告白が成就した清美は月くんに「なんて呼べばいいかな、清美ちゃんとか?」と優等生スマイルで言われて内心ドキドキ照れつつも「無理に距離を縮める必要はありません。そういうのは自然とでいいんじゃないかしら」とお高くとまったとして、「わかったよ高田さん。僕たちのペースでね」と人生で認め尊敬できた唯一の男性に言われた清美はその日空の綺麗さを感じながら帰ったのかなあ!泣
その後すぐ同級生からミサミサとかいう知らない読モが夜神くんのことをライトと呼び親密そうにしてたことを伝えられて、問いただそうにも二人揃って失踪、駆け落ちではという噂もたってしまった清美の立場考えたら胸が……