紅茶は茶葉いっぱいいれた方がうまくなる!ってリョーフキーに騙されてばぶソーンににがにが紅茶飲ませて、ソーンも不味いですとかじゃなくて、にいさまぼくおゆのがいいです…ってか、かわいい…健気…その後アダムも俺だってそうだよ飲めたもんじゃないってな…ってミルク入れてミルクティーにしてソーンがそれを好きになったエピソードほんとにありがとう…本編でも薬より苦くなかったから兄様の紅茶はいつでも好きですよみたいに言ってくれてたのかわいい健気でアダムもソーンの味覚第一だからスープとかも薄かったか?って聞いたり…あのユーリエフ小説ご飯食べる描写多くて本当に愛なんですよアダムのソーンへの料理ってそれは愛なんで