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nozomikubota

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the translator of J.M.Coetzee/Chimamanda Ngozi Adichie/Maryse Condé 翻訳者・詩人 esperanzasroom.blogspot.com

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nozomikubota @esperakanegumo.bsky.social · 24/09/2026
esperanzasroom.blogspot.com/2026/09/blog...
esperanzasroom.blogspot.com
無数の「薮」のなかを彷徨する⎯マリー・ンディアイ『復讐はわたしのもの』
夏休みも終わり、復帰した。ひさしぶりの読書だったこともあって、あっというまに読んだ。クラクラするほど面白かった。    マリー・ンディアイ『復讐はわたしのもの』笠間直穂子訳・早川書房    原題は、LA VENGENCE M'APPARTIENT  もとは旧約聖書の申命記にあるこ...
011
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The Japan Times @japantimes.co.jp · 05/09/2026
The United Nations has voted to adopt a new world map that makes the African continent bigger while shrinking North America and Europe. 👉 ebx.sh/yx6m0M
35217
nozomikubota @esperakanegumo.bsky.social · 26/08/2026
ICC赤根智子所長「日本政府は法の支配守る努力を」 米制裁後も訴追継続 - 日本経済新聞 *** 【ブリュッセル=辻隆史】国際刑事裁判所(ICC)の赤根智子所長は26日、日本記者クラブを通じてオンラインで記者会見した。トランプ米政権に制裁対象に指定されたことについて「正義は常にその対極にあるものに優越する。信念を貫く」と語った。 赤根氏は制裁後も職員の士気は高いと説明したうえで「これからも問題なく(訴追の)手続きを進める」と述べた。「制裁を受ける理由はない。ICCは決して負けない」とも強調した。 www.nikkei.com/article/DGXZ...
nikkei.com
ICC赤根智子所長「日本政府は法の支配守る努力を」 米制裁後も訴追継続 - 日本経済新聞
【ブリュッセル=辻隆史】国際刑事裁判所(ICC)の赤根智子所長は26日、日本記者クラブを通じてオンラインで記者会見した。トランプ米政権に制裁対象に指定されたことについて「正義は常にその対極にあるものに優越する。信念を貫く」と語った。赤根氏は制裁後も職員の士気は高いと説明したうえで「これからも問題なく(訴追の)手続きを進める」と述べた。「制裁を受ける理由はない。ICCは決して負けない」とも強調し
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nozomikubota @esperakanegumo.bsky.social · 20/08/2026
赤根智子所長を断固指示です‼️ www.nikkei.com/article/DGXZ...
nikkei.com
[社説]米国はICCへの圧力やめよ - 日本経済新聞
トランプ米政権が国際刑事裁判所(ICC)の赤根智子所長を制裁対象に加えた。米兵の戦争犯罪捜査などを理由にかねて「主権に対する脅威」とICCを敵視し、加盟国に脱退を促している。ICCは人道犯罪を追及する「法の支配」のとりでで、機能不全に陥れば国際社会の法秩序が揺らぐ。米国が法治国家を自任するなら不当な圧力をやめるべきだ。オランダにあるICCは戦争犯罪やジェノサイド(集団虐殺)にかかわった個人を
020
nozomikubota @esperakanegumo.bsky.social · 20/08/2026
ここ数年より少しだけ涼しい東京の夏、ゆっくり養生、たっぷり休養の夏休みです esperanzasroom.blogspot.com/2026/08/blog...
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夏休み、ピアノばかり聴いている
夏休みもあと少し。  連日、ピアノばかり聴いている。2枚のアルバムをくりかえし、くりかえし。ときどきシャッフルしたりして。  1枚は、先日他界した南アフリカはケープタウン出身のジャズピアニスト、アブドゥーラ・イブラヒム(ダラー・ブランド)の SOLOTUDE。もう1枚は、アイス...
000
nozomikubota @esperakanegumo.bsky.social · 11/08/2026
日本語の帯のついた紙ジャケCDが英から郵送されてきた アブドゥーラ・イブラヒム(ダラー・ブランド):SOLOTUDE 彼がお祖父さんから聞いたカラハリ・ドリームの話のことが書かれていた。お祖父さんはこの砂漠に住んでいた先住民の系譜か、その集団的記憶を持っている人か。ケープタウンでかつて「カラード」に「分類」された人には北ケープからボツワナ、ナミビアに広がる人たちが混じり合ったコイサン民族系も多かったのだ
020
nozomikubota @esperakanegumo.bsky.social · 12/07/2026
mainichi.jp/articles/202...
mainichi.jp
土記:男系男子 創られた伝統=伊藤智永 | 毎日新聞
<do-ki>  「創られた伝統」をご存じだろうか。古くから受け継がれてきたと信じられている「伝統」には、近代国民国家ができる際、統合のシンボルや物語として創られたものが少なくない事情をいう。
010
nozomikubota @esperakanegumo.bsky.social · 28/06/2026
ごぶさたのbskyに近況報告です。 esperanzasroom.blogspot.com/2026/06/blog...
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今季初のアサガオが咲いた
台風7号が近づく昨日、篠突く雨のなかでアサガオの蕾がほんのり赤い色をにじませていた。おっ、これは今季初の開花になるかな、と楽しみにしていた。 そして今朝、目が覚めてすぐにカーテンをざっと開けると、窓ガラスの向こうに、ぼんやりと、まるい赤紫の色が見える。 大きな朝顔の花が2つも咲い...
020
nozomikubota @esperakanegumo.bsky.social · 12/06/2026
杉並区長選挙をチラチラ気にしながら(もちろん現職の岸本聡子さん応援です)ベランダで育っていくミニトマトの写真など撮る6月の日々 esperanzasroom.blogspot.com/2026/06/blog...
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ふた月たったミニトマト⎯ちいさい実がすずなり
ミニトマトが苗でやってきたのが4月13日だったから、ちょうど2ヶ月が過ぎた。  ベランダでグイグイ枝を伸ばした。季節はずれの台風なんてのもあったけど、強い風にも負けずに小さな実がついた。それがふくらんで、赤くなっていく。  強い風向きで葉っぱが傷まないよう、鉢を動かしているあ...
020
nozomikubota @esperakanegumo.bsky.social · 06/06/2026
チママンダ・ンゴズィ・アディーチェ『半分のぼった黄色い太陽』河出文庫、発売です。『アメリカーナ』『なにかが首のまわりに』に続いてカバーは千海博美さんの素敵な絵。装幀は鈴木成一事務所、カバーフォーマットは佐々木暁さん、Muchas gracias! esperanzasroom.blogspot.com/2026/06/cn.h...
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C・N・アディーチェ『半分のぼった黄色い太陽』河出文庫、発売です
発売日は6月8日ですが、 版元サイトも「在庫あり」 になって、書店にはすでに並んでいるようですので、ブログも早めにアップすることにしました。 ***  1960年代の最後に「地上に3年だけ存在した国」ビアフラ。その国旗に描かれていたのが「 半分のぼった黄色い太陽 」でした。  原...
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nozomikubota @esperakanegumo.bsky.social · 16/05/2026
チママンダ・ンゴズィ・アディーチェが20代最後に書いたキッレキレの「戦争小説」or「恋愛小説」:『半分のぼった黄色い太陽』河出文庫、カバーが出ました。6月8日発売です www.kawade.co.jp/np/isbn/9784... www.kawade.co.jp/np/isbn/9784...
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nozomikubota @esperakanegumo.bsky.social · 05/05/2026
昨年の5月にやってきたクレマチス。早春にはほとんど枯れてしまったと思っていたクレマチス。4月初めに、これ、生きてるかもと水を遣るとどんどん葉を茂らせて、ついに今日は花を咲かせた。植物ってホントにえらい!(^○^)
040
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フーガの作法 - 自発的対位法の破れ @ntakkie.bsky.social · 15/04/2026
高市はマジでまったく歴史をきちんと学んだことがないのだと思ったし、当然知識も皆無なのだと思った 憲法についての議論で、「私の考えでは⋯」から言葉が始まっている時点でそりゃもうレッドカードだろう 「憲法」がいつどうやって生まれ、その後どうアップデートされてきたかは、高くて難しい専門書を読まずとも、山川の世界史の教科書にも載っている 「マグナ・カルタ」「権利章典」「アメリカ合衆国憲法」「フランス人権宣言」「ワイマール憲法」 どれもこれも高校の定期テストで絶対に出るような事柄ばかりなんだが⋯ 学校で何してたんだアイツ、ずっと寝てたんか?
1302147
nozomikubota @esperakanegumo.bsky.social · 02/03/2026
jp.reuters.com/world/securi...
jp.reuters.com
イランによる先制攻撃の兆候なかった、米国防総省が議会に説明=関係筋
米国防総省当局者は1日、連邦議会関係者に対する非公開のブリーフィングで、イランが米軍への先制攻撃を計画していたことを示唆する情報はなかったと認めた。事情に詳しい関係筋2人が明らかにした。
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nozomikubota @esperakanegumo.bsky.social · 05/02/2026
遅ればせながら、おめでとうございます!
060
nozomikubota @esperakanegumo.bsky.social · 30/01/2026
寒いけれど元気になりました esperanzasroom.blogspot.com/2026/01/blog...
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コレット・ドゥブレ淡彩画展を観に神保町まで行ってきた
寒さの底を冷たい指が撫でる1月末です。  ネット上にあふれる「気分はどれもこれもダウナー情報」に、自室にこもっていると精神衛生上よくないと思って、仕事に区切りをつけて出かけた。神保町へ。すずらん通りへ。  まず文房具の老舗ミヤタで、入り口付近に並べてあった猫の絵の「こびんせん」...
010
nozomikubota @esperakanegumo.bsky.social · 28/12/2025
昨日の午後からハン・ガン『光と糸』を読んでいる。覚悟はしていたけれど、読み始めたら案の定、眠りが浅くなった。 夜はいつもの時間に布団に入ったけれど、目が覚めたのは1時半。それからうとうとして4時には起きだした。おそろしく早い朝食をすませて、また読み始める。一気にはとても読めない。 外がしらみはじめる。PCにことばを打ち込んでみる。昨日から書いてきたブログを、とりあえずアップする esperanzasroom.blogspot.com/2025/12/blog...
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ハン・ガン『光と糸』を読みはじめた
冬は大切な時間をはこんでくる。 窓を開けると鼻につんとくる冷気、遠く林の向こうに沈む夕日。  ハン・ガンの『光と糸』を読みはじめた。  これは読むタイミングを選ばなきゃいけない本だと、手にしたときから思っていた。だから、しばらく机の上に積まれていた。書物の置かれた場所が、時おり光...
080
nozomikubota @esperakanegumo.bsky.social · 05/12/2025
”マッチョなアフリカに「愛はくる」か?⎯で秋は終わる” 11月1日、世田谷文学館で「マッチョなアフリカに「愛はくる」か?」という、我ながらどこから湧いてきたんだろ? と思うようなタイトルで話をした。  5回の連続講座で共通のテーマが「愛」。ええっ? そういうのめっちゃ苦手なんだなあ、と一瞬思ったけれど、他の4人の講師陣を眺めやると、ほぼ男性で、私とほぼ同世代で、となると「愛」は舌に美味なる大きなテーマに違いない。苦い愛も含めて全体には愛への讃歌に満ちた作品が登場するんだろうと⎯ (続きはサイトで!) esperanzasroom.blogspot.com/2025/12/blog...
020
nozomikubota @esperakanegumo.bsky.social · 20/11/2025
こういうのを「絶賛」というのかな? ちょっと褒めすぎかな🤭 でもいいのだ!🐐 esperanzasroom.blogspot.com/2025/11/blog...
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すてきな本がとどいた⎯『翔びたつ女たち コレット・ドゥブレ淡彩画集』
ふらりと散歩に出ると目に飛び込んでくる、赤、紅、橙、黄、浅緑、深緑、濃茶など、あざやかに色づく樹木たち。今年は紅葉がじつに美しい。目から胸に、その奥に、深々と染みる色たち。そして今日、すてきな本がとどいた。 『翔びたつ女たち コレット・ドゥブレ淡彩画集 』 美しい。予告がでたと...
010
Reposted by nozomikubota
ぬまがさワタリ@『いきものニュース図解』ほか3/19同時発売 @numagasa.bsky.social · 09/11/2025
97歳で逝去したジェームズ・ワトソンの生涯を、辛辣というか率直に語る記事(なんと記事の著者も2021年に死去しているが、前もってワトソンの"死亡記事"を書いていたと…) DNAの構造を発見するという、20世紀の生物学で最も重要な業績を残したが、自分の成功を間違った形で利用し、性差別と人種差別を世に広め続け(ひどい発言が山盛り)、晩年は誰にも相手にされなかった。 またワトソンは25歳での大発見以降は、科学的業績が皆無だったので、周囲の科学者からは「ただの幸運だったのでは」と疑われているそう。ロザリンド・フランクリンの件もあるしな www.statnews.com/2025/11/07/j...
statnews.com
James Watson, dead at 97, was a scientific legend and a pariah among his peers
James Watson, the co-discoverer of the structure of DNA who died Thursday at 97, was a scientific legend and a pariah among his peers.
1208100
nozomikubota @esperakanegumo.bsky.social · 03/11/2025
無事に終わりました! 前半は話を交えながらJ・M・クッツェー『少年時代』第1章と『スペインの家』から短編「ニートフェルローレン」を朗読し予定時間にピタッと終わりましたが、後半は次々と質問の手があがり、予定時間を大幅に延長しての終了でした。熱心な来場者と世田文スタッフの方々に深く感謝🙏 >クッツェーはいつフェニミストになったのか? >クッツェーは理系か文系か? なんて質問まで飛び出して。 「愛」なんてお題をいただいたので、タイトルがちょっとひっかけっぽくなりましたが、クッツェーの「母親への愛」と「農場への愛」を絡ませてお話しました。まあ、マッチョとマザコンはどこへ行ってもコインの表裏ですし
071
nozomikubota @esperakanegumo.bsky.social · 31/10/2025
今日です
051
nozomikubota @esperakanegumo.bsky.social · 29/10/2025
11月1日(土曜)に世田谷文学館で朗読とトークをします。 14時から!予約不要 複数のアフリカ──マッチョなアフリカに「愛は来る」か? www.setabun.or.jp/event/202509...
031
nozomikubota @esperakanegumo.bsky.social · 29/10/2025
ケープタウン大学で11月5日に開催されるシンポジウム「Nobel in Africa」に、すごい顔ぶれが並んでいる。レイラ・アブルエラー、レイラ・ララミ、ハベバ・バデルーン、ect. さらにさらに、J・Mクッツェーとアブドゥルラザク・グルナもやってくるというのだから、垂涎の催しです
050
nozomikubota @esperakanegumo.bsky.social · 20/10/2025
JMクッツェーがポルトガルの文学祭に参加して述べたことが記事になっています *** ─トランプ大統領の演説は「歴史への侮辱」だと非難 maisribatejo.pt/2025/10/18/j...
maisribatejo.pt
J. M. Coetzee denuncia “insulto à História” no discurso de Trump, no FÓLIO em Óbidos — Mais Ribatejo
O escritor sul-africano J. M. Coetzee, vencedor do Prémio Nobel da Literatura em 2003, marcou presença esta sexta-feira no FÓLIO – Festival Literário Internacional de Óbidos, onde criticou duramente o...
070
nozomikubota @esperakanegumo.bsky.social · 19/10/2025
アルベルト・マンゲルとJMクッツェー “A contribuição dos ficcionistas para o progresso histórico é sobrevalorizada” www.publico.pt/2025/10/18/c...
publico.pt
Coetzee: “A contribuição dos ficcionistas para o progresso histórico é sobrevalorizada”
O Nobel da Literatura 2003, o sul-africano naturalizado australiano J.M. Coetzee, deu em Óbidos uma lição sobre genocídio e colonialismo, as falácias da América de Trump e a noção de fronteira.
050
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nozomikubota @esperakanegumo.bsky.social · 03/10/2025
藤本和子著『リチャード・ブローティガン』がちくま文庫から、ついに復刊です‼️ 解説を書きました www.chikumashobo.co.jp/product/9784...
chikumashobo.co.jp
『リチャード・ブローティガン』藤本 和子|筑摩書房
筑摩書房『リチャード・ブローティガン』の書誌情報
0148
nozomikubota @esperakanegumo.bsky.social · 03/10/2025
藤本和子著『リチャード・ブローティガン』がちくま文庫から、ついに復刊です‼️ 解説を書きました www.chikumashobo.co.jp/product/9784...
chikumashobo.co.jp
『リチャード・ブローティガン』藤本 和子|筑摩書房
筑摩書房『リチャード・ブローティガン』の書誌情報
0148
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加藤よしき @daitotetsugen.bsky.social · 19/09/2025
キャンセルカルチャーという英語を使うな。我が国には古式ゆかしい「干す」「圧力をかける」という言葉がある。そして大統領の機嫌を取るために1人のタレントが干されそうだと、そう日本語で事実を書けば、より異常性が分かるはずだ。政治家、特に大統領はネタにされるのも仕事だろうに。何のために高い給料を貰ってんだ
1580276
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地平社 @chiheisha.bsky.social · 19/09/2025
暑くなる東京、世界の都市が樹木を増やす中で伐採。ヒートアイランド対策に「逆行」するまちづくり | ハフポスト NEWS 〈特に重要なのは「樹冠被覆率」だ。樹冠が大きいほど葉から水分が蒸発する蒸散率が高く、より冷却効果が大きくなる〉 www.huffingtonpost.jp/entry/tokyo-...
huffingtonpost.jp
暑くなる東京、世界の都市が樹木を増やす中で伐採。ヒートアイランド対策に「逆行」するまちづくり
ニューヨークやパリ、北京など世界各地で樹木数や樹冠被覆率を増やそうとしているが、東京では「逆行するような動きが起きている」といいます。
04134
nozomikubota @esperakanegumo.bsky.social · 15/09/2025
沼野充義さんの「解説」がめちゃめちゃ面白かった。1960年代の翻訳出版の状況と社会状況の細部がリアル。一世風靡したロープシン『蒼ざめた馬』の「蒼ざめた」は誤訳という指摘への反論が、聖書、ギリシア語、ロシア語、英語を具体的にあげていて納得の展開。超おすすめ note.com/sakuhinsha/n...
note.com
【試し読み】ウラジーミル・アレクサンドロフ『ロシアの鎖を断ち切るために』沼野充義「蘇るサヴィンコフ――自由を求める闘いはいまも続く」/解説全文公開中!|作品社
皇帝とボリシェヴィキを相手に闘い、数奇な生涯を送ったロシアの大物革命家ボリス・サヴィンコフ(1879–1925年)。代表作『蒼ざめた馬』は日本でも多くの人に読まれ、五木寛之がこの作品に想を得て『蒼ざめた馬を見よ』を書いたことはよく知られています。 そのサヴィンコフの生涯を、北米有数の傑出したロシア文学研究者ウラジーミル・アレクサンドロフが描いた伝記作品『ロシアの鎖を断ち切るために』が刊行となりま...
020
nozomikubota @esperakanegumo.bsky.social · 15/08/2025
胸打たれることばが並んでいるダイアローグ K:毎日精一杯だと見過ごしてしまったり気がつけさえしないことに、私は詩集を読んだから辿り着けた─そこから光が見える瞬間…たとえ小さくても1人1人が無力じゃないって思えることがあってほしい ここも重要! >そこにすごく言葉の問題があると思っていて、空襲が「あった」とか、原爆が「投下された」とか、主語なく語られてしまう。けれど、必ず誰かが何かの意図を持ってやったことなはず www.vogue.co.jp/article/augu...
vogue.co.jp
「戦後も膿が永遠に続いていく」──コムアイ × 小林エリカが眼差す戦争。私たちはその記憶をどう紡げるか【終戦の日 2025】
「戦後も膿が永遠に続いていく」──コムアイ × 小林エリカが眼差す戦争。終戦から80年となる今、2人の家族史とともに再び戦争を繰り返さないための“道”を探る。【終戦の日 2025】
072
nozomikubota @esperakanegumo.bsky.social · 14/08/2025
>10月9日から19日まで開催されるフォリオ・オビドス国際文学フェスティバルでは、ベラルーシのスヴェトラーナ・アレクシエーヴィチと南アフリカのJ・M・クッツェーという2人のノーベル文学賞受賞者が招待される予定 rr.pt/noticia/vida...
rr.pt
Festival Fólio leva dois Nobel da Literatura a Óbidos - Renascença
A bielorrussa Svetlana Alexievich e o sul-africano J. M. Coetzee são os grandes destaques da 10.ª edição do festival literário.
020
nozomikubota @esperakanegumo.bsky.social · 06/08/2025
130
nozomikubota @esperakanegumo.bsky.social · 26/07/2025
昨日夕刊の東京新聞に「手のひら小説」を書きました 小河奈緒子さんの挿絵に仔山羊と鶏がいて、、かあいい esperanzasroom.blogspot.com/2025/07/blog...
esperanzasroom.blogspot.com
掌篇小説『憧れの火ともる昭和』: 東京新聞
東京新聞の「月刊掌篇小説」のページに『憧れの火ともる昭和』が掲載されました。短い「手のひら」サイズの小説です。フィクションの衣をつけてさらりと揚げましたが、素材の鮮度は保証します。掲載は7月25日夕刊ですが、一部の地域では翌26日の朝刊。書いた時期は今年5月から6月にかけてです。...
061
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The Japan Times @japantimes.co.jp · 24/07/2025
The U.S. attorney general told President Donald Trump in May that his name is in investigative files related to convicted sex offender Jeffrey Epstein, the Wall Street Journal said.
ebx.sh
Trump was told he is in Epstein files, Wall Street Journal reports
The disclosure about U.S. President Donald Trump's appearance in the Justice Department's records on the case could deepen the political crisis surrounding his administration.
33723
nozomikubota @esperakanegumo.bsky.social · 21/07/2025
強い光も透かしてみると涼しげ。今年のベランダの朝顔 気持ちを切り替えて。明日も陽は昇る La lutte continue! I care for you.
070
nozomikubota @esperakanegumo.bsky.social · 28/06/2025
日経新聞にサブラーン・アルカースィミー著、山本薫・マイサラ・アフィーフィー訳『水脈を聴く男』(書肆侃侃房)の書評を書きました。よかったら! (いま問題になってるホルムズ海峡って、イランとオマーン(の飛地)のあいだにある海峡なんですね、あらためてちょっと驚きました) www.nikkei.com/article/DGXZ...
nikkei.com
書評『水脈を聴く男』ザフラーン・アルカースィミー著 - 日本経済新聞
作品の舞台となるオマーンがどこにあるのか、地図に目を凝らした。アラビア半島南端の二つの国、西がイエメンで東がオマーン。海岸線上に港湾都市が並ぶ。スワヒリと呼ばれる東アフリカ沿岸部と海路で結ばれてきた地域だ。乾燥した内陸では、井戸を掘り灌漑(かんがい)水路(ファラジュ)を作って水を確保してきた。時代は少し前にさかのぼるが、産油国となったいまも水は重要な問題だろう。ミスファー村の井戸で溺死者が出
040
nozomikubota @esperakanegumo.bsky.social · 15/06/2025
book.asahi.com/jinbun/artic...
book.asahi.com
「パレスチナ/イスラエル問題の根っこにあるものは? ──植民地主義問題として考える」早尾貴紀×中井亜佐子 ①|じんぶん堂
2025年1月19日、イスラエルとハマースの間で6週間の「停戦」合意が発効されました。しかしイスラエルは3月18日以降、大規模な軍事作戦を再開し、ガザ地区は壊滅的な状況に追い込まれています。ガザの人々を「人間動物」と呼び、家や街を破...
020
nozomikubota @esperakanegumo.bsky.social · 14/06/2025
マドレーン号に乗っていた3人はまだイスラエルに収監されている
140
nozomikubota @esperakanegumo.bsky.social · 01/06/2025
アブドゥルラザク・グルナとJ.M.クッツェーがおなじ舞台に立ってる。ミラノの文学祭だね、これ。2025年5月29日の「ラ・レプッブリカ」の記事。 milano.repubblica.it/cronaca/2025...
milano.repubblica.it
Due Premi Nobel a Milano: J.M. Coetzee e Abdulrazak Gurnah sul palco della Milanesiana
Ieri sera al Teatro Parenti, nella rassegna ideata da Elisabetta Sgarbi, i due grandi scrittori sudafricani protagonisti di due diversi reading
050
nozomikubota @esperakanegumo.bsky.social · 24/05/2025
なぜトランプ大統領が南アの白人を「難民」として受け入れるかスカーンとわかる動画、「開拓」という歴史が米国と南アはきわめて類似してるんです、丁寧で明快な解説、20分の動画は誰でも視聴できます、おすすめ *** かれこれ半世紀前に発表されたJMクッツェーの『ダスクランズ』は、米国と南アフリカの白人入植者が非白人をどう扱ってきたかを、2つのノヴェラを並べることで指差していたとわかります digital.asahi.com/articles/AST...
digital.asahi.com
【解説人語】トランプ政権が白人「難民」受け入れ 南アフリカで何が:朝日新聞
米国のトランプ政権が、南アフリカで白人が「迫害」されていると主張し、「難民」としての受け入れを進めています。一方、南アフリカのラマポーザ大統領は、トランプ氏との首脳会談で迫害の事実を否定しています。…
020
nozomikubota @esperakanegumo.bsky.social · 16/05/2025
仏語で書く関口涼子さんの評が素晴らしい >ラヒリは「作家と翻訳家を兼ねることは、『ある』と『なる』の双方に価値を見ることだ」と書く。書かれて「ある」ものが、翻訳されることで別のものに「なる」。翻訳の醍醐味とは詰まるところこの「なる」にあるだろう www.shinchosha.co.jp/book/590199/...
shinchosha.co.jp
『翻訳する私』 ジュンパ・ラヒリ、小川高義/訳 | 新潮社
ベンガル人の両親のもとロンドンで生まれ、アメリカで育った著者は、幼い頃から自らや家族のことを、頭のなかで常にベンガル語から英語に「翻訳」してきた。大人になってから習得したイタリア語に見出した救い、母の看取りなど、自身の半
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nozomikubota @esperakanegumo.bsky.social · 16/05/2025
2023年に逝った富岡多恵子について書かれた連載に昨夜気づいて、、遅ればせながら、今朝から一気に読んでしまった。学生のころから熱心なオッカケで、80年代の子育て期までそれは続いたんだった。ここまでくると彼女のやった仕事の大きさが身に染みてわかる。 fujinkoron.jp/category/tom...
fujinkoron.jp
富岡多惠子の革命|連載|婦人公論.jp
「富岡多惠子の革命」の記事一覧です。創刊百年、いつも話題に事欠かないあの「婦人公論」がWebでも読める!芸能人や著名人の独占告白はじめスクープやニュース、恋愛、結婚、夫婦、子育て、仕事、性愛、介護や健康など、独自の視点と切り口で、面白くて役に立つ情報をお届けします!
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nozomikubota @esperakanegumo.bsky.social · 12/05/2025
J・M・クッツェーとマリアナ・ディモプロスの共著について。 今回もまた、まず最初に出版されたのは英語版ではなくスペイン語版だ。でも英語版にはヘルダーリンの言葉からのエピローグがあって... ・Don de Lenguas(スペイン語版) ・Speaking in Tongues(英語版) 内容は The Mother Tongue Gender Translating "The Pole" Words esperanzasroom.blogspot.com/2025/05/jm.h...
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J・M・クッツェーとマリアナ・ディモプロスの共著
今回もまた、まず最初に出版されたのはスペイン語版だ(写真右)。タイトルは Don de Lenguas(言語の贈り物)。  最近、JMクッツェーは英語より4ヶ月ほど先にスペイン語訳を出版する。表紙にはクッツェーとディモプロス、そしてそのあいだにこちらに背を向けた男性が写ってい...
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muttnik @muttnik.bsky.social · 11/05/2025
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muttnik @muttnik.bsky.social · 12/05/2025
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muttnik @muttnik.bsky.social · 12/05/2025
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nozomikubota @esperakanegumo.bsky.social · 06/05/2025
素晴らしい書評がここで読めます。ずっとオイラも感じ考えて明確な言葉にできなかったところだなと。日本語のセンチメンタリズム! 最期はここに辿り着く男たち、そして女たちも? それはちょっと勘弁、とずっと思ってきたのだけれど。 ↓ > この千年、自分たち日本人は裁判所のしがない速記官ですら陰に陽に源氏物語や平家物語や白居易の感傷を生きており、谷崎も日活ロマンポルノもけっしてマルキ・ド・サドのようにはゆかない。センチメンタリズムの細胞は殿上人や平家の公達や孤独な詩人の全身をめぐりながら臓器を浸潤し、続) news.yahoo.co.jp/articles/0f0...
news.yahoo.co.jp
日本語文学の負うもの――『墳墓記』高村薫(書評)(Book Bang) - Yahoo!ニュース
人は亡くなると七(なな)七(なぬ)日(か)は中有を彷徨っているという。どうしてか九九でいいたがるのが古典のおもしろいところで、いわゆる四十九日である。それどころか瀕死の状態から息を吹き返した人の体
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Sayaka Oki おきさやか @okisayaka.bsky.social · 05/05/2025
(1/5) 「日本学術会議」を解体するための法案が、ゴールデンウィーク明けには衆議院を通過してしまうかもしれません。日本の未来を揺るがす100年に1度の危機的状況だと思い、緊急で動画を作りました。ぜひ #日本学術会議への介入に反対します をつけて拡散して頂けたら幸いです。
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