久しぶりに通話したフォロワさんと話してて、ほんと限界近かったんだなと実感した
通話中、その話をしたわけではないけれど、相方に負担を掛けてしまってる申し訳なさと不甲斐なさと、要領の悪い自分が情けなくて少し泣いた
そしてうちは人と声で会話してないとダメになる人間のようで、原稿始まってから人と会話する機会が激減して娯楽もほとんどしないってなって、人と関わりたい会話したいという欲求が満たされないままずっと来てた結果、今息が詰まってるような感覚になってることにようやく気づいた
少しだけどフォロワさんと話せてよかった
あと少しだから、がんばろう