『あ、あの時やっぱりココロのキャパはギリギリだったんだな』ってのは大概後になって分かるもんすよねー。
その時は必死に進むしかなくて1人で頑張ってるんだけど、
見えるものも見えないし聞こえる優しい言葉も聞こえなくなっていたりして。
今年は本当に色々な事があったなぁ。
受け入れなくてはいけない現実も、受け入れたあとも大変だった…。
でも、どんな事も時間がたてば大概の事は慣れるし受け入れられる。
残りの人生は家族や大切な友人たちと穏やかに楽しく生きていきたい。
そのために声のお仕事も色んなお仕事も頑張る。
それだけだわ…!