李書文(FGO)
話はできるがザ・武人なので普通に殺し合いしたがり
ステイン(ヒロアカ)
理念自体は正しき世に与しているが、手段が過激で独善的
リンゴォ(SBR)
理念自体は一理あるものだが、時代背景を鑑みても尚殺意が高い思想をしている
駆紋戒斗(鎧武)
強さを求め続けた背景やその先の理想は割と納得できるものだが、挙動が危うすぎる
ヴァルカリス(アークナイツ)
殺し合ったティティにも認められる程度に理のある行動+普通に大衆からも許されたとはいえ、やったことはまあまあテロリスト
嵐木八咫郎(カテナチオ)
現代日本でサッカーの領域内ではあるが、全てを尽くす為に戦術的ファウルに躊躇いがない