どのタイミングでどう声をかけるのが一番適切かまだ判断できてないんだけど、わたしはずっと肋さんのこと見てるよ。しんどそうだなって心配もしています。心が軽くなったらいいなとも思っているけど、私がどうこうしてあげることは難しそうで、見守っているとだけ……
あなたの主張も、リポストなんかも目を通しています。賛同できる部分もあれば私には理解が難しいものもあるなというのが率直な感想だけど。
人生のほんの僅かな時間でも同じ教育を受けた立場として、肋さんが苦しくない毎日になればいいなと思っているのだけは本当なので……。肯定できなくても大丈夫であれば話相手にはなれますよ、いつでも。声をかけてね。