ツバッティーを見たとき、様々なことを思い出していました。
Twitterで見かけて「お迎えしていないし、静岡住みしか接点ないし…」と、ブックマークだけして隠れていた学生時代。気まぐれにこのアカウントを動かして秒でバレた社会人1年目。
嗚呼、それらを経て自分はようやくあのツバッティーに会えたのだ────
そう実感した瞬間、目の前にあったのは床でした。そう、デイユースで借りた某ホテルのお部屋の床です。どうにか写真を撮ろうとスマホを持っていましたが腕に力が入りません。
しかしそんな自分を知ってか知らでか、ツバッティーが迫ってきます。どうにか声を出そうにもかわいいよぉ…しか出てきません。