カララギで主従となったオボレハスが結社プレアデスを建てるまでの妄想で🈂️
お金が無くなったら居なくなるって日夜問わず案を出して計画して実践してを繰り返して不眠不食を繰り返すオボレス君
普通に恩人だからお金無くても護る気しかないからこそちゃんとご飯食べて欲しくてめちゃくちゃ心配なハさん
「スーさん、もう何日寝てへんの?そろそろ倒れんで。ほら、顔もこない白なってんのに」
「……大丈夫です、まだいけます。まだやれます。ハさんは寝ていてくださっても大丈夫ですよ。俺に付き合ってないで」
「僕、はそんな今眠ないねん。スーさん僕のこと心配してくれてんの?」
「あなたがいなかったら俺を護ってくれる人はいなくな