Reposted by 非正規雇用
国旗損壊罪法について、戦時下の寄せ書きを例にしてそのあいまいさ、恣意的運用可能な内容の危険性を無料部分で考察しました。有料部分では、そうした政府の横暴を許す国民、そうさせない意識改革について、思うところと、その危機感の中での決意を述べています。あ、16日まで展示会やっていますので、この週末にでも、おこしください。並みの博物館でも出会えない代物も集めています!
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2026年8月13日「国旗の損壊等の処罰に関する法律」施行ーお気持ちで運用できる法律が、同様の法律を生む☆メンバーシップ記事(ご加入で有料記事が全部読めます)|信州戦争資料センター(まだ施設は無い…)
2026年8月13日、「国旗の損壊等の処罰に関する法律」が施行されました。条文の全文は以下の通りです。 ◇ 国旗の損壊等の処罰に関する法律 (定義) 第一条 この法律において「国旗」とは、国旗及び国歌に関する法律(平成十一年法律第百二十七号)に定める国旗として用いられていると社会通念上認められる有体物をいう。 (罰則等) 第二条 人に著しく不快又は嫌悪の情を催させるような方...