「当たり前」「常識」「ふつう」そんなものはないのはわかってはいるのだが、人が当たり前にやっている(ように見える)ことが自分は怖くてしょうがないの、すごく悲しくなる
やること為すこと、否定されるか嘲笑されるか怒鳴られるか殴られるかだったから、自分が「できない」「わからない」ことで相手をイライラさせてしまうかもしれないことに怯えてしまう
情けない、恥ずかしい、頭が悪い、劣っている…そういうのを刷り込まれてきた
大人になってからこういうことにやっと気づく
愛着障害とか不安障害とかパーソナリティー障害の情報を得てやっと認知を変えられる
それでもずっと傷を抱えていかなくてはならないので生き辛い