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@dmon11.bsky.social
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も @dmon11.bsky.social · 01/04/2026
Live Updates: Artemis Astronauts Await Liftoff of NASA Moon Mission www.nytimes.com/live/2026/04...
nytimes.com
Live Updates: Artemis Astronauts Await Liftoff of NASA Moon Mission
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も @dmon11.bsky.social · 21/03/2026
『アメリと雨の物語』を見ながら浮かんだ印象のような記憶がたくさん。 日本語の教育環境に転向した後も、わたしは家庭教師に英語話者としての能力を保持してもらっていた。ベルギーのショコラティエの息子が家庭教師だったこともあった。
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も @dmon11.bsky.social · 19/03/2026
西村ツチカによる、漫画『なめとこ山の熊』。民民1号収録。絵から絵へと伝いながら、熊のニュースに沸いた社会の、“狐けん”の理屈から離れた、ひそかな場所を訪ねることができるだろう。
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も @dmon11.bsky.social · 20/02/2026
『センチメンタル・バリュー』、扇動的な映像表現に疲れている人のこころを洗うような映画。正当な説得。
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も @dmon11.bsky.social · 15/01/2026
キリンジのアルバムの歌詞すごい
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yomoyomo @yomoyomo.bsky.social · 14/01/2026
監視国家化・権威主義化する米国、テクノオリガルヒ、ポストアメリカ的インターネットの可能性 – WirelessWire & Schrödinger's wirelesswire.jp/2026/01/92263/ 今月も書いたので読んでください
wirelesswire.jp
監視国家化・権威主義化する米国、テクノオリガルヒ、ポストアメリカ的インターネットの可能性
恥ずかしい話ですが、折に触れて自分の感覚の鈍さを思い知らされることがあります。 昔の話になりますが、マーガレッ…
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も @dmon11.bsky.social · 02/01/2026
ジョージ・ミラー監督『Three Thousand Years of Longing』を配信サービスで。マッドマックスシリーズの二作品に挟まれていてまったく気づいていなかった作品。COVID-19のパニックが沈静化していった時期の映画が排外主義について目配せしていて2026年に見るわたしとしては舌を巻いてしまう。
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も @dmon11.bsky.social · 30/12/2025
『贋作・真面目が肝心 』劇団フライングステージ、劇場を出て20分くらいした後にほろほろと泣いてしまった。 年末ごとにCAMPの薫陶を受けることのできる東の人々うらやましい。
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も @dmon11.bsky.social · 25/12/2025
金柑だと思ったら熟したスダチだった
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も @dmon11.bsky.social · 21/12/2025
南座夜の部下手2階席。フロイトがクライアントを見つめる眼差しのようだった。舞台が頭部で体が1階席。
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も @dmon11.bsky.social · 14/12/2025
『WEAPONS/ウェポンズ』(監督ザック・クレッガー、2025)、エマヌエーレ・コッチャ『植物の生の哲学: 混合の形而上学』からそのまま引っ張ってきたような台詞。まずは、その台詞を誰に語らせているのか、という点が批評の糸口になりそう。とはいえ、災禍の中心にある子どもと、関連するが異なったレイヤーの災禍の中にある子どもたちとの関係の終盤の流れについては、もう少し語り口の選択肢があるかな、、と思った。
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Akira Nishimura(西村章)『高額療養費制度 ひろがる日本の〈健康格差〉』4月17日発売 @akyranishimura.bsky.social · 12/12/2025
集英社〈新書プラス〉で高額療養費制度について考察してきた拙連載の最新記事が公開されました。今回は、俯瞰した視点から高額療養費と医療保険制度について、日本福祉大元学長の医療経済学者二木立氏に話を伺いました。今日は前編、後編は明日公開の予定です。 shinsho-plus.shueisha.co.jp/column/ore_n...
shinsho-plus.shueisha.co.jp
大局的な視野に立って高額療養費制度〈見直し〉を捉える必要がある【前編】 - 集英社新書プラス
高額療養費制度を利用している当事者が送る、この制度〈改悪〉の問題点と、それをゴリ押しす...
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も @dmon11.bsky.social · 10/12/2025
10年以上会っていなかった友人が「ん?」と思うような発言をしても、わたしがそのひととの関係、という庭を手入れしてこなかったから、と思えるので、これからはもっとこまめに手入れをしようと反省することができる。常日頃会っている人が「え?」というようなことをSNSに投稿しているのを見ると、どうしようもないな、と思う。
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も @dmon11.bsky.social · 21/11/2025
その日の最初の客として、個人営業の店に入ると、BGMが切り替わる、ことがある。その人が聴きたいものでいいのにとも思う
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も @dmon11.bsky.social · 19/11/2025
久保明教『内在的多様性批判』発売直後に買ってあったものの、かなり手こずっていたので、助かった感じ。ポッドキャストで読み筋が見えてくるってなんなんだろう、おもしろい。 podcasts.apple.com/jp/podcast/%...
podcasts.apple.com
#15 【ゲスト:人類学者・久保明教】本当に「みんなちがって、みんないい」の??〜久保明教『内在的多様性批判』を読み解く①
ポッドキャストのエピソード · 哲学する哲学対話(Pourparlers pour philosophier) · 2025/10/21 · 1時間21分
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も @dmon11.bsky.social · 27/10/2025
2025/10/25 Stillive Studies 2025 大岩雄典「盗み取ること=インスタレーション In-Steal-Lation」よかった ワークショップ参加費を払い、レディメイドを展開する人々が、盗賊の共同組合のように見えた
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yomoyomo @yomoyomo.bsky.social · 23/10/2025
"ひょっとすると、これはトランプ政権が多用するAIスロップの問題にも似た「落とし穴」なのかもしれない。ICEのバービーとニワトリ男の対比を見て「トランプ政権やMAGA層のインフルエンサーたちは、なんと馬鹿げた安っぽい演出をするのだろう」と嘲笑するのは簡単だ。しかし、それを面白おかしく取り上げている間に、メディアや読者たちは「ふざけた虚構の現実」が蔓延する状況に疲れ果て、どんどん苛立ちを深め、すっかり「あちらのペース」に巻き込まれてしまうのかもしれない" inods.co.jp/topics/7424/
inods.co.jp
「ICEのバービーと平和的な抗議活動」をめぐる報道 | INODS UNVEIL
すでに日本のメディアでも報じられているとおり、米オレゴン州のポートランドでは現在「ユニークな抗議活動を行う市民」と「州兵を派遣したいトランプ政権」との間に独特の緊張状態が続いている。そんな中、国土安全保障長官のクリスティ・ノームが自らを「ポ
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も @dmon11.bsky.social · 23/10/2025
多様な発達をあらわす子どもたちが集う放デイを再訪。今回はたっぷり一緒に過ごすことができた。「電車!(の絵本が読みたい)」はぼくに隣に座ってほしいというかれの意思表示。本は読むためだけのものではない、仲良くなるためのものでもある。
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も @dmon11.bsky.social · 22/10/2025
とある病院のデザイン改善プロジェクトの見学をさせていただいた。ICU前の家族待合室の佇まいに心打たれる。いっけん、ほとんど何もデザインされていないように見える。集中治療室にいる大切な人を待つときに、必要な機能とはたとえばその場所が「記憶に残りづらい」こと。
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も @dmon11.bsky.social · 17/10/2025
技術を持った人が「戦争」の動員に加担したことが悪いという話もあるだろうけれど、技術を持った人が戦争の「動員に加担」したことに悪さはないのだろうか。「記録をひらく記憶をつむぐ」展。
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も @dmon11.bsky.social · 15/10/2025
上野の映画館で大木裕之さんの映画を見ることが超大事だった時期がある
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も @dmon11.bsky.social · 10/10/2025
平尾昌宏さんとアダム・タカハシさんの対話のアーカイブをようやく。最近言葉にしながらうまくいっていない、と感じていたところのヒントが、ぶわっと見えた瞬間があり、そういうときは岩壁が崩れて砂埃の先に道が見え出すような感じで、声が出るし(かなり大きかった自覚)、顔もいわゆる破顔状態が続いていたはず。新快速の周囲の乗客にとってはとても不審だったろう、届かないだろうが謝ってみる、すみません
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も @dmon11.bsky.social · 28/09/2025
ソウルメディアシティビエンナーレで見ることができるアノーチャ・スイッチャーゴーンポンへの映像作品本当にすばらしいです。音楽は石橋英子とジム・オルーク。50分強あるので開始時間のタイミングをとるのが難しいけど、、、
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も @dmon11.bsky.social · 20/09/2025
グローバル経済の文脈からは“取り残された”とされる人々が、地域の生活を守るために“排外主義”的な言葉を使うしかなくなる、という事例について話を聞いた。 新自由主義と排外主義だけが残った、という状況の中で、別の、ましな未来を想像できるようなささやかな実践についても話を聞いた。 昔から社会“主義”という言葉には違和感があった。社会をましにしているのは主義というよりはささやかな実践の集合。 わたしもささやかな実践を差し出そうとしている。
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赤い豚(cochon rouge)円安ホクホク @cochonrouge.bsky.social · 27/08/2025
参政党が怖いのは、学生部をつくって講義の隠し撮りをTikTokに垂れ流して、吊るし上げを始めた時ですね。 「農薬が安全だと言ってる××××教授!」だの 「核武装に反対する中国の手先!」 だのやられたら身動きが取れなくなります。 当然、電凸とセット。 さらに大学は基本的に警官入れませんから学内で××にしちゃえば、参政党にはなぜか警察も動かない(さやの選挙違反を容認)ので、もうやりたい放題ですわ。
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も @dmon11.bsky.social · 19/08/2025
見事な状態にあるレストランが地方都市から東京へ引っ越すとき、店主に伝える惜別、激励の他に宛先のない思いが残る。
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も @dmon11.bsky.social · 30/07/2025
『私たちが光と想うすべて』(監督:パヤル・カパーリヤー/2024)、羽仁進の監督した『彼女と彼』(1963)を連想した。中流階級が分厚くなっていくタイミングで現れる語りがあるように想う。充実した演技のコラボレーションのあったことが伝わってくる感じがとてもよかった。
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も @dmon11.bsky.social · 27/07/2025
ニューヨーク市のゾーラン・マムダニさんのことも、英国のジェレミー・コービンさん、ザラ・スルタナさんのこともヘッドラインのレベルでしか情報を把握していないので、もう少しかれらの”社会主義”について記事を集めていきたい
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も @dmon11.bsky.social · 25/07/2025
すっかり「きれい」になってしまった場所しか知らない世代の人と話すとき、その人がどうしたってその新しい場所に愛着を感じてしまう傾向を持っていることは踏まえていたいと思う。 かつてジェントリフィケーションの問題に関心を持ってその場所に足を運んでいた経験を持つ者としては、とても複雑な情動に襲われるのだが。
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も @dmon11.bsky.social · 18/07/2025
「荻上チキ・Session 各党に問う」で大椿さん、労働者の問題として長生炭鉱のイシューに取り組んでいる、と。ハックや攻略ではない言葉がまだあるんだなと思った
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も @dmon11.bsky.social · 16/07/2025
次巻が出るまでは死ねないなと思っていた『煙たい話』(林史也/光文社)6巻。アセクシャルの物語、と外形的に説明したくなる誘惑に満たしながら、それを絶対に許さないストーリーテリングに舌を巻いた。
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も @dmon11.bsky.social · 02/07/2025
岸辺のアルバムが1977年、恐怖分子が1986年
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も @dmon11.bsky.social · 30/06/2025
岡崎乾二郎展、2回行って帰ってきた。関連プログラムのアーティスト・トークを繰り返し聞いている。 youtu.be/OZJtvusOgz0?...
youtu.be
岡﨑乾二郎 アーティスト・トーク|「岡﨑乾二郎 而今而後 ジコンジゴ Time Unfolding Here」展関連プログラム
YouTube video by Museum of Contemporary Art Tokyo
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も @dmon11.bsky.social · 25/06/2025
『生き物の死なせ方』2章は猫シェルターの話。強調したかたち、かたちづくる、埋め込まれる、と言った用語。運命論的、、なのかな、、
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も @dmon11.bsky.social · 20/06/2025
橋本麦さんゲストの後編、他者のためのデザインとデザインする環境のデザインが分業してしまったことと、道具が透明化していったことの関連性が指摘されたあたりから、感情がゆさぶられて困ってしまった、外出していたので。ほとんどデモクラシーの行き詰まりの話のように聞こえる podcasts.apple.com/us/podcast/2...
podcasts.apple.com
#24-2 「創作」から「捜索」へ!? デザインとツールの関係を考える | 橋本 麦さん〈2/2〉【デザインの手前×Web Designing】
Podcast Episode · デザインの手前 · 06/19/2025 · 37m
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も @dmon11.bsky.social · 14/06/2025
友人から聞いたエピソード。ダライ・ラマ法王が、ヨーロッパの人と対談したときに、自己嫌悪という概念について了解できず、何度も通訳に確認したことがあるらしい。彼の地出身の友人は、自給自足に近いを生活をしていると自己嫌悪を抱くようなロジックが働くことが少ないのではないか、と応答していた、、、、
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も @dmon11.bsky.social · 12/06/2025
デヴィッド・バーンのEverybody Laughs ごみを漁るところでぐっときてしまった
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も @dmon11.bsky.social · 10/06/2025
「当事者研究」については、たくさんの実践を見聞きするようになって危うさを感じるようになったな、、たとえば「固有性の掘り下げから普遍性」の危うさは、たとえばヨシモトの漫才師にも感じられるところで、発想の筋、方法論が確立してしまうと新自由主義的に振る舞い始める
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も @dmon11.bsky.social · 10/06/2025
生活工房の動画、ボリュームがあるので少しずつ。熊谷晋一郎さんの話、当事者研究から組織研究につながっていくあたりとてもおもしろい、、、うっとり力かー www.youtube.com/watch?v=5iSA...
youtube.com
対話の効能〈わたし〉と〈あなた〉のあわいvol.2|当事者研究:熊谷晋一郎・綾屋紗月
YouTube video by 生活工房(公益財団法人せたがや文化財団)
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も @dmon11.bsky.social · 08/06/2025
戦後復興期の日本においてブームになったときの話は、戦争被害・加害のナラティブがどんな風に再分配・消化されていったか考えるときのサイドストーリーとして重要と思う。マネジメント研究の成果が、米国福音派メガチャーチの興隆につながっていった(ことがトランプ時代につながっている)話とも重なる感じがある
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も @dmon11.bsky.social · 08/06/2025
岩波新書の『ピーター・ドラッカー 「マネジメントの父」の実像』(井坂康志,2024)、さらっと読める評伝。ドラッカー的なものを日々摂取しているんだろうな、となんとなく知っている人にとって、便利な一冊目かと思った。 WWⅡ期にヨーロッパを覆った全体主義に抵抗するための在り方を模索していく先に、非-学者/物書き/コンサルタント的な立ち位置を見出していったという筋立ての前半、2025年の批評のよう。
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も @dmon11.bsky.social · 21/05/2025
このタイミングでイスラエル出身の講師を招聘することの意味合いについては社会に対して説明責任があると思うんだけど、どんなふうに考えているのか聞いてみようかな、、、(ハラハラする)
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も @dmon11.bsky.social · 20/05/2025
京都のそばぼうろ屋さん閉店を知って、格言の上の句いつまでもあると思うなを思い知らされている
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荻上チキ・Session(TBSラジオ) @session.tbsradio.jp · 05/05/2025
【追っかけ再生】5/5(月) 特集「なぜ私たちは『老い』を恐れるのか」 誰もが避けられない「老い」にどう向き合えばいいのか。社会学者の上野千鶴子さんと考えます。 出演:上野千鶴子(社会学者) radiko.jp/share/?t=202... #ss954
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も @dmon11.bsky.social · 02/05/2025
終盤に出てくる三木清の『嫉妬について』(『嫉妬論』ではものを作る世界も所詮は人の世界だ、ということで退けられるのだけれど)これはこれでよい文章だな、、 www.aozora.gr.jp/cards/000218...
aozora.gr.jp
三木清 人生論ノート
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も @dmon11.bsky.social · 30/04/2025
安藤道人さんの高額療養費についてのウェビナー、最初から最後まで本当に勉強になった、、、、
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も @dmon11.bsky.social · 30/04/2025
ゆったり 言ったり
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も @dmon11.bsky.social · 25/04/2025
山本圭『嫉妬論』2024、証人喚問のような筆致で嫉妬が民主主義と骨がらみであると暴いていくあたりゾクゾクするくらいおもしろいのだが、常日頃レイシズムと距離を取ろうと自覚しているつもりの人(わたし、だ)にとってはホラーめく
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も @dmon11.bsky.social · 23/04/2025
おもしろ過ぎないポッドキャストを探すのは難しい
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も @dmon11.bsky.social · 17/04/2025
神留るということばはじめて知った kotobank.jp/word/%E7%A5%...
kotobank.jp
神留る(カムヅマル)とは? 意味や使い方 - コトバンク
デジタル大辞泉 - 神留るの用語解説 - [動ラ四]神としてとどまる。鎮座する。「海原の辺へにも沖にも―・り領うしはきいます諸もろもろの大御神たち」〈万・八九四〉
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