ノートは綺麗に見やすく取りましょう・・・と言われる前に、
至る所に書かれたり言われ続けた「資源を大切にしましょう」的な文言が優先されて勉強より節約して1冊のノートでたくさん情報量を書いてメモしとくだけの習慣。
ノートに空白や改ページがあったら勿体無くてギクシャクしてタイプ。
粘土でも半田でもそうだった。必要最低限ちょっとしか使わない。その分親や誰かが自分のために負担してくれるお金も資源もが要らない。
空白が開いてる見やすい他人のノートがまるで芸術のようで、私は、「どこ見ればええのかわからん」見返しもされないとりあえずメモったノート。
見返す理由は当時を懐かしむ思い出ノート。