そして彼は唯一のズッ友であるクリーチャーの声掛けによって…起きるのであった…
???「…キロ…」
翔「……」
???「起キロ…」
翔「…(一体何が…それから…さっきから私に掛けてるのは誰の声なんだ…?)」
???「起キロ!」
翔「!」
翔は意識が朦朧状態であった為、謎の声の主に起こされる事に!
翔「…!」
???「起キタカ…ヤレヤレ…」
翔「…デッドマン?」
デッドマン「翔、久シイ物ダナ。」
翔「…ここは…?それに私は…この世界に流れ着いて…」
『何日が経過しているんだ…?』
翔はデッドマンに何日が経過してるのを問いかけた。デッドマンは今それを口にしようと思っていたのか…サラッと答え出したのだ