アンスが午後からいつも石を積んでますとか夕日をただ座って見るのがいいとか水曜日はクーゴを聴いてて土曜日にブルームーンに居たりサンドロックで暮らしてて楽しそうだな カトリに却下されて誘われなかったら行かない!になるくらい自分の好きなものにも揺るがぬ自信があるし とアンスの良さげな暮らしに心がぽかぽかすると同時に支え合える関係性への憧れをデート終了時に言う10回積んだ石よりも詰んでる像に表しててそれをなりたいものですって言うのを主人公だけに開示するのく、狂ってしまう いじらしさにどうにかなってしまう アンスが普段通りの日常を過ごしてる面に隠れて密かに願っているドデカ感情部分 無限に味がする