バレル自体にも、重さや長さ、形に違いがあるため、プレイヤーは自分に合ったバレルを探し、またそこに細かなチューンを加えていくことで自分のスタイルにあったダーツを作ることになるのです。
ね、沼でしょう????
個性を強めたり、自分の推しをイメージしたバレル構成を楽しんだりと、実用性以外の面でもカスタムの幅はありますし、なんだったらダーツを運ぶケースや、データを登録するカードなんかにもこだわりが...
おっと...今回は長くしないがコンセプトでした。それでは最後に、沼に落ちた人間の末路、我が家のバレルストック(氷山の一角)の手入れ風景をお見せして結びたいと思います。
ほんと、沼や...