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花束書房

@hanatabasyobo.bsky.social
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文筆・編集・出版。 出版新刊『戦争と芸術の〈境界〉で語りをひらく 有田・大村・朝鮮と脱植民地化』 『帝国主義と闘った14人の朝鮮フェミニスト』(二刷) 著書新刊『ふたり暮らしの「女性」史』 告知や宣伝、仕事報告はTwitter、Instagramでもしています。

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へいろ @wooninja.bsky.social · 22h
去年のNo.1映画「罪人たち」がアマプラの見放題に来たわよ〜!! 突然シャーマンやDJが出てきたり双子のビッグエモーション浴びれます!!!!!
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陽 @thiyo.bsky.social · 29/09/2026
『いつも誰かが入れない』(著:伊藤春奈) 届いたので読んでる。 歌舞伎の章は映画『国宝』のことも書いてあった。 「女性禁制」とは日本式差別そのものであり、この社会の生きづらさを再生産するーそう、「文化」といってしまっていいだろう。それを打ち砕くことは、誰もが普通に生きて暮らせる社会に通じるはずだ。 #読書は抵抗
いつも誰かが入れない
「女性禁制」から考える日本の性差別システム
伊藤春奈
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macca @maccaaka.bsky.social · 20/09/2026
出光真子回顧展の柚木麻子さん✖️伊藤春奈さんのトーク(めちゃくちゃ面白かった!)で、古いレシピを読むのが大好きだという柚木さんが、小林カツ代や平野レミのレシピがいかにゲームチェンジャーだったかについて話されていた。 レミさんがご飯にトマトジュースをかけてトマト雑炊を作るのを見てドン引きした柚木さん。だけど、最近、長谷川あかりさんが似たレシピを発表して大バズりしたことと繋げ、レミは「早すぎた」と評価されてていた。 RPを読んで、いま点と点が線で繋がった。 bsky.app/profile/yesy...
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皿ヴォーン @hesonogoma55.bsky.social · 20/09/2026
代表作は混んでてなかなか頭から一本鑑賞できないけど、フェミニズムアートの展覧会が大盛況なのは嬉しい 柚木麻子さんと伊藤春奈さんのトークもあっちこっちに話しが飛ぶのが、おしゃべりの延長ぽくありつつも、1人で考えるのとは違う部分が刺激されて面白すぎた 柚木さんのセーターと食器に注目するところも、確かに当時の専業主婦の女性はフワッとしてフェミニンな小さめポンポンとかあしらわれたセーター着ていた あれ洗濯が超メンドくさい(アクロンとかで優しく押さえ洗いして優しくゆすいで軽く脱水してからタオルに巻いてから陰干し)ぐあああああー!!! 面倒くせーーー! だから世の中フリースになったんだよな
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ゆっき @yukkyingg.bsky.social · 19/09/2026
今日のわたくし😌 東京都写真美術館で常設展と企画展の『出光真子 おんなのさくひん』を見てきましたよ。ゲストトークは柚木先生のユーモアある語り口と作品テーマが補強される伊藤先生の解説が絶妙な掛け合いとなって興味深くフムフムと拝聴しました。 桃パフェ滑り込みでハピ!
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せみまる🏳️‍🌈🏳️‍⚧️ @afusakanoseki.bsky.social · 09/09/2026
伊藤春奈さんの『姉御の文化史』で気になっていた緋牡丹博徒シリーズをちょい見てるけどすげえシスターフッドもんで吃驚する
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Toshiyasu Oba @tsysoba.toot.blue.ap.brid.gy · 02/09/2026
BOOKS NOT BOMBS.(版元ドットコム 版元日誌) www.hanmoto.com/nisshi1255 「フェミニストの視点で歴史ノンフィクションを4冊刊行して」いるひとり出版社、花束書房によるコラム。 どの本もちょっと気になる感じ。 #出版
hanmoto.com
ひとり出版社である花束書房では、フェミニストの視点で歴史ノンフィクションを4冊刊行しています。 同ジャンルの文筆家でもあり、2025年は自著『ふたり暮らしの〈女性史〉』(講談社)と、『戦争と芸術の〈境界〉で語りをひらく 有田・大村・朝鮮と脱植民地化』(山口佑香、チョン・ユギョン著) の2冊を出版しました。自著には取材や文献調査で時間がかかるので、亀の歩み(&青色吐息)で出版しています。 2026年は初めて新刊を出さない年ですが、戦争の時勢を受けてか既刊がよく動いています。例えば、1冊目に出版した『ウィメン・ウォリアーズ はじめて読む女戦記』 (パメラ・トーラー著、西川知佐訳)。古今東西、戦った女性たち(バイナリーでないジェンダーの人物も多々登場)を描く読み物ですが、著者がフェミニスト歴史家とあって、従来の語られ方(語られなさ)や表象など、切れ味鋭く批評していて読み応えがあります。「戦争」といっても、時代や国、地域によって事情はさまざま。侵略された側の女性たちの闘いや抵抗、扮装、革命などなど、男性目線の、さらに日本の歴史観では絶対に読めない「戦記」なのです。 2冊目の『未来からきたフェミニスト 北村兼子と山川菊栄』 は、昨年からまたじわじわと売れています。北村兼子が昨年、母校の関西大学から100年越しで卒業証書が発行されたことが大きなニュースになったためです。 もともと花束書房は、1920年代後半から火花のように活躍したフェミニスト、北村兼子について発信することから始めました。関西大学初の女子学生としてドイツ刑法を学んだ兼子は(『虎に翼』の主人公よりやや早いです)、新聞に寄稿した論文で注目を集め、在学中に大阪朝日新聞の記者に。瞬く間にスター記者となりますが、あまりに鋭く痛快な筆致が男性記者の嫉妬を集めて性的被害まで受け、辞職に追い込まれました。それでも国内外で果敢に発信し続けたものの、やはり男性の何倍も働かざるを得ず、過労死するようにして急死。女性参政権・立法権を中心に、いまでいうSRHR(セクシュアル・リプロダクティブ・ヘルス・アンド・ライツ)を訴え、朝鮮独立運動や水平運動(部落解放)にも共鳴するなど、当時としては異色のフェミニストでした。満州事変の年に27歳で亡くなるまで軍拡に反対し、やはり戦争協力をしないまま思想を守った山川菊栄と似た魅力を持つふたりを、対談、エッセイ、論考などで光を当てたのが前掲書です。知る人ぞ知る存在でしたが、100年前には女子ゆえに発行されなかった卒業証書が出たとして、昨年、各種大手メディアが報道しました。なぜか私が周囲から「おめでとう」と祝福され(笑)、地道に2017年頃から発信してきた甲斐があったかな、と思ったものです。 兼子は晩年、飛行士を目指して猛訓練中でしたが、その際、戦争と近い位置にあった飛行機を虐殺の道具に使うことに対して痛烈に批判していました。当時の兼子の言葉が、いままたリアリティを帯びています。 * * 長びくバックラッシュに、極右家父長政権の腐敗。日本のいまの政治と社会のゆがみは、日本が植民地支配に始まる戦争の歴史を反省してこなかったからに尽きると思っています。自著を含めた出版の仕事では、その意志を伝えたい思いで進めてきました。 2024年に出版した『帝国主義と闘った14人の朝鮮フェミニスト 独立運動を描きなおす』(尹錫男画、金伊京著、宋連玉・金美恵訳) は、パレスチナ解放のために活動する、とりわけ若いフェミニスト、アーティストからの支持が目立つなど、とても熱い売れ方をしてきました。植民地朝鮮の状況はパレスチナの現況とよく似ていましたから、驚きとともに「捨てたもんじゃないな」とも思いました。この本は、前述の『北村兼子』にて、山川菊栄に学んだ朝鮮人の女性留学生(黄信徳、朴順天)についてご執筆いただいた宋連玉さん経由で、共訳者の金美恵さんからご紹介いただき出版に至りました。韓国のフェミニズムアートの先駆者である尹錫男さんが描く女性独立運動家たちの姿に引きつけられますし、基本的な権利を奪われそうないま、当時の朝鮮人女性たちの闘いは、真の民主化に向けて確実に力をくれます。 政治・経済・文化芸術といった「正史」をとらえ直す視点で社会の未来を考える本は、これからますます必要になるのではないでしょうか。 花束書房の本の一覧
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花束書房 @hanatabasyobo.bsky.social · 06/09/2026
とにかく雨が怖い😖
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Ubu @ubuhanabusa.bsky.social · 03/09/2026
永住資格関連のパブリックコメント、締切が今夜です! まだ出していない人はぜひご提出を、もう出した人は身近な人にも呼びかけをしてくださると心強いです。 こちらの投稿にパブコメのQRコードと、ツリーに参考になる記事などもリンクしています。何卒よろしくお願いします!
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花束書房 @hanatabasyobo.bsky.social · 03/09/2026
『エトセトラ』連載が書籍化されます。大幅に加筆。リンク先でまえがきの一部が読めます。 9号で特集編集した「NO MORE女人禁制!」から、柚木麻子さん、ナモナモ寺・野世阿弥さんの記事を再録。特集号ではこのテーマで重要な分野の方々に寄稿を依頼し、例えば部落のフェミニズムというテーマで川﨑那恵さん→『部落フェミニズム』に結びついたりと、フェミニズムの拡張にもつながりました。これは大先輩である源淳子さんの編著からの学びがもとになっており、今回改めてその重要性を噛みしめました。 自分の足元から考えるフェミニズムがテーマの本とも言えます。ぜひ🙏 share.google/ScGAWL2IAN4O...
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『いつも誰かが入れない:「女人禁制」から考える日本の性差別システム』より、伊藤春奈「はじめに」を公開します | エトセトラブックス / フェミニズムにかかわる様々な本を届ける出版社
フェミニズムにかかわる様々な本を届ける出版社です。まだ伝えられていない女性の声は無限にあり、フェミニズムの形も個人の数だけ無限にあります。そんな女性たちの「エトセトラ」を本にするフェミプレスです。
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花束書房 @hanatabasyobo.bsky.social · 17/07/2026
この夏はこれを手に入れてウキウキ
ホワッツマイケルのアクキーホワッツマイケルのアクキー
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花束書房 @hanatabasyobo.bsky.social · 17/07/2026
やや話題に遅れたけど、『ゆきゆきて神軍』は大学生以来(30年ぶり!?)で見ました。当然ながら今の自分、それと戦争トラウマというレンズで見ると全然見えかた、解像度が違う。 悲しくやるせなく堪らない気持ちに。
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野手 @wantspomera.bsky.social · 30/06/2026
#2026年上半期の本ベスト約10冊 山口祐香/チョン・ユギョン『戦争と芸術の「境界」で語りをひらく』 宮地尚子『環状島=トラウマの地政学』 ハンマード『見知らぬ人を認識する』 富田ララフネ『Θの散歩』 武田百合子『犬が星見た』 ソンタグ『他者の苦痛へのまなざし』 ベルリン『すべての月、すべての年』 ウルフ『ダロウェイ夫人』 津村記久子『ふつうの人が小説家として生活していくには』 9冊。みすず書房が3冊も
本の書影。本文に書いてある。
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生活ニュースコモンズ @s-commons.bsky.social · 06/07/2026
「今こそ、天皇制に終止符を 差別と家父長制のない未来のために」と掲げた声明に624人が賛同。 女性天皇でも、皇室の人権でもない。「国民の総意」や「静謐な環境」に束ねられない本音を、100人を超える人々が熱く語り合いました。 s-newscommons.com/article/11878
s-newscommons.com
「皇室の存続」や女性天皇の議論を認めず、私たちは天皇制廃止を求めます 100人超が集まりリレートーク
皇室典範改正の議論が国会で続く中、天皇制廃止を求める集会が7月3日夜、参議院議員会館で開かれました。呼びかけたのは、ふぇみん婦人民…
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トイ・ヨウ/Toi Yoh「多聞さんのおかしなともだち」祝重版🇵🇸🏳️‍⚧️🏳️‍🌈 @toi-yoh.bsky.social · 18/06/2026
『ふたり暮らしの「女性」史』の伊藤春奈さんの新連載、楽しみです 群像買わないと gendai.media/articles/-/1...
gendai.media
「何が私をこうさせたか」大逆罪で死刑判決を受けた金子文子から考える、「罪」を作り出す「国家権力」の構造
国家が決めてきた「犯罪者」をフェミニズムの視点で再考するノンフィクション新連載、伊藤春奈さんによる「なぜ、彼女たちは「犯罪者」になったのか」がスタートしました。第1回で取り上げるのは、金子文子とそのパートナー、朴烈。いまだ日本では歴史的位置づけが定まらない二人を知るため、韓国取材を通して見えてきた、「罪」を作り出す権力構造とは。
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こまこ @km7ko-n.fedibird.com.ap.brid.gy · 19/06/2026
「何が私をこうさせたか」大逆罪で死刑判決を受けた金子文子から考える、「罪」を作り出す「国家権力」の構造 gendai.media/articles/-/168220 >彼女たちのなかには武器を手にして帝国日本と闘った者もいた。そう聞くと、嫌悪感を覚える人もいるだろう。ではその理由を、詳しく説明できるだろうか? あるいは善悪の判断に自信が持てるだろうか? なぜ、私たちはそういうことを考えられないままきてしまったのだろう。
gendai.media
「何が私をこうさせたか」大逆罪で死刑判決を受けた金子文子から考える、「罪」を作り出す「国家権力」の構造
国家が決めてきた「犯罪者」をフェミニズムの視点で再考するノンフィクション新連載、伊藤春奈さんによる「なぜ、彼女たちは「犯罪者」になったのか」がスタートしました。第1回で取り上げるのは、金子文子とそのパートナー、朴烈。いまだ日本では歴史的位置づけが定まらない二人を知るため、韓国取材を通して見えてきた、「罪」を作り出す権力構造とは。
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生活ニュースコモンズ @s-commons.bsky.social · 10/05/2026
利用者の健康状態や生活歴を知らないスポットワーカーに介護を任せることにリスクはないのだろうか? 介護現場に蔓延するスキマバイト。そのリスクについて介護福祉士でライターの白崎朝子さんから寄稿をいただきました。 s-newscommons.com/article/11623
s-newscommons.com
介護現場に増大するスキマバイト 安全・安心と利用者、ケアワーカーの尊厳は守られているのか?
介護現場にスキマバイトが導入され、蔓延しています。現場の状況とリスクについて、介護福祉士でライターの白崎朝子さんからご寄稿いただき…
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もる @mmmol.bsky.social · 28/05/2026
「ふたり暮らしの「女性」史」伊藤楽春奈/講談社の2章「帝国日本とふたり暮らし」が該当するか…? 戦中の女性飛行士のうち女性同士で暮らしたふたりと独身を通したひとりの話 彼女らに影響を与えた韓国の女性飛行士朴敬元(パクキョンウォン)の本を執筆した加納実紀代が銃後の女性史に関して単著共著で膨大な数の本を出しているので、その中に戦中の独身女性の暮らしについての記述があるかも(申し訳ないけどどこから手を付けて良いかわからず未読) 発行年が古いので図書館にあたるのがいいかな…
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安田菜津紀 Natsuki Yasuda @natsukiyasuda.bsky.social · 10/05/2026
蟹ブックスで開催中の『戦争ゆるさんほんとにやだいいかげんにしろブックフェア』に伺いました。「戦争」という言葉をどのようにとらえ、なぜこの選書なのか、エッセイに綴っています。私の選書はとても重厚なものが多いのですが、どれも大切な本です。 note.com/kani_books/n...
note.com
「戦争ゆるさんほんとにやだいいかげんにしろブックフェア」選書とエッセイ|蟹ブックス
藤岡拓太郎  石油危機の中、不安はたくさんあるけれど忘れちゃならないと思うのは、こうなる過程ですでに人間が殺されているということ。たとえば2月28日、イスラエルとアメリカがイランの小学校に爆弾を落とし、児童を含む160人以上を殺した。多くの人が、そんなことはもう忘れてしまったみたいだ。どうしていつもこうなんだろう? シンプルに「知らない」からなのだと思う。イランのことを知らない。イランに生きる人...
015560
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ふぇみん @femin.bsky.social · 28/04/2026
ふぇみん4月15日号の目次はこちら! 1面 在日朝鮮人の視点で制作する美術家 鄭梨愛さん    2面 ふぇみん婦人民主クラブ創立80周年のつどい 3面 『Colabo攻撃』刊行記念イベント 4面-1 連載 ジュゴンの里に暮らす(76) 文●浦島悦子 4面-2 極右とフェミニズムの不幸な結婚(7) 文●森野咲 5面-1 連載 永野三智の水俣案内(29) 5面-2 映画『XiXi(シィシィ)、私を踊る』のウー・ファン監督に聞く 映画評は、映画『オールド・オーク』 監督 ケン・ローチ 文●斉藤綾子(大学教員) femin1946.stores.jp/items/69e1bc...
femin1946.stores.jp
ふぇみん2026年4月15日号(3448号)
目次 1面 在日朝鮮人の視点で制作する美術家 鄭梨愛さん   [〈死〉の記憶を手さぐりで表現する] 2面 ふぇみん婦人民主クラブ創立80周年のつどい 権威とは無縁の女たちによる個の尊厳を守る闘いと連帯  3面 『Colabo攻撃』刊行記念イベント 暴走するネット社会とミソジニーを押し返し「女性人権センター」設立をめざす 4面-1 連載 ジュゴンの里に暮らす(76) 「国家詐欺」を許さない! ...
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入管法改悪反対アクション@新宿南口 @shinjuku-mimami.bsky.social · 23/04/2026
入管法改定案、明日4/24(金)衆議院を通過してしまう可能性大です。 もしも明日採決されてしまった場合、たった1週間の超スピード通過になります。 今回の改定案には在留資格更新・変更手数料の大幅引き上げが含まれています。要求される額が今までの10倍、30倍になってしまうかもしれないという... これほど由々しき問題を、わずか3回の話し合いで通して良いはずがありません。性急な採決を見送り十分な熟議を尽くすことを衆議院の各法務委員に求めます。 #入管法改悪反対アクション
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花束書房 @hanatabasyobo.bsky.social · 17/04/2026
『ふぇみん』で美術家の鄭梨愛さんにインタビューしました!  祖父の肖像画から始まった制作は、植民地期、軍政期の民間人虐殺、関東大震災、そして旧長生炭鉱の活動まで〈死〉の記憶をたどる道のりに。詩人のような言葉の表現にも、切実で静かな力を感じました。ぜひお読みください🙏
ふぇみん4月15日号
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花束書房 @hanatabasyobo.bsky.social · 17/04/2026
韓国のクィア短編集『わたしを夢に見てください』の著者キム・メラさんと、季節が変わる前、一緒にパスタを食べながら対談をしました。とっても素敵な方で、書き尽くせないほどおもしろい時間でした。本と合わせてぜひ。(『ふたり暮らしの〈女性〉史』も😉 note.com/kadensha/n/n...
『わたしを夢に見てください』表紙
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花束書房 @hanatabasyobo.bsky.social · 19/03/2026
だめだ…高市のせいでどんどん具合悪くなる😫
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𝓴𝓲𝓼𝓪𝓽𝓸 𝓔𝓢 @kisatomii.mu.social · 15/03/2026
“「文子が闘った植民地主義とも家父長制ともいまだ決別できない日本社会に投げ込んだ、これは爆弾なのだ」  伊藤春奈(文筆家/花束書房代表)” "コメント – 金子文子" kanekofumiko-movie.com/%e3%82%b3%e3...
kanekofumiko-movie.com
コメント – 金子文子
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花束書房 @hanatabasyobo.bsky.social · 14/03/2026
次の連載原稿に着手した。締め切りに間に合うか不安。 有給取って書き上げるハメになりそうだ…😂
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花束書房 @hanatabasyobo.bsky.social · 01/03/2026
『戦争と芸術の〈境界〉で語りをひらく』のチョン・ユギョンさんによる「大村焼」のデザインにある朝鮮半島型の虎。この図案を考案した崔南善は、三一運動の格調高い独立宣言文を起草したとされている。 運動後、文化統治という名の懐柔により親日に傾いていくのですが、チョン・ユギョンさんは脱植民地化の難しさや歴史の屈折、複雑さに目を向けるためにも手に取ってほしいとのこと。当時、世界を覆っていた帝国主義の限界など、つきつけるものが絶えない作品です。
大村焼戦争と芸術の〈境界〉で語りをひらく 表紙
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花束書房 @hanatabasyobo.bsky.social · 01/03/2026
三一運動は4月も全土に燃え広がった。文子は4月に帰国するので、その熱と官憲の暴力や拷問を目撃したことになる。翌年のシベリア干渉でも日本は朝鮮人集落で虐殺を繰り返し、その両方で指揮を執った軍人が3年後の関東大震災で治安を担当。連続性が指摘されてきた(姜徳相、槇蒼宇の研究など)。 朴烈の予備検束は震災の虐殺正当化に位置づけられるし、一連の流れでみたい。 当時と似た流れがある今、何度でも学び直して文子ばりに激怒するべきだと思う。植民地主義を克服してないからこその、この有様なので。
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花束書房 @hanatabasyobo.bsky.social · 01/03/2026
3月1日。金子文子が叫ぶ「万歳!」は万歳運動、つまり三一運動に呼応したのだと私は思っている。 「私は大正八年中朝鮮にいて、朝鮮の独立騒擾の光景を目撃して、私すら権力への叛逆的気分が起こり、朝鮮の方のなさる独立運動を思う時、他人のこととは思い得ぬ程の感激が湧きます」と予審で供述。帰国後は母にも朴烈にも、ことあるごとに万歳運動や朝鮮人たちの境遇を話しては声を上げて泣いていた。
三一運動、万歳運動
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花束書房 @hanatabasyobo.bsky.social · 01/03/2026
金子文子が設立の知らせを獄中で聞き、歓喜した同友会は朝鮮のフェミニスト団体で、のち槿友会へ。『帝国主義と闘った14人の朝鮮フェミニスト』でもおなじみ、元妓生の丁七星らが組織した。七星は三一運動を目撃したとき、 「深い意味はわからないが、鍾路の交差点に立ち、デモ隊を眺めていると胸が躍り、涙が出てきた」と(同書より)。 多くの女子学生、妓生は独立運動の先頭に立った。 文子が自殺未遂から立ち上がったとき、同い年ぐらいの少女たちを見て感銘を受けたことは容易に想像できる
帝国主義と闘った14人の朝鮮フェミニスト
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花束書房 @hanatabasyobo.bsky.social · 01/03/2026
浜野佐知監督『金子文子 何が私をこうさせたか』は、国家を向こうに回して植民地支配を追及し、ひとりで闘い抜いた金子文子が投げ込んだ爆弾のような映画。 文子の鮮烈な短歌に着想を得るようにして空白の最期を描く脚本は文子への敬愛に満ちていて、何度も涙がこみあげた。 文子をめぐる女性看守や女囚、教誨師たちを通して浮かび上がるジェンダー暴力。そう、家父長制、天皇制がある限り植民地主義はなくならない。この国には差別も貧困も存在しないかのような作品ばかりの日本映画(芸術全般?)に、「ついに出た」との思い。鳥肌ものです。
12511
花束書房 @hanatabasyobo.bsky.social · 01/03/2026
『金子文子 何が私をこうさせたか』パンフにコメントを寄せています。「女囚」を生む構造は本質的に変わっていない。歴史をなぞる世界になっているからこそ、闘う監督・脚本・主演にものすごく励まされる。絶望しそうなあなたにこそ見て、「万年筆」を受け取ってほしい。
金子文子 何が私をこうさせたか パンフレット
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Reposted by 花束書房
安田菜津紀 Natsuki Yasuda @natsukiyasuda.bsky.social · 10/02/2026
《私は秋田の地元紙で25年ほど働いていました。その時、上司に言われた言葉があります。 「ジェンダーは、やるな」》 なぜこの土地でジェンダーについて語るとき、「臆病」になり身構えるのか。秋田市在住のフリーの記者、三浦美和子さんの連載が始まりました。 d4p.world/34472/
d4p.world
第1回:「ジェンダーは、やるな」―『私たちはつながっている』三浦美和子 | Dialogue for People(ダイアローグフォーピープル/D4P)
秋田市在住でフリーの記者としてジェンダーやセクシュアリティ、人権について発信している三浦美和子さんの新連載『私たちはつながっている』。第1回をお届けします。 この冬、広島の女性たちがつくったZINE(冊...
0219120
花束書房 @hanatabasyobo.bsky.social · 08/02/2026
昨年の参院選後に行なった、山口祐香さんとチョン・ユギョンさんの対談を公開しています。この有様の根源にある植民地主義、アジアへの視点を欠いたが故にここまできてしまったこと。まだまだ読んでほしい、誰にでもわかる言葉がここに。 #差別に投票しない x.gd/TIEP7 「ずっと日本人ファーストな社会で、いま伝えたいこと」
hanatabasyobo.com
「ずっと日本人ファースト」な社会で、いま伝えたいこと
11月発売の『戦争と芸術の〈境界〉で語りをひらく―有田・大村・朝鮮と脱植民地化』の著者、山口祐香さん(在日朝鮮人史/日韓関係史)とチョン・ユギョンさん(アーティスト)が、先ごろの参院選以降の日本社会を受けて、対談を行ないました(9月6日収録)。日本社会に根強い排外主義がさらに激化するなか、ふたりの個人史、その背景にある日本と朝鮮半島の歴史、戦後80周年とアートなど、本に絡んで話題は深く鋭く広がりま...
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Reposted by 花束書房
∴ @yueni.bsky.social · 03/11/2025
・帝国主義と闘った14人の朝鮮フェミニスト ・「慰安婦」問題ってなんだろう? ・戦争の翌朝 ・歴史修正ミュージアム ・ミャンマー証言詩集 いくら新芽を摘んでも春は止まらない ↓絵本 ・花ばあば ・タケノコごはん ↓日本軍慰安婦博物館 ・ナヌムの家 韓国 京畿道廣州市 ・民族と女性歴史館 韓国 釜山 ・戦争と女性の人権博物館 韓国 ソウル ・ヒウム日本軍慰安婦歴史館 韓国 大邱 ・ロラズセンター フィリピン マニラ ・南京利济巷慰安所旧址陳列館 中国 南京 ・中国慰安婦歴史博物館 中国 上海 ・AMA museum 台湾 台北 ・女たちの戦争と平和資料館 日本 東京
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Reposted by 花束書房
DN/HP @dnhp.bsky.social · 05/12/2025
「故郷忘じがたく候」めちゃくちゃ良かった。いま読んでいる本『戦争と芸術の「境界」で語りをひらく: 有田・大村・朝鮮と脱植民地化』にも繋がっていくというか、立場は違うけれど、同じように歴史を紐解き溢れ落ちてしまったものを想像し、人に話を聞きその人生を大切に扱う。国レベルの歴史と個人、家族の歴史、大小の物語の間にあるものを読んだり話したり出来るようにした小説。あるいはそうしようとする小説家自身の話。というのはいま読んでいる本に多少引っ張られている気もするけれど、この小説を読もうと思わせてくれたことも含めて、その引力は重要だと思いたい。このタイミングで読めて良かった。三回涙ぐんだ。
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本屋lighthouse(ライトハウス) @books-lighthouse.bsky.social · 05/11/2025
本日も無事オープン。ええ本を手に入れて、すぐにおふとんに戻る。寒い日の鉄則なり。21時まで。
〈新入荷〉『オフショア 第五号 特集:音楽の聴き方について考える』『戦争と芸術の「境界」で語りをひらく』
〈再入荷〉『それはわたしが外国人だから?』
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Reposted by 花束書房
野手 @wantspomera.bsky.social · 04/02/2026
読む カバーがすこし小さくて表紙がみえるデザインが素敵 gaクラフトボードかな
戦争と芸術の「境界」で語りをひらく 表紙
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花束書房 @hanatabasyobo.bsky.social · 03/02/2026
↓19時から!見ます😤
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ふぇみん @femin.bsky.social · 03/02/2026
📣本日19時からですよー📣 【緊急集会】「近づく強権政治 私たちは高市政権に白紙委任しない!緊急オンライン集会」(アジア女性資料センター、ふぇみん婦人民主クラブ) www.youtube.com/live/yKKooNP...
youtube.com
【緊急集会】「近づく強権政治 私たちは高市政権に白紙委任しない!緊急オンライン集会」(アジア女性資料センター、ふぇみん婦人民主クラブ)
YouTube video by アジア女性資料センター
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め @sakananoomeme.bsky.social · 12/01/2026
認められるために男性以上に努力を求められること(それでも認められないこともある)への、「おかしいなと思うんだけど、世の中がそれだけおかしかったから、そこに対応するしかなかった。だって、世の中が変わるの待ってたら、間に合わないから」という記者の方の諦念めいた言葉にも泣いてしまった…。本の中の女性たちも不条理に立ち向かい続けることが困難で、歪んだ社会への迎合もあり、抵抗の力を奪われる無力感がしんどくて…自分自身も感じるところがすごくあるので…。
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め @sakananoomeme.bsky.social · 12/01/2026
人見絹枝さんの亡き後に語る蝶さんの、絹枝さんを思う語り、「人の一生ははかないものですが、すばらしい出会いがほんの一瞬のものであっても、揺さぶられた魂は鮮やかな印象をいつまでも覚えています」がとても心に残る言葉だ…。朝ドラあんぱん視聴時、亡くなった人を大切に思うままひとりで生きていくことは可哀想なのか?新しい出会いを得なければ駄目なのか?とずっとぐるぐるしていたのだけど、この言葉で救われた?気持ちになった。
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め @sakananoomeme.bsky.social · 12/01/2026
ふたり暮らしの「女性」史(伊藤春奈) すごく良かった…良かったと言うにはあまりにしんどく…「近代化というブルドーザーは、多様な正/性をあゆもうとする人々を強制的にならし、家族制度の鋳型にはめこもうとしてきた」という言葉にあるように、語られるそれぞれの関係・生い立ちの前に立ちはだかる家制度男社会女性蔑視マイノリティへの差別諸々の壁の厚さに辛くなるけれど…。本を読んで感じるままならさや憤りは現代にもまだ続いていて、声をあげる力を与えてくれるし、今生きている私たちの過去にいる人たちへ想いを馳せてとまらなくなる。 #読了
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花束書房 @hanatabasyobo.bsky.social · 12/01/2026
いろんなところで2025ベスト本に選んでいただき、本当にありがたいです🫶
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あまいうみ @amaiumi.bsky.social · 10/01/2026
ベストバイの話好きなので楽しかった。『ふたり暮らしの「女性」史』、私も2025ベスト本かも。関西に住んでいるので、関西弁の人の話が聞けることもかなり嬉しい自分に気が付いた。ジャーナリング、文具の話の配信がとても楽しみ!! #しれんけど open.spotify.com/episode/6VHa...
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ep.6 2025年ベストシリーズ【後編】今年のベスト〇〇
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ももけん @momo-ken.bsky.social · 10/01/2026
『ふたり暮らしの「女性」史』を病院の待合室で読んで泣きかけ
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DN/HP @dnhp.bsky.social · 28/12/2025
『戦争と芸術の「境界」で語りをひらく: 有田・大村・朝鮮と脱植民地化』 チョン・ユギョン、山口祐香 www.reads.jp/posts/690539 #Reads 読了。移動中の電車で読もう、となぜか決めてしまったので、長めの乗車時に何回かに分けて読んでいたら時間がかかってしまったけれど、どのタイミングでも問いやヒント、驚きや興奮に幾つも出会えて良い体験が出来ました。
reads.jp
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DN/HP @dnhp.bsky.social · 28/12/2025
チョン・ユギョンさんの作品に「国家的な理念や強いメッセージを内包する記号性があ」る赤に変わって「『距離』や『余白』を象徴する色として認識されてきた」青という色が多く登場するようになった、という記述を読んで、先日読んだ佐藤究さんの『幽玄F』で絵の具には存在しない、赤(ここでは血の色にも例えられている)の補色としてだけ存在する空の青色のことを思い出してハッとした。『幽玄F』の主人公が空ぶことに取り憑かれた理由も少しだけ分かった、気がしたかもしれない。
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ふぇみん @femin.bsky.social · 01/01/2026
新年号特集は「私たちの社会が壊される前に」。 表紙は、在日コリアン3世のアーティスト、チョン・ユギョンさん制作の陶製手榴弾を模した架空の焼き物「大村焼」。    2・3面は在日コリアンで、反レイシズム市民団体「のりこえねっと」共同代表の辛淑玉さんに聞き、4面は「大村焼」を題材にした書籍を出版した花束書房の伊藤春奈さんに、5面は高市首相の「働いて(×5)まいります」発言について、「働けない」立場から栗田隆子さんに寄稿してもらった。  パレスチナ「抵抗のレシピ」インタビューと、レシピ挑戦も! ーーーーーー PDF版↓ femin1946.stores.jp/items/694e40...
ふぇみん新年号表紙。中央に丸い陶器、大村焼ふぇみんで書評した本
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