ナギサ産卵概念
ナギサ「せ、先生? いえ、たいしたことでは…ご心配をおかけして、申し訳ありません。
…その、腹痛ではなく…産まれそう、なのです。
ち、違います!? お相手がいるのではなく、羽のある生徒にはそういう周期があるんです!
…でも、その、先生なら…お手伝いいただいても、いいですか?」
排卵期で苦しそうなナギサのお腹を撫でてあげ、痛みを和らげてあげる先生。
なお、排卵時に撫でてあげるのは、家族か伴侶がすることである
産むところを見られたナギサは、死ぬほど恥ずかしそうだったがどこか嬉しそうでもあった