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「炭酸飲料を若者に差し出したらお礼も言われず拒まれた」というエピソードを見て、娘のために焼いた卵焼きをゴミ箱に捨てられたときのことを思い出した「当時の自分はすごく矛盾していた」
『炭酸飲料を若者に差し出されたらお礼も言われず拒まれた、お礼ぐらいは言おうよ』みたいなエピソードが流れてきて、この時のことを思いだしたので再掲。 ※食べ物を粗末にしてはいけないことは大前提として強く伝えていますし、今の娘は、嫌な時は捨てずに断ります 私は「娘のために焼いてあげた」ばかりで「食べたくないものをずっと勧められる」娘の気持ちなんて考えてなかった。 自分は相手の気持ちを考えてないのに「拒ま...