途中死んだ心で9️⃣相図呑む🐅見てた自分的には最後まで読んだら色んな意味で🐅を蔑ろにしないでくれてありがとうって気持ちになったし、最後まで読めば5️⃣の心に何故曇りが無いのかって🐅の重要さが伝わってくるから、5️⃣の不器用なりに大事な人を大事にする仕方見せられたな〜ってずっとじんわり嬉しいんだよな…まさかそれが呪の着地になると思ってなかったけど🐅の人生(呪物になるなら魂が)が永く続くなら本当に本編最終回までのやり取り全部が大事だったんだってより思い知るから…この作者本気であの最終回描いてるんだ…ってなる