RFMとTascaの車体底面。寸法的には同じ。異なっているのはクライスラー・マルチバンクエンジンのバルジとその直後のリブ、ついで3枚の点検パネルの位置。
T.D.24635(どうやらロンドンの戦争博物館から複製を取り寄せられそう)もなく、バンガード本のファイアフライ増補改訂版収納のドローイングと比較するとTascaが正しいのですが…タスカのモールドを元にドローイングを描いた可能性もあるわけです。
ResicastのファイアフライVCインテリアキットとマルチバンクエンジンは、マルチバンクエンジンがTascaの車体下部構成を基本にしてるのでRFMには要工夫。