週刊誌が政界のスキャンダルを暴く!
第二次高市内閣組閣後に待ってましたとばかり、新閣僚のスキャンダルが出た。
大手新聞、テレビ局等のオールドメディアは表面的な報道でお茶を濁し、権力筋が嫌がることはしない。
しかし出版社系列の週刊誌は依然として時の権力筋の悪さを世間に暴露している。
これらの週刊誌の存在は民主主義社会に於いては貴重なツールである!
読売、サンケイ、日テレビ、フジテレの様に権力筋に本来持つべき魂を棄てたら社会は暗黒時代になる。
その点で上記週刊誌の頑張りを支持している。
そして彼らの動向をも注意深く監視していく。
大政翼賛会が二度と現れないために!