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最上 良心/おすすめ音楽紹介

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最上 良心/おすすめ音楽紹介 @hypocrite4.bsky.social · 06/10/2026
こちらは2026年10月9日金曜日に発売が予定されている注目のアルバム(その②)です。 Ovrkast Bodega Claire Cronin Greta Van Fleet Sheryl Crow Todd Snider Twin Temple The Tallest Man on Earth Resavoir Pet Shop Boys Andy Bell & Masal John Prine claire rousay (EP) Fatima Al Qadiri (EP) Carly Rae Jepsen (EP) Rochelle Jordan (Remix)
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最上 良心/おすすめ音楽紹介 @hypocrite4.bsky.social · 06/10/2026
こちらは2026年10月9日金曜日に発売が予定されている注目のアルバム(その①)です。 Cameron Winter (Live盤) Teenage Fanclub Marina Herlop Troye Sivan Goldmund & Keith Kenniff Basht. Girl Ultra Joyce Wrice HAAi more eaze Remi Wolf Dawn Richard Jamie T Joshua Sabin Jeremiah Chiu Jess Williamson
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最上 良心/おすすめ音楽紹介 @hypocrite4.bsky.social · 05/10/2026
スペイン/バルセロナて開催されるヨーロッパ最大規模・最大観客動員数を誇る音楽フェス【Primavera Sound】が2027年のラインナップを発表いたしました、ヘッドライナーにはDoechii, Phoebe Bridgers, Fontaines D.C., Hayley Williams, FKA twigs, TURNSTILE, Massive Attack, The Chemical Brothers等を始め、錚々たる豪華アーティストが集結いたします。
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最上 良心/おすすめ音楽紹介 @hypocrite4.bsky.social · 02/10/2026
2026年3Q(7月〜9月)私的ベストアルバム。 順不同/発売日の早い順に並んでいます。 どれも素晴らしいアルバムですので未聴の作品がございましたら是非ご試聴ください。
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最上 良心/おすすめ音楽紹介 @hypocrite4.bsky.social · 30/09/2026
【嬉しいニュース】 Fontaines D.C.の単独来日公演が決定🎉 smash-jpn.com/live/?id=4784
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最上 良心/おすすめ音楽紹介 @hypocrite4.bsky.social · 30/09/2026
例年ここから多くの来日公演が決定することでも注目の、オーストラリア/ニュージーランドで2月に開催される都市型音楽フェス【Laneway Festival】が2027年のラインナップを発表いたしました、ヘッドライナーはFontaines D.C.とHayley Williamsが務める他、新進気鋭のミュージシャン達が出揃います。
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最上 良心/おすすめ音楽紹介 @hypocrite4.bsky.social · 29/09/2026
こちらは2026年10月2日金曜日に発売が予定されている注目のアルバム(その②)です。 nthng LIA LIA Fat Dog Kodaline Wishy Garefowl Blossoms Logic1000 Stef Chura DEERHOOF Vanishing Twin Miranda Lambert Kyle Gordon Swans (LIVE盤) Jon Hassell (LIVE盤) Cosmo Sheldrake (OST)
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最上 良心/おすすめ音楽紹介 @hypocrite4.bsky.social · 29/09/2026
こちらは2026年10月2日金曜日に発売が予定されている注目のアルバム(その①)です。 Helen (Grouper別名義) Greg Freeman Emily A. Sprague Johnny Marr Lily Seabird Victoria Monet The Sweet Enoughs Kaitlyn Aurelia Smith Meshell Ndegeocello
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最上 良心/おすすめ音楽紹介 @hypocrite4.bsky.social · 28/09/2026
Phoebe Bridgersの『Lost Weekend』、単純に優れたソングライティングの楽曲が並ぶ構成や、身体的なバンド・サウンドと実験性の強い電子音楽の完成された融和点としてRadiohead『In Rainbows』の系譜に連なる傑作だと思いますし、差し込まれるグリッチノイズの質感やPhoebe自身が『Kid A』のシャツを好んで着用していたのを加味するとRadioheadも参照点には入っていたのでしょうね。
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最上 良心/おすすめ音楽紹介 @hypocrite4.bsky.social · 28/09/2026
Phoebe Bridgersの『Lost Weekend』は前作『Punisher』でのモダンなフォーク・サウンドとエレクトロニック・ミュージックの融合を踏襲しながら更に1歩踏み込んでいます、電子音楽の参照点にはMk.gee『Two Star & the Dream Police』 やDijon 『Baby』の様にBon Iver『22, A Million』を起点にしながら、制作中に聴いていたと語るアンビエントの要素を絶妙に折衷する事で内省的な統一感による構成を維持していますね。
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最上 良心/おすすめ音楽紹介 @hypocrite4.bsky.social · 28/09/2026
Phoebe Bridgersはニューアルバム『Lost Weekend』リリース時に世界40ヶ所以上のプラネタリウムで試聴会を開催いたしました、その中でもLiberty Science CenterではPhoebe自身がアコースティックライブを披露しています、コチラのパフォーマンスは公式チャンネルでも公開されておりロケーションも相まって大変素晴らしい内容ですので是非ともご視聴ください。 youtu.be/DmFuVCfBdAI?...
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最上 良心/おすすめ音楽紹介 @hypocrite4.bsky.social · 28/09/2026
Phoebe Bridgersの『Lost Weekend』、溢れ出る感情を覆い隠すようにヴォコーダーで処理された無伴奏の歌声で幕を開ける"The Outside"を聴いた時、私はアルバムのテーマも相まってKanye Westの『808s & Heartbreak』とBon Iverの『For Emma, Forever Ago』を想起しました、単純な機械音声と喪失からの再起というテーマの類似以上に今作を語る上でKanye WestとBon Iverからの影響は計り知れないものがあります。
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最上 良心/おすすめ音楽紹介 @hypocrite4.bsky.social · 28/09/2026
『Lost Weekend』Phoebe Bridgers 2026年にリリースされた3rdアルバム。 実父の死と婚約破談という2つの喪失/boygeniusでの成功によるプレッシャーと真摯に向き合い、1人のミュージシャンの再起を克明に記録、アコースティックと実験的な電子音楽の融和を完成させたデジタル音響フォークの極地です。
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最上 良心/おすすめ音楽紹介 @hypocrite4.bsky.social · 25/09/2026
The music in 2026 is also excellent. Gilla Band『Pugnello』joins this list.
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最上 良心/おすすめ音楽紹介 @hypocrite4.bsky.social · 24/09/2026
The music in 2026 is also excellent.
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最上 良心/おすすめ音楽紹介 @hypocrite4.bsky.social · 23/09/2026
【注意喚起】 昨今SNS上でローリング・ストーン誌による【The 100 Greatest Bands of All Time】という画像が拡散されていますが、コチラはAIにより生成された虚偽のもでこの様なランキングは存在しませんのでご注意ください、またローリング・ストーン誌は2004年/2005年/2011年の過去3回に渡ってミュージシャン/ライター/業界関係者の選考を元に【100 Greatest Artists of All Time】というランキングは公開しております、センセーショナルな見出しや画像/動画に対して反射的に反応するのではなく落ち着いて一次情報をご確認ください。
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最上 良心/おすすめ音楽紹介 @hypocrite4.bsky.social · 22/09/2026
こちらは2026年9月25日金曜日に発売が予定されている注目のアルバム(その③)です。 Space Afrika Jae Stephens Joy Oladokun Renny Conti Your Old Droog The Yummy Fur Megiapa Soft Cell Tom Morello
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最上 良心/おすすめ音楽紹介 @hypocrite4.bsky.social · 22/09/2026
こちらは2026年9月25日金曜日に発売が予定されている注目のアルバム(その②)です。 Jules Reidy Leon Bridges Oren Ambarchi Adult DVD Protomartyr Nothing But Thieves Hermanos Gutiérrez Blue Lake & Johan Carøe claire rousay & Martyna Basta
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最上 良心/おすすめ音楽紹介 @hypocrite4.bsky.social · 22/09/2026
こちらは2026年9月25日金曜日に発売が予定されている注目のアルバム(その①)です。 Tinashe Julia Jacklin M83 Gilla Band Keo Kiefer Bullion Blondshell Benny Sings
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最上 良心/おすすめ音楽紹介 @hypocrite4.bsky.social · 20/09/2026
『tiarn』Hana Stretton 2026年にリリースされた2ndアルバム。 オーストラリアのSSWが"アンビエント・フォーク"の1つの未来を提示しました、フィールド・レコーディングを駆使したミュジーク・コンクレートとフォーク・ミュージックが極限まで融和したサウンドは言うなれば"ニューエイジ・フォーク"、ここまで臨界点を超えて環境音と一体になると評価には迷いますが1度は聴いてみてほしいですね、Phil Elverum(The Microphones/Mount Eerie)のレーベル【P.W. Elverum & Sun】から届けられた驚くべき1作です。
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最上 良心/おすすめ音楽紹介 @hypocrite4.bsky.social · 20/09/2026
『América!』Orquesta Akokán 2026年にリリースされた4thアルバム。 疾走感溢れる"マンボ"を主軸に、キューバを始めラテン・アメリカの伝統音楽と現代ジャズを融合させる多国籍アンサンブル、3人のヴォーカルを迎え移民としての経験/激動の時代という重厚なテーマを語りながら、異なる文化が自然と交わり思わず踊りだしたくなる様な陽気かつ晴れやかなサウンドを一貫して提示しています。
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最上 良心/おすすめ音楽紹介 @hypocrite4.bsky.social · 20/09/2026
『The Singer in My Band』This Is Lorelei 2026年にリリースされた3rdアルバム。 Water from Your Eyesとしての活動でも知られるNate Amosによるソロ・プロジェクト、現代に蘇ったThe Postal Serviceを想起するサウンドで注目を集めた前作『The Singer in My Band』から一転し、オーセンティックなカントリー/フォークで統一された作風は余分な要素を削ぎ落としたことにより、MJ LendermanやCameron Winterと並ぶ現行インディシーンを代表する類稀なるソングライターである事を証明した良作です
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最上 良心/おすすめ音楽紹介 @hypocrite4.bsky.social · 20/09/2026
『Ecos À Deriva』Leonardo Marques 2026年にリリースされた5thアルバム。 ブラジル/ミナスジェライス州を拠点に活動するSSW、アコースティックギターのインストを中心に僅かな歌声も音に溶け込むローファイなインディフォーク、郷愁を覚える穏やかなサウンドスケープが秀逸なモンド/エキゾチカです。
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最上 良心/おすすめ音楽紹介 @hypocrite4.bsky.social · 20/09/2026
『Kazi Kwanza』Jay Mitta 2026年にリリースされた2ndアルバム。 タンザニアのアンダーグラウンドから誕生した超高速ダンス・ミュージック"シンゲリ"を継承/再定義、ダブ/金属音を交えた猛烈なビートに多彩な電子音の融合はウガンダの気鋭レーベル【Nyege Nyege Tapes】から放たれた衝撃的な1作です。
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最上 良心/おすすめ音楽紹介 @hypocrite4.bsky.social · 19/09/2026
The Weeknd(ザ・ウィークエンド)の7年振りとなる待望の来日公演が本当に素晴らしかったです、メインストリームの頂点へと登り詰めた世界的スーパースターによる完全無欠のステージを生で体験出来て感無量です、シームレスな楽曲展開に圧巻のライブ演出は勿論のこと、やはり特筆すべき凄さは彼自身の圧倒的な"声"ですよね、アカペラでさえも巨大なベルーナドームを歌声だけで制圧した様は非常に驚かされました、日本への愛を前面に出してくれたファンサービスも嬉しかったですし、Abelの趣味全開な強制エヴァンゲリオンタイムもご愛嬌です。
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最上 良心/おすすめ音楽紹介 @hypocrite4.bsky.social · 19/09/2026
本日は最高のアーティストThe Weeknd(ザ・ウィークエンド)を観るため埼玉のベルーナドームにやって来ました。
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最上 良心/おすすめ音楽紹介 @hypocrite4.bsky.social · 19/09/2026
"90sオルタナティブ・ロックの体現者"Beck(ベック)がリリースした、『Sea Change』/『Morning Phase』に続く内省的フォーク路線の素晴らしいニューアルバム『Ride Lonesome』を国内盤CDで購入いたしました、作品への造詣を深める素敵なライナーノーツはASIAN KUNG-FU GENERATIONの後藤正文氏/歌詞対訳は今井スミ氏が担当されております。
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最上 良心/おすすめ音楽紹介 @hypocrite4.bsky.social · 16/09/2026
The Weekndの『Kiss Land』と『Beauty Behind the Madness』はアンダーグラウンドのオルタナティブR&Bシンガーから世界的ポップスターへと至る過渡期の作品ですね、メインストリームへの進出に"キング・オブ・ポップ"Michael Jacksonを参照しながら洗練されたシネマティックなサウンドへとスケールを拡大させました、楽曲は玉石混交ながら"Can't Feel My Face"を筆頭にアンセムも多数収録され『House of Balloons』の1作だけでは終わらないアーティストである事を見事証明しましたね。
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最上 良心/おすすめ音楽紹介 @hypocrite4.bsky.social · 16/09/2026
こちらは2026年9月18日金曜日に発売が予定されている注目のアルバム(その①)です。 Beck Carly Rae Jepsen Actress Son Lux El Buho Beabadoobee DJ Jeff the Lastborn Echo & the Bunnymen After Empress Of Frankie Rose Slow Pulp Babehoven Big Benny Bailey Lizzy McAlpine Jake Xerxes Fussell
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最上 良心/おすすめ音楽紹介 @hypocrite4.bsky.social · 15/09/2026
2011年にリリースされたThe Weekndの1stミックステープ『House of Balloons』は何度聴いても息を呑む傑作ですね、Siouxsie and the BansheesやBeach Houseをサンプリングしたインディ・ロック(ゴス・ロック/ドリーム・ポップ)の参照に、チルウェイブ/UKガラージから派生したダークな音像のオルタナティブR&Bは正体不明な匿名性も合わさり当時も大きな話題を呼びましたね、The xx『xx』やDrake『Take Care』と並び10年代メインストリームのサウンドを決定付けた音楽史に於ける重要作でもあります。
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最上 良心/おすすめ音楽紹介 @hypocrite4.bsky.social · 15/09/2026
『Club Imperiale』Maxime Denuc 2026年にリリースされた3rdアルバム。 神聖な教会音楽と世俗なクラブ・ミュージックの接合点として稀有な傑作です、パイプオルガンとトランス/テクノが織り成す陶酔的なリズムは進むにつれ有機的に溶け合い、アートワークに起用されたトスカーナ海岸の様に穏やかなドローン/アンビエントへと変化していく音像は非常に素晴らしかったです。
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最上 良心/おすすめ音楽紹介 @hypocrite4.bsky.social · 15/09/2026
『Cosmo Dorme』Raquel Dimantas 2026年にリリースされた2ndアルバム。 リオのマルチ奏者Guilherme Lirioを共同プロデューサーに迎え、Nicoを想起するクラシカルなアヴァン・フォークと遊び心溢れる実験性を交えたエレクトロ・ポップを見事に折衷、息子さんの誕生を最大限の愛情で表現した良作です。
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最上 良心/おすすめ音楽紹介 @hypocrite4.bsky.social · 14/09/2026
いよいよ待望のジャパンツアーが9月19日土曜日からスタート、10年代カナダ/トロントのアンダーグラウンドから今やSpotify月間リスナー1位も記録し、名実共に世界最高峰のポップスターにまで到達した新世代R&Bの寵児The Weekndの来日公演を更に盛り上げるべく、代表曲/私的名曲/ライブ頻出曲を網羅した入門に最適なプレイリストを作成いたしました、音楽史に刻まれるであろう今回の【After Hours Til Dawn Tour】は必見ですよ。 music.apple.com/jp/playlist/...
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最上 良心/おすすめ音楽紹介 @hypocrite4.bsky.social · 14/09/2026
いよいよ今週9月18日金曜日にリリースされる、『Sea Change』と『Morning Phase』に続く内省的なフォーク路線のニューアルバム『Ride Lonesome』を更に盛り上げるべく、Beck(ベック)の代表曲を網羅した入門に最適なプレイリストを作成いたしました、こちらが興味を持つ切っ掛けになれれば幸いです。 music.apple.com/jp/playlist/...
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最上 良心/おすすめ音楽紹介 @hypocrite4.bsky.social · 13/09/2026
The Strokesがニューアルバム『Reality Awaits』のアートワークにRichard Princeを起用した様に、Interpolもニューアルバム『This Mirror Weighs a Ton』のアートワークに同郷ニューヨークで活躍する芸術家Addie Wagenknechtの作品を起用していますね、"監視カメラで作られたシャンデリア"という異様なオブジェが作風とシンクロしているのも素晴らしいです。
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最上 良心/おすすめ音楽紹介 @hypocrite4.bsky.social · 13/09/2026
『This Mirror Weighs a Ton』Interpol 2026年にリリースされた8thアルバム。 スタッカート/複雑なリズムを特徴とした夜のNYCを体現する陰鬱かつ優美なバンド・サウンドを踏襲しながら、多彩な実験性を違和感無く落とし込み昇華"0年代ポストパンク・リバイバルの覇者"による面目躍如な会心の作品です。
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最上 良心/おすすめ音楽紹介 @hypocrite4.bsky.social · 12/09/2026
『Please』DJ Plead 2026年にリリースされた2ndアルバム。 ベルリンを拠点に活動するレバノン系オーストラリア人、ルーツである中東のフルートやパーカッシブなリズムにアラブの伝統的な民族舞踊ダブケが融合したシンセサウンド、アイデンティティに根差した内省的なダウンテンポが耳を打つ良作です。
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最上 良心/おすすめ音楽紹介 @hypocrite4.bsky.social · 12/09/2026
『ZING ZING』Índio da Cuíca 2026年にリリースされた2ndアルバム。 サンバで使用される伝統的な打楽器クイカのリズミカルな演奏を主軸に、マンドリン/ピアノ/シンセサイザーからオーケストレーションに至るまで多彩な楽器を交えた演奏が創り出す"サンバ・ダブ"、御年75歳の大ベテランによる傑作です。
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最上 良心/おすすめ音楽紹介 @hypocrite4.bsky.social · 12/09/2026
『Mestizaje』Mauro Leyes 2026年にリリースされた1stアルバム。 アルゼンチンを代表する作曲家/マルチ奏者Carlos Aguirre率いるセクステッドのメンバー、8弦ギターを用いたインスト曲を中心にラテン・アメリカ民謡を再解釈した演奏を始め巨匠Guinga,Richard Gallianoのオマージュなど聴き所満載です。
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最上 良心/おすすめ音楽紹介 @hypocrite4.bsky.social · 10/09/2026
映画『バックルームズ(Backrooms)』鑑賞、エンティティの造型や緩慢な構成など粗さが目立つ箇所はあれど、この作品を現在21歳という若者が創り上げた事実に感服いたしました、元ネタがあるとはいえ拡張された空間表現や優れた劇伴など目を見張るものは多くKane Parsons監督の才能は本物だと思います、次作への期待は高まりましたし個人的にはバックルームズには早々に見切りを付けていただきオリジナルが観たいですね。
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最上 良心/おすすめ音楽紹介 @hypocrite4.bsky.social · 10/09/2026
🇧🇷もう1つのブラジル音楽史に迫ります🇧🇷 尾﨑健一氏 監修『Música LADO-B(ムジカ・ラド・ベー)』を購入いたしました、代表的なサンバ/ボサノヴァではなく実験性の強いノイズ・アヴァンやインディペンデントなMPB/ジャズ/HIPHOPに焦点を当てた1冊、音楽好きの好奇心を刺激すること間違いなしですよ。
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最上 良心/おすすめ音楽紹介 @hypocrite4.bsky.social · 09/09/2026
『American Stories』Rostam Batmanglij 2026年にリリースされたソロ3rdアルバム。 名プロデューサーとしても飛躍を果たし、卓越した折衷主義を遺憾無く発揮しアメリカーナの根幹を成すカントリー/フォーク・ミュージックと、自身のルーツであるペルシャ音楽の完全なる調和を見事成し遂げた傑作です。
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最上 良心/おすすめ音楽紹介 @hypocrite4.bsky.social · 08/09/2026
こちらは2026年9月11日金曜日に発売が予定されている注目のアルバムです。 This Is Lorelei Bloc Party FKJ Bonobo Standing On The Corner Sylvan Esso The Tubs HUG Pac Div Jon McKiel Angela Autumn Rio Da Yung OG Nate Mercereau Ibibio Sound Machine Colin Stetson & Brìghde Chaimbeul 細野晴臣(Haruomi Hosono)
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最上 良心/おすすめ音楽紹介 @hypocrite4.bsky.social · 04/09/2026
Phoebe Bridgers(フィービー・ブリジャーズ)のニューアルバム『Lost Weekend』が、UKアルバム・チャート1位に続き本国のUSアルバム・チャートでも初登場2位を獲得する大ヒットを記録いたしました、これでUSインディ・シーンの枠を超え名実共に世界的シンガーソングライターの仲間入りですね。
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最上 良心/おすすめ音楽紹介 @hypocrite4.bsky.social · 04/09/2026
今週のUKアルバム・チャートが発表され、Phoebe Bridgers(フィービー・ブリジャーズ)のニューアルバム『Lost Weekend』が見事初登場1位を獲得いたしました、おめでとうございます🎉 また現在は虫垂炎の治療中とのことで病室から報告が届けられていますね、1日も早い御回復を心よりお祈り申し上げます。
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最上 良心/おすすめ音楽紹介 @hypocrite4.bsky.social · 04/09/2026
2027年もTame Impala(テーム・インパラ)の勢いが凄いですね、新たに発表されたツアースケジュールを見ると来年は各地の音楽フェスでヘッドライナーを務めるようですので、これはフジロック&サマソニも期待してしまいますね。
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最上 良心/おすすめ音楽紹介 @hypocrite4.bsky.social · 04/09/2026
🚲 自転車から広がる思考の軌跡🚲 サマソニで観た素晴らしいライブの感動から、デヴィッド・バーン(David Byrne) 著/ 東辻󠄀賢治郎 訳『自転車日記(Bicycle Diaries)』を購入、バーン先生による自転車移動の視点から綴られた稀有な都市論をゆっくり拝読させていただきます。
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最上 良心/おすすめ音楽紹介 @hypocrite4.bsky.social · 04/09/2026
2026年を代表する1枚、Phoebe Bridgers(フィービー・ブリジャーズ)のニューアルバムにして新たな傑作『Lost Weekend』を国内盤CDで購入いたしました、ライナーの翻訳/歌詞対訳は竹澤彩子さんが担当されております、遂に辿り着いたデジタル音響フォークの極地を年末までじっくり聴かせていただきます。
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最上 良心/おすすめ音楽紹介 @hypocrite4.bsky.social · 04/09/2026
情報が公開されてから読めるのを心待ちにしていた、ジェイス・クレイトン 著/ imdkmさん 訳『音楽はどこに根づくのか? 21世紀のデジタル・カルチャーとローカルをめぐる旅』を購入、世界を旅するDJの視点から21世紀以後の音楽文化がどの様に変容したのかじっくり学ばせていただきます。
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最上 良心/おすすめ音楽紹介 @hypocrite4.bsky.social · 04/09/2026
2027年にはFontaines D.C.が8万人の観客を動員する由緒ある【スレイン・キャッスル】でライブを行うと発表されました、これまで【スレイン・キャッスル】ではThe Rolling Stones, David Bowie, Queen, Oasisなど錚々たるロックバンド/アーティスト達が歴史的なパフォーマンスを披露しています、またアイルランド出身のバンドがここでライブを行うのは1981年のThin Lizzyと2001年のU2に続き史上3組目の偉業となります。
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