フロエフやばすぎ 一体どんな気持ちで手記に入り浸っている? 魂の摩耗を防ぐ為に過去の友の幻影に寄り添うって、一体、何?(混乱)やばすぎる 若かりし頃の友の声、見た目、話し方、表情、視線。全てはあの頃の輝きのまま。なのに、彼は世界を自分と裏切ったし、それを憎む気持ちも本物。うんびゃく年経った今なら、割り切れるっていうのはつまり……そもそも 摩耗のせい で彼を許せているように感じているのでは……? パイモンに対する接し方からしても、もしかして。道化様ってかなり摩耗している?弱っている?
そんな道化は手記の中で過去の幻影とどんな議論をしてるんだろう。どんな距離感で話してるんだろう。私、気になります。