。2040年の試算の結果、変動再エネの量が増えると自分で調整できないので比較的統合コストが高くなる傾向になる。 #エネ基GX意見交換会 000
気候ネットワーク @kikonet.org · 29/01/2025経産省:2040年度エネルギーミックスは幅で示した。エネルギー自給率3〜4割程度。再エネ4〜5割程度、原子力2割程度、火力3~4割。 #エネ基GX意見交換会 000
気候ネットワーク @kikonet.org · 10/01/2025石炭火力発電所のある横須賀市にて、気候危機の科学的理解を深める講演会・シンポジウムが開催されます。 気候危機打開の現実的な方策についての各地の具体例を学びながら交流する場が予定されています。 kikonet.org/content/37256 020
気候ネットワーク @kikonet.org · 23/12/202420日には急遽WWFとIGESのシナリオの説明時間がとられていますが、その招待者の説明時間を入れても秋元氏が圧倒的に上回っています。#NDC合同会議 002
気候ネットワーク @kikonet.org · 23/12/202412月19日と20日に開催されたNDC合同会合における委員別の発言量(文字起こしベースの文字数)を分析すると、秋元氏の発言が圧倒的に多いことが判明。しかもその内容はRITEのシナリオの繰り返しの説明と他のシナリオ批判に終始していました。24日朝8時からの会議も注目していきましょう。#NDC合同会議 001
気候ネットワーク @kikonet.org · 19/12/2024秋元委員:IPCCはシナリオを2つ提示。オーバーシュートありのシナリオでは削減率が変わる。これは完全にIPCC1.5℃と合致している。CO2削減の限界費用、炭素プライス水準、成長実現シナリオは技術が楽観的に進展した場合、低成長シナリオは現実的。 #NDC合同会議 000
気候ネットワーク @kikonet.org · 19/12/2024秋元委員:前回紹介したシナリオは2030年46%、2050年カーボンニュートラルをピン止めしていることは理解していただきたい。どういう経路を通ればいいのかということで、3つのルートを分析した。世界全体で1.5℃を守るということは、3つのシナリオいずれでも大前提としている。 #NDC合同会議 000