hinpact.bsky.social @hinpact.bsky.social · 20hANOTHER STEP、アニメ本編が佐橋さん作曲でめっちゃ良い曲いっぱいなのに、かすりもしない音楽使ってるのもクソゲーの理由の一つだわ。 000
hinpact.bsky.social @hinpact.bsky.social · 06/10/2026あとはせき止めちゃうやつなんですけど、まだ、なんですよね・・・・。 あれ、まだってことは、空イキ? オンナノコ? 110
hinpact.bsky.social @hinpact.bsky.social · 06/10/2026それこそママと結婚したい暗黒龍はちゃんですね! 黒闇ちゃんが猛烈なスピードで取り返しにきそうです。 さらにアン様どころかドアクダー様も邪魔しにきそうです(笑) 110
hinpact.bsky.social @hinpact.bsky.social · 06/10/2026いや~、おもちゃはあんまり詳しくなくて・・・・。 胸と中でぶるぶる震えるぐらいしか・・・・。 110
hinpact.bsky.social @hinpact.bsky.social · 05/10/2026暗黒龍は、瓦礫を気にせずにワタルに鼻先を寄せる。 瓦礫を登って、ワタルは暗黒龍を撫でた。 「ボクはもう救世主じゃないけど、でも龍はボクのこと好きでいてくれるんだ。ね、クロ?」 暗黒龍は、ようやく独り占めできた救世主に舌を伸ばす。 「壁壊しちゃったなー。ま、いっか。 アンコクダーってボクにゲロ甘だから、エッチ一回ですぐに修理してくれるよ」 120
hinpact.bsky.social @hinpact.bsky.social · 05/10/2026「よう、救世主様」 アンコクダーの部下が、馴れ馴れしくワタルに近づいてくる。 「今日はアンコクダー様の後ろにくっついていないのか? 金魚のフンみたいに」 ワタルは揶揄する部下を無視して、廊下を歩いた。 「待てよ。せっかくアンコクダー様がいないんだ。ちょっとやらせろよ。 毎晩やってるんだろ? いつも」 「失せろ」 伸ばされた腕を振り払う。 「おい! そんな真似していいのか? 俺はアンコクダー様の・・・・」 突然真横の壁が爆発し、突っ込んできた嘴が部下を捕らえた。そのまま太い牙が身体を貫き、喉の奥に飲み込まれる。 「あーあ。そんなやつ食べたらお腹壊すよ、クロ」 120
hinpact.bsky.social @hinpact.bsky.social · 05/10/2026ああん、可愛い! 暗黒龍ちゃんが一番欲しい、ママの愛情!! ずっとナデナデしてねv 邪魔する奴は食べちゃうぞv 110
Reposted by @hinpact.bsky.social弓桂 緋紗 @yugehisa.bsky.social · 05/10/2026暗黒龍ちゃんよしよしされたら大人しくなってくれそう落書き 131
hinpact.bsky.social @hinpact.bsky.social · 05/10/2026パタパタとアンコクダーの手と袖に、液体が飛ぶ。 「はぁっ・・・・はぁっ・・・・も、もうしわけ、ござい、ま・・・・んっ・・・・!」 荒い息を唇ごと奪われる。柔らかな舌先を堪能しながら、アンコクダーはワタルの下衣を全て脱がせてしまった。 椅子から立ち上がると、ひじ掛けにワタルの両足を開いてひっかけ、剣の下げ緒で固定する。更に両腕を後ろに、ワタルの胸のリボンで縛り付ける。 大きく開かされた足の間、奥の蕾に、小さなペンダントトップを埋め込んだ。 「ひっ、や、やめてくださ、あ、ああああっっ!!」 カチリとスイッチを入れると、小刻みに震える。 「さて、軍議にでも行くか。おまえはここで待っていろ」 120
hinpact.bsky.social @hinpact.bsky.social · 05/10/2026きめが細く、柔らかなワタルの肌は触り心地が良い。手袋を外した手で、そのまま腹を撫で、ホックを外したズボンの中へと移動させる。 「水晶花・・・・群生はしているのか?」 「あっ・・・・水蓮山の、ちょう、ちょうじょ、に、すこ、すこし・・・・ああんっ!!」 下から擦り上げられ、また仰け反る。 「少しか。行くだけの価値があるかどうかだな」 芯を持ってもスベスベの肌を優しく擦られ、ワタルは息も絶え絶えだった。服を汚すわけにはいかないのだ。 「まあ、どうせ大した戦力もあるまい。星界山に攻め入った方がマシだな」 胸と下と、同時に先端に爪を立てられ、とうとうワタルはイってしまった。 120
hinpact.bsky.social @hinpact.bsky.social · 05/10/2026「華炎山へ偵察に行った33部隊から報告があがってきました」 「聞かせろ」 アンコクダーは、書類を持ったワタルを膝の上に乗せた。 「はい、華炎山の頂上、第七炎層は炎の獅子が守護しています。麓の第一炎層に入るにも、火の壁が邪魔をしていて、入れま・・・・あっ・・・・!」 背後から抱える手が動き、服の下に入り込む。きゅっと胸の頂を摘ままれ、ワタルは小さく悲鳴をあげた。 「どうした、続けろ」 「は、はい・・・・火の壁は、水蓮山、の、水晶、花・・・・を、ひゃあっん!」 「水晶花を?」 「た、食べれば、無効か・・・・あ、ああっ・・・・!」 きゅむきゅむと何度も摘ままれ、ワタルの身体が仰け反る。 120
hinpact.bsky.social @hinpact.bsky.social · 05/10/2026「アンコクダー様、髪を整えるので、そこに座ってください」 ワタルは香油を櫛に垂らすと、アンコクダーの髪を丁寧に梳いて、髪を整える。 「マント付けますから立ってください」 そういうと、今度は自分が昇る踏み台を持ってきてアンコクダーの隣に立つ。 「このままでやれば良かろう」 「座ったままだと皺になります」 ワタルはにべもなく言い捨てると、アンコクダーを立たせる。一か所を金具で止め、後ろに回ってまた戻ってくると、台に上ってまた金具を止める。少しずれたインナーも直し、マントが綺麗に広がるように身体に沿わせた。 「うん、良くできた」 台の腕で満足そうに言うワタルの唇を、アンコクダーの唇が掠めた。 120
hinpact.bsky.social @hinpact.bsky.social · 04/10/2026本当はワタルの姿を入れたくないのだが、風景画だけでは売れないのだ。どこかしらにワタルがいれば、その絵は売れる。 「いいじゃん。後ろ姿だしさ」 完成間近の絵に満足して、今度は掃除機をかけ始める。 「それ食べたら、買い物に行くよ! 冷蔵庫に何もないじゃん!」 「す、すまない・・・・」 うどんを食べ終わった龍神丸は、流石に食器と鍋は自分で洗った。 ワタルが掃除を終えるのを待って、一緒に近くのスーパーに行く。 「ねえ、部屋が狭くなってきたから、そろそろ引っ越ししたら?」 「しかし、近くに良い物件がないのだ。あまり離れたくない」 「だよね」 120
hinpact.bsky.social @hinpact.bsky.social · 04/10/2026布団はもうこの時間には干せない。一回毛布や布団をばさばさと叩き、ふわっとベッドの上にかぶせるのみ。 舞った埃が落ち着くのを待つ間、再び鍋の前に行って、うどんを投入。 「龍神丸、ごはんできたよ!」 「・・・・ああ・・・・」 龍神丸というのは雅号だ。呼びやすいので、ワタルはずっとそう呼んでいる。 ようやくイーゼルの前から移動したので、ワタルは描きかけの絵を覗きに行った。 「あ、ボクだ。昨日はいなかったよね」 「ああ。どこに入れるか、迷っていた」 海に膝まで入っている少年の後ろ姿。龍神丸の描く絵には、かならずどこかにワタルがいる。 「本当は入れたくないんだが・・・・」 130
hinpact.bsky.social @hinpact.bsky.social · 04/10/2026「こんにちはー」 ワタルは勝手に鍵を開けて、何時ものように龍神丸のアパートを訪れた。 玄関から室内に入ると、散らかった部屋に中で、キャンバスに向かって絵を描いている男がいた。 「龍神丸! もう、脱いだらちゃんと籠に入れておいてっていってるだろ!」 家で母親に言われている言葉をそっくりそのまま、絵を描いている男に言い放つ。床に落ちている服を拾って洗濯機に放り込んだ。 それから台所を覗くと、使った形跡はない。つまり昨日から食べてない。 「もう!」 冷蔵庫を漁って賞味期限が昨日のうどんを見つけると、鍋に火をかけて、適当に醤油や出汁パックを入れる。納豆も今日が賞味期限だ。野菜もない。 020
hinpact.bsky.social @hinpact.bsky.social · 04/10/2026www.pixiv.net/novel/bookma... www.pixiv.net/novel/show.p... 二つ、まとめましたわ~pixiv.netOnline community for artist [pixiv]pixiv is one of the world's largest art communities, where you can enjoy browsing and posting illustrations, manga, and novels. 022
hinpact.bsky.social @hinpact.bsky.social · 04/10/2026生足かと思ったら、ガーターベルトが!! 半ズボンは昔の貴族で実際にありましたし! 耽美な世界が始まる~!! アン様のためにお茶を淹れたり、膝の上でお酌をさせられたり、背中を流しているはずなのに自分が洗われてしまったり。たまに戦術で意見を出したり。 催眠とか暗示かけられててもいいし、アン様の命を虎視眈々と狙っていて、でもそれすらアン様はお見通しになってて側に置いててもいい。 殺し愛になっても、なんか知らないうちに絆されちゃってもいい。 無限の可能性が美味しいアンワタ、ありがとうございます~~!!! 110
Reposted by @hinpact.bsky.social弓桂 緋紗 @yugehisa.bsky.social · 04/10/2026魔界の王の小姓にされる戦部くん(アンワタ)(アイディアお借りしました) 142
hinpact.bsky.social @hinpact.bsky.social · 03/10/2026エスパー魔美、パパが画家さんで、娘のヌード絵を毎年描いてるので、龍ちゃんにも描いて欲しい。 売れない画家の龍神丸のお世話をするため、安アパートに通い妻してくる戦部君。エプロンしてお掃除や洗濯したり、うどん作ったりしてくれる。 龍ちゃんが疲れてそうだと、騎乗位で元気づけてくれる。 ワタルを描いたら絵が売れるようになった龍ちゃんだけど、人前に出したくないので、世に出すのは年に一枚しか描かない(プレ値がつく) 010
hinpact.bsky.social @hinpact.bsky.social · 03/10/2026何度も触れられているうちに欲しくなってきた場所が、ようやく満たされている。 息もつけぬほどに連続で与えられる快楽を、ワタルは夢中で貪った。周囲のことなど考えられない。 まだ気持ち良いまま、ずるりと内側から抜けていく。不満に思った瞬間、いきなり奥まで突き入れられ、全身の神経が焼き切れる。 甘く痙攣したまま、ワタルの手がパタリとマレスの上に落ちた。 020
hinpact.bsky.social @hinpact.bsky.social · 03/10/2026だが、いつもの様に急激に熱が引くことはなく、籠ったままだ。あれだけ全身を触られたのに、物足りなかった。 戸惑ったままのワタルの中に、一際強い衝撃が走った。 「~~~~~ッ?!」 何が起きたかわからない。息が詰まり、頭の中が真っ白になって、背筋が大きく仰け反る。少し抜けた時に、それが、一番奥を押しつぶしたのがわかった。太く大きいものが、さっきまで指先で弄られたいた場所まで擦り上げ、動かされる度に二か所を同時に責め立てられる。 (おく、きもち、いい・・・・あついとこ、さわられてる・・・・) 120
hinpact.bsky.social @hinpact.bsky.social · 03/10/2026「あ・・・・」 (はいって、きた・・・・) じりじりと中に入ってきた指は、既に知っている場所へと辿り着くと、ぎゅっと指先で押しつぶす。 「っ・・・・!!」 前を強く擦られたと同じぐらいの刺激が全身を走り、バチバチと目の前で火花が散る。 「ひゃ、うっ・・・・!!」 優しく擦られ、摘ままれる。胸と同じように。 他の場所も触られているのに変わりはない。鋭敏になった内側と外側を同時に責め立てられ、手足が何度も痙攣する。そして胎の奥の熱は強まるばかりだ。 はふはふと熱い吐息を繰り返していると、不意に指が抜けていった。同時、全身を撫でまわす指先も。 「おわ、った・・・・?」 120
hinpact.bsky.social @hinpact.bsky.social · 03/10/2026(ごめん、マレス・・・・でも、きもちいいの、とまらない・・・・っ) 手が前に来る。気持ち良い。今まで一つ一つじっくりと教え込まれてきた場所が、一度に全部触られる。 全身が熱くなり、身体中が甘く痺れて、何も考えられなくなる。近くに誰かがいることも、マレスに寄せられる波の音も。 見えない手が震えるものを一気に撫で上げてきて、とうとうくたりと力尽きた。 「はあっ・・・・はあっ・・・・あ・・・・きもち、いい・・・・」 荒い息は波音でかき消される。熱はまだ引かない。胎の奥に、じりじりと溜まっている。 震える内腿を手が撫で上げ、そして第二階層以来触れられてこなかった、後ろの方に指先が潜り込んだ。 120
hinpact.bsky.social @hinpact.bsky.social · 03/10/2026星明りと湿った潮風の中進むマレスの上は、船よりも安定していて、小さな揺れが心地良い。 すうっと意識が落ちた瞬間、背後から抱き込まれる。 「!!」 来た。第六階層に入ってからは無かったのに。 口を塞ぐ指が唇をなぞるのも、耳の中に入り込む、ぬるつく何かも、憶えている。胸を触れるのも気持ち良い。 気持ち良いのは慣れても鈍感にはならなかった。むしろもっと気持ち良いものをと、鋭敏に感覚を張り巡らせる。 幸い、波音とマレスの揺れで、少々動いたり音を立てても周りに気づかれない。ワタルはうつ伏せになって、ゆるく立ち上がったものを、マレスの背中に擦り付けた。 120
Reposted by @hinpact.bsky.social大代タカラ @takara-ohshiro.bsky.social · 02/10/2026シェラトン都ホテル東京のハロウィンアフタヌーンティーに行ってきました🎃セイボリーもカボチャのスコーンも美味しかったです。他にさつまいも付きプランもあったんですがこれだけでも結構お腹いっぱいになります。紅茶は飲み放題でティーポット空にしなくても追加注文して良いのは有難かったです(結局全部飲んだけど) 131
hinpact.bsky.social @hinpact.bsky.social · 02/10/2026アン様、魔界の王だし、本体アレなんで、別に汚いとか嫌な臭いとかしなさそう。むしろ体液の調合できるでしょ。媚薬出し放題でしょ。 初めて咥える時なんか、イヤ~な顔するけど、思ってるのと違ってて、意外といけてしまう戦部君はいる。 020
Reposted by @hinpact.bsky.social弓桂 緋紗 @yugehisa.bsky.social · 01/10/2026超ワタくんにも法衣を着せてあげたいな~というやつ……描き切るか分からないのとペン入れしたらお顔変わっちゃいそうなので。 041
hinpact.bsky.social @hinpact.bsky.social · 29/09/2026勉強中は部屋から追い出されるアン様。 「魔界の王だが?! 何故、私の部屋から追い出されなければいかんのだ!」 無理に部屋に入ると獅子光龍拳でふっ飛ばされる。 「もうだめ、脳が疲れた・・・・。何もしたくない・・・・」 勝手にベッドに寝ているので、そのまま脱がすアン様。無抵抗なワタル。途中から素直に感じてくれるので、機嫌が良くなるアン様。 「いいんじゃないか? 受験勉強」 020
hinpact.bsky.social @hinpact.bsky.social · 28/09/2026アン様、ワタルを龍にして、自分の本体(?)の龍と番うのを最終目標にしていたら・・・・! と考えてFFT書いてます。 020
hinpact.bsky.social @hinpact.bsky.social · 28/09/2026魔界の出身なら、アン様と身体の相性良いのでは? それでもって、虎王伝説で魔界に行った時死にかけたけど、アン様がそれを見たら「人間のフリはやめろ」って言いそう。 多分、一回死んだら(?)そのまま魔界の者としてよみがえりそう。 天部界のあの谷に住んでるのは、実は魔界出身だったりしてね。でも創界山だってあとから界層が分かれたんだから、大昔は魔界と神部界、天部界が繋がっていたかもしれない。その頃に移住していたら、もう最初から天部界の者なのでは?って感じで。そして拳龍の仔と一緒に生まれるのは、何故か魔界の血筋の、その谷の者だけ。 020
hinpact.bsky.social @hinpact.bsky.social · 28/09/2026実は魔界から天部界に行くという逆パターンで救世主になったかもしれないですね~。暗黒龍も懐いているし(?) 100
hinpact.bsky.social @hinpact.bsky.social · 27/09/2026「あの砂時計は、私が気持ち良くならなければ壊れない。 さあ、気持ち良くしてもらおうか」 「どうした? そんなことでは砂でやつらが埋もれてしまうぞ?」 「そうだ、ゆっくり舐めるといいな」 「自分で動いてみろ」 救世主様は、果たして仲間を助けることができるのか?! 120
hinpact.bsky.social @hinpact.bsky.social · 27/09/2026「ほら、おまえの中に私がいるのが良く見えるだろう?」 「や、いやっ、いやだあっ!!」 拒絶の言葉と裏腹に、ワタルは中のアンコクダーを強く締め付けてしまった。 「嫌? こんなに私を締め付けて離さないのは、おまえだぞ?」 「ちがっ・ああっ・・・・!」 胸の頂をきゅっと摘ままれ、ますます中を締め付けてしまう。内側の熱は、更にぐいぐいと閉じた中をノックしていく。 「ふふっ・・・・内側のおまえが私に口づけを強請っているではないか」 耳元で囁かれ、必死にワタルは首を振った。 「仕方あるまい? 妻の期待には応えなくては」 「ちが、・・・・ああ・・・・」 そうしてついに入り込まれた内側に熱い飛沫がかかった。 120