俗に「会話どろぼう」と言われている行為、名前があったんですね
親がデフォルトでこれをする人だったので、いつからか「も」で返された瞬間に会話をやめてその場を去るようになりました
今はもう自分の状態や経験を話すこともしません
どうせキャッチボールにならないですからね
x.com/o0mypasta/st...
x.com
眼球に毛先 (@o0mypasta) on X
この現象、ちゃんと名前があって会話的ナルシシズムの中の「シフト・レスポンス」って呼ばれてます。
相手が「疲れた」と言ったとき、本来なら「大丈夫?」「今日は大変だった?」と相手側に会話を残すのが サポート・レスポンス。
一方で、「疲れた」→「俺も疲れた」、「しんどい」→「俺もしんどい」のように、話題の中心を自分へ引き戻すのが シフト・レスポンスと呼ばれてたりします。
一見、共感してるようで、実...