これどういう感情で言ってるのか普通に分かってねえんだよな。本人的には言葉通りの意味だとは思うんだけど、それがどういう背景で発せられているのか。そういうコンプレックスを持っているだけなのか、自分がバカだということにしておけば何かしら失言や読み間違え、ミスが発生した時に許され率が高くなるという打算的戦略なのか。何かしらの後悔や失敗があって、それ以来自認バカになっている可能性も否定はできない(悲しむ層ってこの辺りの疑念を持っているのではないか、いわゆるトラウマ告白になっていると解釈しているのではないか)し