腫瘍と推定されているもQOL的に検査しない取らないと決めている部分。爪先の大きさもない。これで目やにがでやすくなっただけ。
オペの場合はまぶたを取りますと言われて
『いや本ニャンに同意説明できんし。』と、健康診断だけを受けた。
この選択時に運が悪かった場合、すごいスピードで成長して既に亡くなっている可能性もある…が、悪性腫瘍の場合本ニャンが一番最初にわかりそうなほど野生が強い…
cancerがある部位に遠慮なく攻撃する猫なんだで…血液に載ってるレベルになると間違いなく手を出したら穿たれる…(´ω`;)