このあと炭がどんどん火照っていきまして、義が背負います。(おんぶ)
🦋屋敷連れていこうとするけど、炭が義と離れたくなさそうな様子です。
「やっ、やだ……っ。……っ、ごめんなさい、俺……」
義は自分の屋敷に連れ帰ることにしました。
帰り道、炭の症状は全く治まらず、一旦休憩します。
「ごめ……っ、なさい…。身体、なんか変で……」
このあと何故かキスするとちょっと治まります。(都合良すぎ)(まだ外)(誰かに見られたらどうしよう)
「力を抜け」
「ん…っ」
「そう、大丈夫だから」
「本当にいいのか」
「……はい」
ありがとうございました。(狂気の返信)