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板屋越なの

@itaya54.bsky.social
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エルリのエルヴィン狂/FF14/… 転載禁止/AI学習禁止 lit.link/itaya54

PostsRepliesMedia
板屋越なの @itaya54.bsky.social · 3h
モンブラン!
071
板屋越なの @itaya54.bsky.social · 4h
ありがとうございます!!めちゃくちゃ嬉しいです!!
110
Reposted by 板屋越なの
𝔸𝕋𝕌 @jumpxsymphony.bsky.social · 18h
✨HPB 團長爾文💐 #エルヴィン・スミス生誕祭2026 #エルヴィン・スミス生誕祭
25127
板屋越なの @itaya54.bsky.social · 11h
ここ何年かずっと座卓で絵を描いたりゲームしたりしてるんだけど、ちょっと姿勢を維持するのがしんどくなってきてる 椅子と机に切り替えたいけどおさまりのいい場所がなくてちょっと悩む
010
板屋越なの @itaya54.bsky.social · 12h
エルビンお誕生日おめでとう!!
03013
板屋越なの @itaya54.bsky.social · 13/10/2026
ほんとに最高すぎる…大好き🫶
010
Reposted by 板屋越なの
さぶ妄想用 @sabuhitori.bsky.social · 13/10/2026
[10/10]
方がぴったりじゃねえか」
「ナイルと俺がか? 俺は彼に嫌われていたので当てはまらない」
「俺はもっと嫌われてたがな。俺がいるとあの薄らヒゲはいつも犬のクソを踏んだような顔をしてた」
 くくくと、教師が肩を揺らして笑った。
 日が落ちたが風はまだ生ぬるく、どこかでよく冷えたビールにありつきたい気分だ。金曜の夜、明日は休みだ。少しぐらい夜更かししたってかまわない。なあ一杯やっていかないか、と誘うつもりで、隣を見上げると、神妙な顔がそこにはあった。
「どうした、犬のクソでも踏んだか」
「……もしお前さえよければ、私とロマンスをはじめてみないか?」
「…………あぁ? お前なに言ってやがる……」
 意味がわからず胡乱な目でまじまじと男をみれば、
「口説いてるつもりなんだが」
 まいったな俺もとしたことが、と男は頭を掻く。
「……てめぇは昔っからひねりすぎなんだよ」
「お前に言われるのは心外だ」
「何考えてるかわからねぇし、めんどくせぇし、こうと決めたらテコでも動かねぇ」
 そんな男に惚れていた。白い骨まで愛おしかった。
「そんな面倒な男だが、また俺と歩んでくれないだろうか」
 今も変わらず、愛している。
「ロマンスとかいう、クソ面倒なもんをはじめようっていうなら、覚悟しとけ。俺もたいがいめんそどくせぇぞ」
「心得ている。綺麗好きで、面倒で、とても情が深い」
 大きな右手が清掃員の背に回された。じわりと伝わる熱が彼の胸をあたたかい炎を灯した。
「行こうか、リヴァイ」
「了解だ、エルヴィン」
 穏やかな夜の街を二人はゆっくりと歩きだした
031
Reposted by 板屋越なの
さぶ妄想用 @sabuhitori.bsky.social · 13/10/2026
[8/10]
両腕で強く男を抱きしめる。
「背骨が折れそうだ、リヴァイ」
「うるせぇ、黙って抱きしめられてろ」
「わかったよ。降参だ」
 頭を左胸に押し当てた。ありがとう、と艶を取り戻した低音が、男の胸からも響いて、鼓膜を揺らした。どくどくと命を刻む音がする。生きている。エルヴィン・スミスは死なせない。
 
 
 面倒ごとを好まない二人が肌を合わせるとき、人肌が恋しいのか、惰性で関係を続けているのか、または別の何かなのか、リヴァイ自身にもわからない。
 右腕を失った男との行為は最初こそ勝手が違ったが、すぐに慣れた。
 ベッドに腰をおろすエルヴィンの股の間に跪く。小さな口をめいいっぱい使って高めた剛直は、太くて硬くて、久しぶりに味わう雄臭さに、えずきながらも一滴も残さず胃におさめた。亀頭で上顎の粘膜を何度も擦りつけられたおかげでリヴァイのペニスの先端からダラダラと透明な汁が竿を伝い、茂みを黒々と濡らす。
 仰向けになったエルヴィンに顔を跨げと有無を言わさぬ口調で命令された。エルヴィンに命令だと言われると、従ってしまう。これからされることは安易に想像がつく。見られて舐めつくされることへの羞恥心が期待を煽ってやるせない。
 きれいな色だと、尻の窄まりをくるくると指でなぞられる。自分では見たこともない箇所を男にさらけ出している。
「柔らかいな。今日も自分で?」中の準備をしてきているのか、と問われ、頷く。
「次からは俺がやる」
「やめとけ。面倒だし、興醒めだろ」
「いいや、少しも。お前の身体をひらくのはまったく苦ではないよ」
 俺がやりたいんだ、と声とともに、ぷつりと指が差し入れられた。肉襞を広げるように指が動く。後孔に指が増やされ、先走り混じりのいやらしい唾液の音を立てながら前をしゃぶられて、何度も腰が落ちそうになるのを耐えた。あまりの羞恥と快楽に神経が焼き切れそうだ。エルヴィンから与えられる快楽に身体は正直だ。いつもは堪えている声が、唾液とともに口からとめどなく漏れた。呆気ないほどの早さで、リヴァイは果てた。達しても、後孔に入ったままの三本の指はせめるのをやめてはくれない。責め苦のような快楽から逃れようとずり上がる。目の前の金の茂みと濃い肌の色をした昂りにうっとりと舌を伸ばす。体勢を横向きにかえて丹念に舐め合った。
 どちらもの性器がぱんぱんに膨らんで、達する間際に、リヴァイは懇願し、男の腹に乗り上げた。挿れてくれ、お前で俺の中をいっぱいにしろ、早く、挿れろ。と。
 自分の唾液でベトベトに濡れた男のペニスに尻を当て、一気にと腰をおろす。長いため息のような唸り声のような声が、エルヴィンからもリヴァイからも出た。リヴァイのペニスの先端はだらだと白濁を吐き出す。勢いはないが、吐精していた。
 繋がってしばらくそのままの体勢でいた。エルヴィンが健在する左手でリヴァイの腹を撫でる。リヴァイは腹の中の脈打つ肉の硬さに恍惚とし、それからゆっくりと腰を揺らしはじめると、エルヴィンもまたそれに合わせるように下からゆるく突き上げてきた。接合部からぬちゃぬちゃといやらしい水音が立つ。耳から犯してくる音だ。目を閉じるとさらに鼓膜から脳まで犯され、たまらず腰をくねらせた。エルヴィンが突き上げるたび、閉じた目の裏が白く明滅する。
「エルヴィン、エル、ヴィン……!」
 無意識に男の名を呼ぶと、身体がぐらりと揺れ、がっしりとした手のひらが背を支える。そのままリヴァイはベッドに押し倒された。
 エルヴィンが体重をかけ、腰を押しつけてくる。恥骨から背中にかけて痺れのような感覚が走る。余韻を引きずり一気に背骨を抜けて背が弓なりにそる。腹の奥をえぐる容赦ない動きにリヴァイは、喘ぎ悶えた。
 本能的に伸びた手はエルヴィンを掴み、四肢を絡める。
「エルヴィン、いい……やべぇ、すごく、いい」
「俺もだ、リヴァイ」
 唇を重ね舌を絡め貪り合う。抱き合い、窮屈な体勢でそれでも二人は達した。
 ことの終わり、二人はぴたりと身体を重ねたまま離れようとしなかった。尻の中にある精液の処理をしなければあとあと面倒なことになるのは、わかっている。エルヴィンの腹を汚したリヴァイの精液も、二人分の体液をふんだんに吸ったシーツも放っておけば、然り。面倒ごとを好まない二人が、それを放棄してまで寄添いあって眠った。
 寝ることはあっても、一緒に眠るのは、これが初めてのことだった。教室の前を通ると落ち着いた低音が耳に入ってきた。声でわかる。歴史の授業だ。教師と生徒たちが意見を交わしているようだ。兵団、というワードに思わずカート押す手が止まった。あの時代の話か。
「その二人はブロマンス的な関係だったと読んだことがあるのですが、本当でしょうか?」
「面白い質問だね。いままでになかった視点だ。読んだのは創作的な読み物かな。だが残念ながら、今の私には答えようがないな。壁の崩壊により、当時の建造物や文書のほとんどが消失してしまった。否定するわけではないが、憶測で語られることも多い」
「先生はどう思いますか?」
「団長とその腹心のブロマンス……か。私はそうは思わない。……ただ説明のつかない関係ではあったかもしれないな」
 肺に溜まった息でも吐くように清掃員は小さく笑った。全くその通りだ。彼はふたたびカートを押し教室の前を通り過ぎた。
 
 清掃道具の点検を終え、午後六時に学校を出た。この日は歴史教師も一緒だった。夕暮れの街を並んで歩く。広い歩幅に合わせるように清掃員の歩調は早い。
「授業を聞いてたんだろう?」
「たまたま通りがかっただけだ」
「ブロマンスとはなかなか面白い言語ができたものだな。昔にはなかった」
「深い男同士の友愛……てめえとあの薄らヒゲの
131
Reposted by 板屋越なの
さぶ妄想用 @sabuhitori.bsky.social · 13/10/2026
過去に寄稿させていただいたエルリです。 ⚠️性描写あり 原作軸→転パロスクカ [4/10]
がっしりとした手が勝手知ったるやという動きで肌を弄る。負けじと節の目立つ小さな手で男の感じる箇所を突いていく。お互いにふれるポイントは熟知している。ゴツゴツした指の腹が胸の尖を掠め、ゆるく周囲をなぞる。もっと強い刺激を与えてほしいのを知っていながら、そうはしてくれない指先に焦れて、股座に指を這わす。頭上から思わずといった声が漏れ、してやったりと上目で見れば、分厚い唇に薄い唇を飲み込まれた。当然、口の中のポイントも知り尽くし、知り尽くされている。次第に荒くなる呼気が、すり合わせた唇により一気に荒さを増した。口付けられながら耳を塞がれた。外の音が遮断され舌が絡み合う音と自分の呼吸音が反響して、腰がゆれる。前回やったときの反応をしっかりと覚えていて、使ってきたのか。張り詰めた腰を男の太腿に押し付けると、キスしたままの男の口角がわずかにつり上がったような気がする。いや、きっと笑っている。最近この男は性処理中に戯れのようなことを仕掛けてくる。手っ取り早く高めて吐き出す行為に、飽きてきているのだろうか。……この男の考えることなどわからない。
 
 リヴァイがエルヴィンと寝るまでにさほど時間はかからなかった。娼館に通う時間が惜しい者と好まない者、もともと淡白な方ではあるがそれでも人肌が恋しい夜はある。利害の一致とわずかな好奇心、そこに酒の勢いが加われば、あとは簡単だった。手順や駆け引きなど相手に求めない者同士の性欲処理。互いのものに手を伸ばし、擦り合わせて腹を汚した。腹に垂れた精液をぬぐい終えたエルヴィンが布を投げてよこす。「お前は楽でいい」乱れた衣服を整えながら彼は呟いた。女を抱くように前戯も甘い言葉もリヴァイには不要だ。それはエルヴィンに対しても言えることだ。
 男はわかりやすくていい。リヴァイは思った。性欲など微塵もないような顔をしたこいつでも、勃つし、出るものは出るのがこの目でわかる。悪くないと。
 弾みで始まった関係は今もだらだらと続いている。互いの性器を擦り合わせる行為だけに止まらなくなってしまったが。おかしなことに今ではリヴァイはエルヴィンに尻穴まで許してしまっているし、突っ込まれて女のように感じるようになってしまった。
 
 痛いほどの力で尻肉を掴まれた。
「集中しろ、リヴァイ」
 大きな手が遠慮なく尻たぶに食い込む。しばらく痕が残るかもしれないが、この男以外に見せる相手もいない。
「そうしてほしけりゃ、早くぶち込めよ」
 太い指に手を重ね、男の手を使い尻肉を左右に大きく開いた。準備はしてきてある。と囁いて、わかりやすく腰を揺らしてみせる。エルヴィンが息を飲むのがわかった。
 この関係にわずらわしいことは一切なくていい。
 
 
 エルヴィンに縁談話が持ち上がった。相手は名家の三女でなかなかの器量良しらしい。聞けば夜会で、彼女にしつこく迫った男を、エルヴィンが彼女をダンスに誘うことでさりげなく遠ざけたことがきっかけで縁談が回ってきたようだ。エルヴィンの護衛としてリヴァイもその場にいた。豚のように肥えた鼻持ちならない貴族から逃すために、スマートな立ち振る舞いで彼女をダンスに誘い、手を取りフロアを回るエルヴィンはリヴァイから見ても、いい男そのものだった。ぼうっと夢見心地の表情でエルヴィンを見上げる彼女の顔を思い出す。おそらく彼女はエルヴィンに一目惚れをしたのだろう。
「いい話じゃねぇか」
 安定した援助も受けられて、後ろ盾もできる。なによりエルヴィンが愛する者を得る。
「そうだな」
「早いこと返事をしてやれよ」
 たとえ今はまだ彼女にたいした好意を持っていなくとも、一緒に暮らせば情が湧き、深く愛するようになるだろう。女を抱くのは面倒だと口では言ってはいるが、きっとこの男ならば、丁寧に愛してやれるはずだ。
 この縁談がまとまれば、リヴァイはもう、エルヴィンに、抱かれることはない。
 揺れる紅茶の表面に歪んだ己の顔がうつる。
「ピクシス司令に断りの書状を書いたところだ」
「…………はぁ?」
 危うく、カップを割るところだった。
「俺は明日、死ぬかもしれない身だ。所帯を持つ気はない。それに――」
 エルヴィンが何かを言いかけた。
「それに? なんだ? 女は面倒だからか」
「いや、まあ、そんなところだ。それよりもリヴァイ、紅茶をもう一杯もらえないだろうか」
 お前の淹れる紅茶は不思議と美味い。と、やわらいだ表情で見つめられ、リヴァイは胸の奥が締めつけられるような心地がした。
 
 
 季節が何巡かし、彼らや調査兵団や取り巻く環境はずいぶんと変わった。自らの意思で巨人化できるエレン・イェーガーという少年が入団した。またウォールマリアの壁を破った巨人たちがエレンの同期の中に紛れこんでいた。多くの仲間が死んだ。そして連れ攫われたエレンを奪還する最中に、エルヴィンが右腕を失った。
 昏睡するエルヴィンに代わり、眠る間もなくリヴァイは動き、一日のどこかで必ずエルヴィンの様子を見にきた。エルヴィンが意識を取り戻したとき、たまたまリヴァイは側にいた。
「大丈夫か? ひどい顔色だぞ、リヴァイ」と、エルヴィンとは思えない酷くガサついた声で言った。無くなった右腕より、リヴァイの顔色を気にかけた男に、リヴァイは半ば呆れ、命があったことに胸をなでおろした。
 回復するまでの間、食事を口へと運び、身体を拭き、包帯をかえ、空いた時間は男に尽くした。
 退院する日、伸びた髪を揃え、髭を整えてやった。
「面倒をかける」と言われ、「まったくだ」と返すと、突然、残された左手で抱きしめられた。不意の出来事にリヴァイが驚いていると、エルヴィンが小さく嗤った。
「もう腕の中にお前を囲えなくなってしまったな」
 自嘲を浮かべる男にリヴァイはカッとなった。
「右腕がなくなったぐらいなんだ。お前は今まで通りふてぶてしく立ってろ。俺がいくらでも囲ってやる」
152
板屋越なの @itaya54.bsky.social · 12/10/2026
5時に起きて弁当つくってんのに息子が忘れてった😭
020
板屋越なの @itaya54.bsky.social · 12/10/2026
夢の時間は終わりを告げ、また明日から朝練弁当作りがはじまる
130
板屋越なの @itaya54.bsky.social · 12/10/2026
最近フォロワさんがこの絵をリポストしてくださったおかげでまたちょっと見ていただけているようで嬉しくてエックスにもあげてきちゃった 反応ありがとうございます!
000
板屋越なの @itaya54.bsky.social · 11/10/2026
まだ見通しとか全くの状態だし寝言レベルですが次の本は映画パロアンソロやりたいなと思ってる ニキータ、ヒート、ショーシャンク、シャンドライの恋、es、とかをずっと考えてる あと映画じゃないけど吸血姫美夕のパロやってみたいなー!
050
板屋越なの @itaya54.bsky.social · 11/10/2026
改めまして、今日イベントに参加された皆様、お疲れ様でした! 前夜、悪夢にうなされる程度には緊張していたのですが、スペースまで足を運んでくださった皆様が温かいお言葉をかけてくださったお陰で、頑張って本作ってよかった!と思って帰路につくことができました🙇‍♀️ 現地でかけてくださったお声だけでなく、心のこもったお差し入れに添えてくださったお手紙、心に響きすぎてありがたすぎて全てが宝物です😭🙏 今日は両隣りのスペースの方とも沢山お話ができてほんとに楽しかった…!民の方とお話するのがほんとに久々で…いい場所に恵まれてほんとよかった!また次も出たいな!
050
板屋越なの @itaya54.bsky.social · 11/10/2026
cs見たすぎてやっぱり真っ直ぐ帰ることにした
000
板屋越なの @itaya54.bsky.social · 11/10/2026
撤収いたしました!めちゃくちゃ楽しかった🥳🥳 ひとまずこれから1人打ち上げしてくるので、家に着いたら改めて今日の振り返りしますー!
170
板屋越なの @itaya54.bsky.social · 11/10/2026
よお…3年ぶりだな
0110
板屋越なの @itaya54.bsky.social · 11/10/2026
見切り発車ではじめたエルビンお誕生日カウントダウン、ソロの絵でお出しできるのがもうあまりなくて明日からどうしようと思っている
010
板屋越なの @itaya54.bsky.social · 10/10/2026
眼福でございます!!😍🙏
010
板屋越なの @itaya54.bsky.social · 10/10/2026
うおおおおおおいきなりでたやべえええ
000
板屋越なの @itaya54.bsky.social · 10/10/2026
まきいいい^ーーーーーーー!!!!!!!
000
板屋越なの @itaya54.bsky.social · 10/10/2026
ついにはじまるCSが
010
板屋越なの @itaya54.bsky.social · 10/10/2026
線も色塗りもすごく丁寧で、どれだけの時間と労力を必要とするのかが多少わかってしまうだけに気が遠くなるしほんと尊敬しかない…🙏
020
板屋越なの @itaya54.bsky.social · 10/10/2026
すっすごい!!圧巻すぎる!!!
110
Reposted by 板屋越なの
NAHOKO @114matsuura.bsky.social · 08/10/2026
出来た!! #aotfanart
23012
板屋越なの @itaya54.bsky.social · 10/10/2026
エックスで流れてくる藤井隆延々と見ちゃってだめ
040
板屋越なの @itaya54.bsky.social · 09/10/2026
11日のお品書きです! どうぞよろしくおねがいします!
0111
板屋越なの @itaya54.bsky.social · 08/10/2026
急に疲れがどっとでてきた
020
板屋越なの @itaya54.bsky.social · 08/10/2026
スタンプ、なんにも出なかったので早々に諦めて表紙の絵でコンビニコピーシール作ってきた! これから切り分けする! たいした作業じゃないけど物を作るの楽しくってわくわくしちゃう☺️ シール台帳やスタンプ台帳をお持ちでしたら、当日ペタっとしにきてもらえると嬉しいです!
0142
板屋越なの @itaya54.bsky.social · 08/10/2026
よかったです~~!!ありがとうございました!
010
板屋越なの @itaya54.bsky.social · 08/10/2026
みことさん、カートが開きましたのでお知らせに参りました! お声をかけていただけたので、個別でお知らせさせていただきました🙏 ご縁がありますように! ecs.toranoana.jp/joshi/ec/ite...
ecs.toranoana.jp
HE AND HIS2
エルリ短編集です原作軸×2(ギャグ、シリアス(R18))現パロ×1(ほのぼの)3年ぶりの本になります。お手にとっていただけたら嬉しいです
100
板屋越なの @itaya54.bsky.social · 08/10/2026
予約再開してました! ec.toranoana.jp/joshi_r/ec/i...
ec.toranoana.jp
HE AND HIS2
エルリ短編集です原作軸×2(ギャグ、シリアス(R18))現パロ×1(ほのぼの)3年ぶりの本になります。お手にとっていただけたら嬉しいです
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板屋越なの @itaya54.bsky.social · 08/10/2026
もう時効のはなし うちの物件で一人暮らしされていた方が孤独死された 大抵の場合は職場なり家族が異変に気付くので、発見までそれほどの時間がかかることはまずないんだけど、その方は運悪く発見まで2か月かかってしまった そしてペット可物件だったのでわんちゃんを飼ってらして…傷だらけの壁と糞尿で色々察してしまった ペットちゃんを飼ってらっしゃる一人暮らしの方はこういうことも想定しているとは思うけど、誰かにすぐ見つけてもらえるようなシステムを構築しておいたほうがいいかもしれない ペットの命もそうだけど、リフォームや損害賠償等が発生して誰かに負担がのしかかるです… エックスでなんか見て思い出した話でした
040
板屋越なの @itaya54.bsky.social · 07/10/2026
だめだスタンプの図案が一個もでてこない
010
板屋越なの @itaya54.bsky.social · 07/10/2026
もうこの垢も2年だ!えーそんなに経ってるのか
030
板屋越なの @itaya54.bsky.social · 07/10/2026
正直に申しますと他にも好きな漫画ができてアカも持ってるんだけど、本つくりたい!ってとこまではなかなかいかなくて、エルリが異常
020
板屋越なの @itaya54.bsky.social · 07/10/2026
ご迷惑をおかけしてすみません!! 今回とらさんにサークルアカウントを作り直したので委託申請が初回となるのですが、初回取引のみトラブル防止でかなり早い段階で予約制限をする仕様みたいです;; 注文ありがたいです!どうぞよろしくお願いします🙇‍♀️🙏
010
板屋越なの @itaya54.bsky.social · 07/10/2026
久々に本作ったら辛かったけどやっぱり楽しくって、今まだランナーズハイ状態だからだと思うけど次も本つくりたい どうあがいてもエルリが好きなんだなあ
160
板屋越なの @itaya54.bsky.social · 07/10/2026
コメダのあんこ、中毒性があっていけない
020
板屋越なの @itaya54.bsky.social · 06/10/2026
通販の在庫なしになってますがあります!納品予定数からだいぶ余裕をもってカートをとじられてしまったみたいで…まだ全然あるのでイベント当日にはカートがあくと思います!また改めてお知らせします🙇‍♀️
130
板屋越なの @itaya54.bsky.social · 06/10/2026
とらさんの仕事がはやすぎる…!朝依頼したのにもうページできてる 予約受け付けております!どうぞよろしくお願いします!! ecs.toranoana.jp/joshi/ec/ite...
ecs.toranoana.jp
HE AND HIS2
エルリ短編集です原作軸×2(ギャグ、シリアス(R18))現パロ×1(ほのぼの)3年ぶりの本になります。お手にとっていただけたら嬉しいです
0123
板屋越なの @itaya54.bsky.social · 06/10/2026
ところで11日のゴロ兵のサンプルがシブに数件しかでてない これ参加サークルもちょっとしかないのかな…どうしよう3年前からときが止まっている
010
板屋越なの @itaya54.bsky.social · 06/10/2026
最終パッチ前からずっとFF14インしてない!!久しぶりにインしちゃお!ゲームだーーー!!
020
板屋越なの @itaya54.bsky.social · 06/10/2026
不安がすぎて発行部数をだいぶ減らして発注しようとしたら単価がどえらいことになってさすがにちょっとひいて、気持ち部数を多くしてしまった 単価はなんとか相場くらいにはなるかなと思うんだけど、はけるかどうかがあまりにも不安…通販はだいぶ前にトラを店じまいしてしまったので現地販売のみで考えてたんだけど、どう考えてもやばそうなのでトラにサークル登録してきました 通販なら在庫預かってもらえるし時間かかっても資金回収できれば…ありがてえ
000
板屋越なの @itaya54.bsky.social · 06/10/2026
最終確認して入稿してきた!今回私生活のほうがほんと忙しかったけど、チマチマやってたおかげでなんとか間に合ってよかった! シブにもサンプルを出してきましたのでよければ・・・!(R18部分含みます) www.pixiv.net/artworks/150...
0196
板屋越なの @itaya54.bsky.social · 05/10/2026
10月11日ビッグサイト南3 な30a board 新刊出そうです! けど脱稿したものの、全然違うものが出来上がりました なんでだろおかしいな…対決はひとつもしてないし一枚絵もないです A5 38p R18 短編3本 短編3本入ってますが、うち一本はニイハチで描いた新兵リと新米団長エのお話を収録しました(シブにも再録してあるものです) 新しく描いたのは原作軸13ページ(R18)と現パロ6ページ(全年齢)で 少ないですがちょっとだけサンプルのせておきます また明日にでもエックスとシブに流します ひとまず寝ます!
0111
板屋越なの @itaya54.bsky.social · 05/10/2026
最後に本出したの3年前だった…当時からくらべて需要にどれだけの変化があるのか…部数アンケートはあってないようなもんだしこれは難しいぞ… 失敗したら懐具合的にしんでしまう
000
Reposted by 板屋越なの
ゆい @therapistlevi.bsky.social · 02/10/2026
昔描いたまんが。気に入ってるコマ Jean
03713
板屋越なの @itaya54.bsky.social · 03/10/2026
わああそう言っていただけると助かります!! 勇気をもって正気を捨ててあと少し頑張ります!!
110
板屋越なの @itaya54.bsky.social · 30/09/2026
おセの流れがワンパターンになってしまう
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