冠羽根 @inkbinn.bsky.social · 29mまだ静微真人に師事していた頃の清宵が未熟さゆえに熱血を抑えきれず屁理屈捏ねて口答えしてたらいいよね話 privatter.me/page/6ace147...privatter.me天命の屁理屈清宵がまだ静微真人に師事していた頃のお話。未熟さゆえに静微真人に屁理屈捏ねて口答えしてたらいいよね… 000
Reposted by 冠羽根VDM @vdmaler.bsky.social · 06/10/2026Day5 - Jinzhou+Gender swap General and Magistrate🐉 #wuwatober 0157
Reposted by 冠羽根VDM @vdmaler.bsky.social · 10hDay11 - Absolute cinema+Tragedy - Cut! Avidius, don't overact! #wuwatober 0117
冠羽根 @inkbinn.bsky.social · 5h二人が遠縁で修羅の相という共通点があるのもいいんだけど前提として盲目の剣士とかいうテーマが好きな上に書きやすいからなのかも。単純に目が見えないから視覚情報としての音を小説に落とし込みやすいから? 000
冠羽根 @inkbinn.bsky.social · 6h剣を抜いて戦う姿もいいけど竹枝と鍛え抜かれた肉体で美しく殴る蹴るの暴行が行われるのかなり良くないと思う…明庭は何らかの政策で奨励したほうがいいのでは 000
冠羽根 @inkbinn.bsky.social · 6h墓荒らしの尋幽客のみんながみんなそうではないから尋幽客同士でも袂をわかつことがあるんだろうけど少なくとも景燃くんは死者を尊重してるから潮汐任務の姿があるんだろうし 000
冠羽根 @inkbinn.bsky.social · 6hそういう死を散々聞いている人でもあるから、似て非なる形であれ死者を見てきた景燃くんが仇遠さんの一見すると殺人を容認しているような生き方が死者を冒涜しているように思って対立する〜とかあってもいいなって 000
冠羽根 @inkbinn.bsky.social · 6h仇遠さんには殺してきた追手一人一人の血反吐の音が耳にこびりついてるといいなと思っています。(私の中で)哥舒臨が自分を信じて死んでいった兵士たちの断末魔を抱えて戦うみたいにね 100
冠羽根 @inkbinn.bsky.social · 6h「墨影に灯る心は蒼生の為にあり」でも仇遠さんが人を殺す描写があるけどそれはpvできちんと人を殺すことが描写されてるからできたことで、でもだからこそなんで仇遠さんはpvであんな躊躇いもなく同僚だったはずの追手を殺せるんですか?っていう問いが生まれてそこを考えるのが楽しいんですよね。面白いのは仇遠さんは厳密に言えば追手は梁様の仇ではないしむしろ梁様を慕っていた人たちかもだし、丹瑾も家族の仇とはいえ当事者ではなく間接的な人たちを殺してるとこ。必ずしもその人も悪とは限らないのに弁明の選択肢なく殺せるの剣鬼や修羅の系譜だなって思う 000
冠羽根 @inkbinn.bsky.social · 6h不殺主義を掲げてれば単純な話に終わったけどそういうわけでもないのが悩ましい。基本的に残像しか相手にしないし人間同士の権力争いには関与しませんってスタンスがあるだけであって、玄方地界を脅かすおそれのある存在はそれこそ木禺しか描写がないけどちゃんと人を殺そうとした事実があるのが良い 000
冠羽根 @inkbinn.bsky.social · 6h普通に清宵司騎の目の前で追放者の命を奪ってしまってどんな反応を示すのか気になるよね…悪を討つっていう意味では木禺を殺すこともできるわけだし罪人に対するスタンスとしてどこまで踏み込むのか割と修真の道から逸れることでもあるけど静微と出会うまで自分が血気盛んな子どもだったのも手伝って丹瑾のことも放ってはおけなそうな気がする 100
冠羽根 @inkbinn.bsky.social · 6h仇遠さん書いてたら丹瑾書きたくなっちゃった…どうしてあんなに己心の魔を抱えた子がいるのに剣仙様と出会って剣意を清めていくサイドストーリーがないのだろうか 000
冠羽根 @inkbinn.bsky.social · 11/10/20261本だけ書いて我慢するって決めてたのに心清のしちゅーが無限に湧いてくるからどこかで発散したい気もしてきてしまってどうしようとなってる 000
冠羽根 @inkbinn.bsky.social · 11/10/2026私ですか?私は清かと思っていつものノリで絡んだら己心の魔ちゃんで振り回された挙句どちらがお姉さんかを分からされるのもいいかなって… 000
冠羽根 @inkbinn.bsky.social · 11/10/2026汐さまに先生、この前貸していただいた小説を読み終えました。とても興味深い内容で手が止まらず…ですのでよければ3巻も貸していただけませんか?と聞かれて頷きながらも悲しそうにもう数か月も続巻が途絶えているのよと残念がる長離ちゃんかわいいね………………はっしゅたぐ提灯下げの化け猫は続きを書け 100
冠羽根 @inkbinn.bsky.social · 11/10/2026長離ちゃんは本の虫なので当然のように尋幽記も読んでいるのはまぁいいとして景燃くんがいつごろから執筆を始めたのかがよく分からなくて師匠が生きてる頃から書いてたのは間違いなくてそうすると師匠とりとる景燃くんが一緒にソノラに入っていることになるのでりとる景燃くんがソノラで仇遠さんに会っていたんだ!として書き進めてたら景燃くんの好感度ボイス見た感じ会ったのは最近が初めてっぽくて全てがおじゃんになりました。私は元気です 000
冠羽根 @inkbinn.bsky.social · 11/10/2026えっちな話を並行して書いてる弊害で危うく仇遠さんをえっちに書こうとしててまずいと冷静になったけど仇遠さんはえっちだしまあええか…… 000
冠羽根 @inkbinn.bsky.social · 10/10/2026だって穂穂の接敵ボイスの「今度はどんな手を披露してくれるのかしら」を聞いてから長離ちゃんの音骸ボイスの「こんな手はどう?」を聞いちゃったら二人の商談を見たいじゃないですか、、 000
冠羽根 @inkbinn.bsky.social · 10/10/2026穂穂が商会の理事長になったのもいつ頃か定かではないせいで扱いにかなり困ってる。秧秧が今州に発ってからだとは思うしそれ以前にも商会で活動してたと思うけど、そうなるとやっぱり長史時代の長離ちゃんとはあまり接点なくて一方的な認知だったのかなとも思い…ボイスで言及がなかったのもそういうことかなと思うなど 000
冠羽根 @inkbinn.bsky.social · 10/10/2026あとは秧秧がいつ頃今州に来たのか分からなくて、仮に3年以上前からいたら湾刀の戦いに関わってるだろうし本人談からあまり触れられてない以上なんとも言えないけど多分湾刀の戦い後かなと思ってる。湾刀の戦いで大打撃を受けた情報を聞いて今州に向かうことを決めたなら割と自然な流れになりそうというのもある 100
冠羽根 @inkbinn.bsky.social · 10/10/2026まあでも今州は若い州だから整備が不十分で…とか全然ありそう。個人的には辛夷さまが諦天鑑州監で汐さまを辺庭で保護してたのも歳主の共鳴者として管理下に置くためで汐さまが令尹になったあとに虹鎮に隠遁したのも州監として角の安否を確かめに行ったとしたら綺麗に繋がると思う 000
冠羽根 @inkbinn.bsky.social · 10/10/2026軍策府については長官が「鎮将」であってあくまで軍策府の管轄にある夜帰軍の将軍は別に本兵様が任命するわけではないから哥舒臨が将軍になれたのも本兵様が哥舒臨が将軍になるのを認めたがイコールにはならないような気もしてるけど結果的に黙認してるのは変わらないのでうーんという感じ。今州軍策府の長官がいないのか夜帰の将軍が兼任なのかとか、今州諦天鑑は角が不在の間なにしてたん問題とか謎しかない 000
冠羽根 @inkbinn.bsky.social · 10/10/2026いまいち分からない。鎖暝たそが仇遠の冤罪を把握してたのはやっぱり林様から教えてもらったのかなと思ってるけどその割に諦天鑑自体はかなり黒そうだしでそうなると林様の退任も病気というのは嘘で本当はそこも陰謀だったりするのかな 000
冠羽根 @inkbinn.bsky.social · 10/10/2026剣の腕が立つだけじゃなくて弁舌も優れてるおかげで梁様から普通に政治家になれそうと思われてたりしたらちょっと面白い。まあそれなのにフラクトシデスの冤罪を晴らすために言葉を尽くそうとはせずに獄に下っていたわけなんですが 000
冠羽根 @inkbinn.bsky.social · 10/10/2026一応役人になるにあたって明庭で座学を受けてきた経験もあるからこそだろうけどそもそも盲目なのにそういう下地があるのは本人の感性が研ぎ澄まされてるのが多分に影響してそうだなという 100
冠羽根 @inkbinn.bsky.social · 10/10/2026仇遠さんは別のベクトルで歯に衣を着せない物言いが目立つ割に結構洒脱なこと言うのでちゃんと仕事人というか武人の素養があるとこがすき。散華さんにはないとこだと思う 100
冠羽根 @inkbinn.bsky.social · 10/10/2026含意があるっていう意味では十分難しいこと言ってる雰囲気が言葉遣いも相まってあるにはあるけど表面的な態度の淡白さはやっぱり素直で分かりやすい。散華さんも意外とそういうとこがある。って汐さまが言ってました 000